【YOUR VOICE】お茶中を通じ応募した小笠原作文、その失敗に学んだのかトンボ論文で悠仁さまは「生き物文化誌学会」所属と

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※ こちらはブログ記事、学位を取り消された筑波大学元大学院生の論文にみる意図的な文章盗用 そのまんま悠仁さまの問題に通じるのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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小笠原作文の応募の経緯は「お茶の水女子大附属中の夏休みの国語の課題で作文コンクールに応募するものがあり、2年生のときに学校を通して応募」(注1)だったので、その反省を踏まえたのか、トンボ論文では悠仁さまの所属を「生き物文化誌学会」にしてツクフと無関係にしておいたのでしょうかね。

筑波大学の推薦入試の時も、推薦要件(1)「生物界や生き物の仕組みに関する広い興味を有し,調査書の学習成績概評A段階に属する者,又は〜」を適用してもらって、トンボ論文の提出を回避。

だから、今後万が一トンボ論文が取り下げになった場合でも、筑波大学入試での合否には関係ない、ツクフ高校も関与してません、となって誰も責任を問われないようになっている。

<参考情報>
注1)NEWSポストセブン2022.02.16
悠仁さまの文学賞入賞作文の一部が他の人の文章と酷似 宮内庁は参考文献の記載漏れを認める
https://www.news-postseven.com/archives/20220216_1726642.html?DETAIL

(コメント欄:神奈川県在住Hさんより)



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2件のコメント

  • {秋篠宮さまの奮闘にも笛吹けど踊らずか}
    トンボの英才教育の成果は全く出ていません。どの場面でも父子共に、トンボ研究の第一人者からの指南を受けているのに、この仕上がりはいかがなものか。

    トンボ年表(主なもの)
    1983年 四万十 トンボギャラリー ナショナルトラスト運動が始まる
    『トンボ王国へようこそ』(杉村光俊・一井弘行 著)1990年発行より
    1985年 トンボと文化を考える会発足  WWFJの支援決定
    1986年 WWFJとトンボの会でトンボ保護区の土地購入
    1988年 秋篠宮さまは四万十川で昆虫学の世界的な権威である故 朝比奈 正二郎 博士と交流
    四万十トンボ王国建設にかかわり協力したのは、朝比奈博士、一井弘行氏、苅部治紀氏などトンボ学会の重鎮です。
    秋篠宮さまは、WWFジャパン(正式名称:公益財団法人世界自然保護基金ジャパン)の名誉総裁
    1990年 「秋篠宮さま、日本とんぼ保護協会の名誉総裁に」
    • 1990年(平成2年)5月に「トンボ自然館(現・四万十川学遊館あきついお)」がオープンした際、秋篠宮さまは開館式典にご出席。
    • 総裁としての支援:秋篠宮さまは、同公園を運営する「公益社団法人トンボと自然を考える会」の前身である社団法人の名誉総裁を長年務められ、自然保護活動を支援。
    • 1990年代だけでなく、その後も度々現地を視察
    (1996年 秋篠宮さま 博士号授与)
    2006年9月  悠仁さま誕生
    2013年 8月10日 ご一家で、福井県勝山市で例の赤トンボ先生と交流。
    2017年12月:白浜から四万十への行程
    ◎ 12月5日(火):和歌山県・白浜町(宮内庁日程にある)秋篠宮夫妻と悠仁さま(小5)
    ・午前~昼 南方熊楠記念館を訪問。
    ・活動内容: 屋上展望タワーから番所山を視察され、展示室で南方熊楠の粘菌標本などを熱心に鑑賞されました。この時の様子は紀子さまも含めたご家族3人の映像としてニュースで広く報じられました。
    ・その後、 夕方、和歌山から高知県へ向けて移動。
    ◎ 12月6日(水):高知県・四万十市
    この日は「私的訪問」として、メディアの同行取材がない状態で以下の場所を訪問。
    ・訪問場所①:四万十川学遊館(あきついお / トンボ王国)
    ・活動内容: 名誉総裁として、杉村光俊氏らの案内で館内の展示を視察。
    ・訪問場所②:トンボ自然公園(ビオトープ)
    ・活動内容: 公園内の池の周囲を散策し、冬の時期のトンボの生息環境を視察。
    ・四万十市内の施設で、地元の自然保護活動に関わる関係者(杉村氏ら)と親睦を深める。
    ◎ 12月7日(木):高知県内(私的な自然観察)
    ・活動内容: 四万十市周辺の豊かな自然環境をプライベートで巡られた後、帰京の途に

    2019年11月 「トンボと私」作文が佳作
    2023年11月 例の不正捏造論文と呼び声高い「トンボ論文」の筆頭著者に。

  • やっぱり悠仁さまは特別?
    筑波大のホームページを見てたのです。そしたらこんなものを見つけました。

    令和7年12月3日

    筑 波 大 学

    入学許可の取り消しについて

     令和7年11月28日付けで、令和7年度4月入学の大学院生1名について、下記のとおり入学許可取り消しとしましたので、お知らせします。

    (概要)
     入学試験の出願書類として提出された英語スコアが実施機関により無効化されたことを確認したため。

    国立大学法人筑波大学長
    永田 恭介

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    不正論文の取り消しの事はネットの記事でも知りましたけど英語スコアが無効化されて入学取り消しってあるのですね。
    でも、そうなると悠仁さまの英語の点数は?英語のクラス分けテストも昨年からはオンラインになって本人が受けてるか不正はないかわからないでしょう? やはり特別扱いですか?

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