【YOUR VOICE】敬宮さまラオス大使館ご訪問の話題を1か月放置とはラオスにも失礼 宮内庁に他国に優劣をつける権利でも?
2026年3月2日11:51 AM
※ こちらは【YOUR VOICE】1月下旬の愛子さまラオス大使館ご訪問、宮内庁がやっと写真を 秋篠宮家のことは即日「通訳なし」と報道させに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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政府と宮内庁は江戸時代よりも遥かに遅れている。人権等どうでも良いのでしょうね。
エプスタインの事もほとんど公にされず、数々の犯罪も置き去りにして、複数いるだろう悠男女達の扱いも人権等感じない、ただただ地位を得る為の道具でしか無い。
歴史上女性天皇はいたのに、一切いなかった存在してなかったと嘘をつき続ける今の状態は何なのか。男女平等には程遠く、歴史にも目を向けず、虚構に満ち溢れてる。
1か月近く経って、今頃ラオス大使館訪問の話題を載せるのは、ラオスという国を軽んじている証拠でもある。国に優劣をつける程の権利を宮内庁は持っているのか。是非答えて欲しい。
(コメント欄:匿名さんより)
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これがカコさんだったら毎日イヤというほど
age報道するんでしょうね。
宮内庁はオババの機嫌を取っていれば今晩も自分の身は安泰だと思っているから、国民の気持ちなんかどうでもいいんですよ。
宦官体質には困ったものです。
宮内庁ではなく、見て子庁だからです。子飼いは全部見て子派か、日和見派。
派遣組はいかに恙無く奉公期間を勤め上げるかしか関心がない。
赤坂ヘールシャムの建設を黙認し、予算を上げてきた責任は共犯意識となって現れ、ヘールシャムの秘密が暴かれるなら組織上げて抵抗するしかない、と後戻り不可な日本陸軍気質が抜けない。
たしか広報費が増額されましたよね? それはインスタ等を作成するためとなってたと思います。でも、それは秋篠宮家に有利になるように増員されたのではと思うのです。
秋篠宮家の写真は合成編集して綺麗に見えるようにそして、天皇家の事は出来るだけ遅れて出すみたいな。だから、敬宮愛子さまがラオス大使館のご訪問の報道も遅れて出したと見ています。
ラオスのお話ではないですが、バーレーンの皇太子が秋篠宮家を訪問した事を覚えていますか? とても背の高いおふたりで(横にも大きなかたたちでした)記念写真は秋篠宮夫婦と悠仁さまが一緒でした。
その王子が、日本では秋篠宮家での事が都合に良いように書きかえられ、宮家では話が弾み、通訳無しだったと報道されたことに驚いていらっしゃる、という話をyoutubeで見ました。
お話は弾まなかったし、悠仁さまは英語で話したのは挨拶だけらしいのです。その事があるからその後、天皇にお会いした後に雅子皇后陛下に会って、アラビア語で挨拶された時には驚いたそうです。
また、その後、敬宮愛子さまにお会いすることになった時も悠仁さまの前例があるから心は重かったそうですが、敬宮愛子さまもアラビア語で挨拶され、心が晴れたそうです。
事前にお勉強しないとアラビア語で挨拶だけでも出来ませんよね。その発音も完璧だったそうです。如何にお会いする相手国の事を思っているかが伝わります。
それが、秋篠宮家のように何かしら目的が記念写真だけのような公務をされても、どうなのだろうかと思います。
皇室の評判、格を下げてませんか?
英語でさえも覚束ないのに、いや、日本語でさえですね。秋篠宮家のカタカタと長時間話をしたことがある人は、どれほどいるのでしょうか? また、話は弾んだ事があるのかも疑問です。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
トランプのイラン攻撃はエプスタイン疑惑の追求を逃れる為、、と勘繰りたくなります。似た様なことが日本でも?
↓
>【独占取材】当選同期の田中眞紀子が高市早苗に「強烈な喝」…「模倣するだけで独創性がない」「選挙の大義もない」「党の本流ではない」…党の御意見番が覚えた「強烈な違和感」とは
現代ビジネス編集部
2026.02.06
上記文言で検索を、、
>波紋を呼んだのは、NHK『日曜討論』の出演見合わせだ。投票の重要な判断材料となる党首討論を欠席しながら、同日夕方には愛知や岐阜で応援演説に立っていた。『握手の際、手を強く引かれ持病のリウマチが悪化した』との理由だが、他党の党首らからは『不完全燃焼だ』『再度、党首討論を希望する』などとの不満が漏れるのも無理はない。
>おまけに失言も相次ぐ。円安の進行に対し「外貨特会(外国為替資金特別会計)はホクホク状態」と発言したことで、政府は火消しに奔走。さらに旧統一教会との接点や宗教法人からの6000万円寄付、違法献金疑惑に夫の会社株式不記載問題など、足元からは次々と疑惑が噴出している。
>高市首相とは“初当選同期”である眞紀子氏は、開口一番、こう言い切った。
「今回の解散について、私は評価していない、むしろ呆れている」
その理由として、まず挙げたのは、約700億円に上る巨額の選挙費用だ。
「それほど多額の税金を使ってまで、今解散する必要性はあったのか。この資金は、減税や物価高対策などに充てるべきであった。選挙より先に、税金の使い方を考え、国民の生活に目を向けるべきではないか」(略)
>、、それでも、「今、やるべき選挙なのか」という疑問は消えない。眞紀子氏は続ける。
「選挙期間中、国の機能はある程度、停止する。政治的空白と税金による負担を強いてまで、急ぐ理由はあったのか。突然、解散を持ち出した本当の理由は、裏金問題や旧統一教会(※世界平和統一家庭連合)と、自民党の関係を国会で追及されることを恐れた『自己都合解散』だからではないだろうか」
(詳しくは本文で)