【YOUR VOICE】「悠仁さま迄はゆるがせにしない」は皇嗣をの意味 皇太子となると皇位継承は決定だが皇嗣は辞退も変更も
※ こちらは【YOUR VOICE】雅子さまを苛めた平成四人組、美智子さまには逆らえるわけもなく… 眞子さんのご結婚も然りに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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陛下は眞子さんの結婚にも両親とよく相談してとしか言えなかったのでしょう。許可をしたのが陛下だったなら取り消しもできたかもしれません。でも、許可したのは上皇。(あの時は平成で退位したから結婚するときには令和に変わってました)
眞子様の件に関し、退位の噂の中で裁可だけして後始末を今上陛下に押し付けたと感じました。
私の周囲の人達は、上皇后が陛下には “破談など、出来るものならしてごらん” と笑って、眞子様を励ましたのではないかと憶測していました。
「悠仁さま迄はゆるがせにしない」 これは「皇嗣を」でしょう。
皇太子は皇位継承が決定で変えられませんが、皇嗣は辞退も変更も可能な身位なので、政府がゆるがせなくても御本人からゆるがす事が有るでしょう。
平成には皇室に物凄い事が起きていたのではと思わざるを得ず、そんな中でも聡明で真っ直ぐな雅子様は蝕まれてもご自分を保ち続けたのだと拝察。
令和になった日の雅子様の涙と以降の両陛下の穏やかさから、水面下では既に敬宮様の立太子が決まっているのではと感じています。
(コメント欄:匿名希望さんより)
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陛下が秋篠宮殿下を責めないのは、嵐は必ず自ずから収まると信じていらっしゃるからと思います。
もしも秋篠宮殿下が噂どおり民間人だったとしたら、むしろ天皇として民間人を責める事になり、更に出来ないでしょう。
不埒な民間人が皇室へ乗り込んだ事、それを前天皇が見逃してしまった迂闊さを、もしも正義感から追求し陛下が動かれたなら、皇室と日本の尊厳も誇りも危うくなるかも知れません。
天皇は民主憲法下では国体の象徴であるため、天皇に次世代を選択という権利は無く、現状は一応皇嗣(即位は決定ではないが)である秋篠宮を断罪すれば、政治的行為だと責任追及がなされる可能性も有るように思います。
なので今は国民の声、国民の希望として敬宮様への皇位継承権を発信するのが一番の手段と思います。
【天皇は国民の総意に依り】この、憲法の条文を最大限に活かす事が重要と思います。
陛下を信じて参りましょう‼
このような文書に名前が載っても将来は→(日本国の象徴)?!
↓
>EB文書が陰謀論から現実へ~秋篠宮の名も浮上する今後の行方は?~
2026年2月20日 「ラブのママ」でご覧を、、
>様々な国のリーダー的存在が、次々とEB文書絡みと思われる事態で、表舞台からひっそりと消えて行ってる現状です。数年前はEB氏の問題やEB島で行われてるといういかがわしい話は、陰謀論として片付けられ大ぴらに語ることもできませんでしたが、文書が出て来たことから様相は一変し、世界中で、これは単なる陰謀論ではなかったという裏付けがされるようになってきています。
しかも、その話の中身は深刻さを増してきてるのです。未成年者や小児への性的犯罪、性的虐待から、それらの問題の前提には人身売買がおこなわれているのでは、という内容に変質してきています。
>、、主に海外で起きたことが中心となっているわけですが、
それでも秋篠宮の名前や伊藤穣一千葉工大学長の名前など、チラホラと
日本人や日本企業の関与が報道によって表に出つつあります。
(詳しくは本文で)
宮内庁はエプスタイン文書に皇族の名前があがっていたのにもかかわらず無視するのだなとあるお方の動画を見て思いました。イギリスはえらい事になっているのに日本と言う国はどうなっているんだと思います。もう個人的に皇族も宮内庁も信じることが出来ないです。今上陛下の事も今まで信じてきていましたがその気持ちもどこか遠いところに行ってしまいました。
本当その通りですよね
皇嗣とは暫定の次期継承者を意味します
確定の継承者 真の継承者である皇太子が登場したら皇嗣の順位は自動的に下がります
だから男系派はゆるがせにしないなどとわざわざ言わなければならなくなるのです
完全に確定されてるのならそんなこと言う必要ありませんものね
男系派御用メディアは皇嗣と皇太子は似て非なるものだともっとはっきりと報道すべきだと思います
それをしないから
「立皇嗣の礼」で今上陛下もお認めになっている等という馬鹿げたコメントが散見されるようになるのです
陛下は暫定としての含みを持たせてお認めになられてるに過ぎません
令和になった時から皇太子は空位であるという事実はもっと広められるべきだと思います
そして。。
私はひとつまた素晴らしいことに気がつきました
天皇誕生日が近づき
「そう言えば『令和』の由来の万葉集の一節は確か梅の花の香りを詠んでたような?」
と改めてWikipediaで確認しました
「時に 初春の令月にして 気淑く風和らぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫らす」
時は初春の令い月であり 空気は美しく 風は和やかで 梅は鏡の前の美人が白粉で装うように花咲き 蘭は身を飾る衣に纏う香のように薫らせる
まさに今上陛下のお誕生日の季節の風景ではないでしょうか
鏡の前にいらっしゃるのは敬宮殿下であるとも
私は名乗り訓の法則(元号には次代の天皇の名前の読みが入っている 令和の和は『あい』と読める)以来の衝撃を受けましたよ