【YOUR VOICE】手入れの悪そうなウィッグに左頬の隆起したホクロ 女子のホクロ急増はホルモンバランスの変化も原因

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※ こちらは【YOUR VOICE】皇室には健常男児しか要らないといった偏った思想 赤坂ヘールシャムで怯えながら暮らす御用済児こそ最大の犠牲者に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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国際昆虫学会議ICE2024出席時の悠仁さまは、FTM系悠仁s標準メイクのβテスト(実地試験)を兼ねていたのかもしれません。

やりすぎ感のあるメイクで色々ボロが出るのを避けるため、初日で切り上げるスケジュールにしたのでしょう。髪も不自然で、若く女子っぽいのに髪にうるおいがなく、テレ東BIZ 動画(注1) 07:38のキャプチャを拡大してみると、耳にかかる髪の毛先がチリチリしていて、手入れの悪いウィッグのようです(注2)。

また、この日の悠仁さまは顔のホクロが目立ちます(動画10:01)。

特に、左頬(唇の斜め上あたり)に隆起したホクロがあるのが特徴です。しかし、約2ヶ月後の2024年11月3日に撮影された、秋篠宮さま誕生日映像に出てくる悠仁さまの左頬には隆起したホクロはありません。

時事通信映像センター 2024/11/30
『秋篠宮さま、59歳に』
https://www.youtube.com/watch?v=DarL0V9WCOo
(動画 00:58 〜 01:04)

一部のホクロはメイクの可能性もあります(悠仁s標準メイクか)。

顔のほくろが増える主な原因は、紫外線、遺伝・体質、摩擦などの刺激、加齢といわれていますが、アウトドアで活動しない悠仁さまの場合、紫外線が原因ではないでしょう。
女性の場合、ホルモンバランスの変化がほくろの増加に大きく影響することがあります。

参考)顔にほくろが多い女性必見!原因から治療法まで皮膚科医が徹底解説
https://ic-clinic-ueno.com/treatment/mole/column-facial-moles-women-causes-treatment/

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思春期のホルモン変化
思春期になると、成長ホルモンや性ホルモンの分泌が盛んになります。エストロゲンの分泌が増加し、女性らしい体つきになるとともに、メラノサイトの活動も活発になります。そのため、思春期はほくろが増えやすい時期の一つです。
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なるほど…。

<参考情報>
注1)テレ東京BIZ 2024/08/28
悠仁さま国際学会の開会式に初めて参加…別の共同研究者が中心となって制作した学術ポスターに名前を連ねられ「研究成果」を展示発表【皇室ちょっといい話】(163)
https://www.youtube.com/watch?v=BcW2Oiar4no

注2)ウィッグがチリチリになる原因とは? 困ったら迷わず専門店へ!
https://www.wig-ladys.com/column/wigcare/4347/

(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)



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2件のコメント

  • 猛暑でもカツラを被り続けるのは地獄ですよね。
    ICE2024は炎天下の京都で開かれ、かつ英語力をポスター発表によってテストされないように、学会に長時間滞在しなくていい口実を作るために東京から京都日帰りとなったので、その間、悠子sはカツラを外すこともできず、頭の汗も拭けないサウナ状態だったんでしょう。近くへ行くにもわざわざ泊まりがけにしたがる旅行好きな秋篠宮家が、東大推薦の要件の一つになるはずだった大事な京都での学会参加旅行だけはトンボ帰りにしたのも、情けない悠子s英語力問題にその原因があったのでは?
    それにしてもカツラを必要とするようになった原因は、第二次性徴停止薬や男性ホルモン剤投与の副作用とみるなら問題の根っこは深刻です。男装メイク中に「こんな禿げ頭になるならもう女の子に戻りたい」とダダを起こし、そのうち公務中に突然自分からカツラを外しはじめて「わたしだってほんとは女の子ですから」といつ世紀のカミングアウトドラマになるかも知れないだけに、毎日精神状態もチェックしなくてはならない”チーム男装請負人”の面々はすでにすっかりお疲れなのではないでしょうか。

  • 「FTM系悠仁s標準メイクのβテスト(実地試験)」には吹き出してしまいました。

    女の子っぽい、りゅうちぇる路線で人気爆発とすべきか、女子高のサッカーや野球選手のちょっとやんちゃで男っぽい男装の女子高生路線で売り出させるか、ついテストしてみたかったのでしょうね。
    ただどちらも見事に失敗してしまったようで、悠子sには追っかけ女子が皆無のままであることです。
    ワンコイン動員を日本会議にかけてもらっても、誰も参集しなかった成年式の日の皇居前や伊勢神宮での惨状をみても、愛子さま推し活者はたくさんいるのに、悠子s推しは全くいない不人気の原点が、悠仁1号時代の盗作剽窃の悪行、筑波大附属高への裏口入学などの違法不正行為のオンパレードに始まり、悠子sには男性フェロモンがないことが世の女性からも本能的に感じとられてしまい、誰も悠子sを男性とは思わず同世代からもアイドルとしては認知されない、もちろん貴人とも認めてもらえない、男性でも女性でもない、奇妙な存在・悠子sとなって、いまさらカミングアウトもできず、異性の友達もできずに、教育学者からは人体実験対象として見られるだけの被治験児になってしまったのです。
    日本の芸能界でも、MTFは人気がありますが、FTMで売れている芸人さんは知りません。宝塚の男役が花形なのは、女性の身体のまま、ホルモン剤など使わず立派に男を演じているからで、歌舞伎もその逆の頂点芸術といえます。ただ第二次性徴を薬で停止させ、男性ホルモン投与をしてみただけでは、男らしさがでるわけもなく、芸も磨いていないので、観客を虜にする術も全然身についていない素人なので、FTM劇場で皇位簒奪までしようということ自体、端から無理と申し上げるより他ありません。

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