【YOUR VOICE】悠仁さまのマレーシア留学案、早くに英国は無理と判断された? 皇位継承者は英国留学が慣例  

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※ こちらは【YOUR VOICE】成果も疑わしいマレーシアへの留学案 ただ寝床を海外に移すだけなら納税者は承知しないだろう に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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これ、ちょっと熱く語らせていただきたいんですけど。

継承権のある男性皇族はイギリスに留学するのが慣例のようです。女性皇族もしてますが、どうも意味合いが異なるようです。

敬宮様がイギリス留学をさせてもらえなかったのは、ミテコの留学費用使い込みも一因ですが、直系長子である彼女がイギリスで高評価を得てしまうと「憲法における皇位継承権所有者」であることを全世界に強調するとともに、別に男性でなくても人脈は作れると証明し、かつ、後に留学するであろう悠仁のハードルを激高にするからじゃないでしょうか。。

でも、もしかしたら、一番の理由はかなり早い段階で、悠仁氏はイギリスには留学できないのが判明していたから、阻止されたのかもしれません。

ずっと不思議だったんです。皇統を継ぐ立場の男性皇族ならイギリス留学一択。なのに何となくトンボを理由に、マレーシア分校ばかりが候補地として挙げられるのが。

秋篠宮夫妻とチャールズ国王の仲はあんまりよろしくないようにお見受けしますので、個人としての力添えは期待できないだろうし、学力が不足して学生なんだか聴講生なんだか不明な状態で留学するんでしょうけど、そもそも筑波大学に通学出来てるのかはっきりしない人が、他国でちゃんと学びながら生活できるんでしょうかね?

今後、留学先が皇統継承の一つの目安となりそうです。もし、イギリスに行っても歓迎されてるとは言い難い。パパラッチは結構、容赦ないかもしれませんね。

(コメント欄:まやさんより)



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5件のコメント

  •  この偽皇族にはこれ以上血税を使われたくない。海外留学と称して禄に勉学に励まず、異性関係は華やか?に、羽根を伸ばすなど、、
    国民は物価高のなかで、節約に努めています。血税をこれ以上無益な事に使用しないで!

    下記はエトセトラさまのブログからです。
       ↓
    >英会話力すら不明なのに父も姉も英国留学の秋篠宮家 悠仁さまもオックスフォード大ご進学ならIELTS得点の開示を

    2024年7月9日 Etcera Japan blog

    上記文言で検索を、、

    >秋篠宮家では父、長女、次女の3名が英国留学を経験されているが、なぜかその頃の映像や画像が極端に少ない。失礼ながら、撮影されることを好まなかったのは英語力不足の問題を抱えておられたからではないだろうか。悠仁さまも英国への留学をお考えなら、きちんと英語技能検定試験のIELTS(アイエルツ)を受検されたほうが良いのではないかと感じる。

     (詳しくは本文で)

  • まずどのドノヒトをやるのかで、決まらないはず。
    ♀のFTMだとすぐ相手国に知れる、♂は悠仁2号しかいないが、公には声も出せないようなので不具合キツそう。もしこれまでの甲高い悠子sとちがい、ドラ声を出せば、一発で替え玉と発覚。

  • 悠凡はイギリス行くと遺伝子検査されちゃうからかもですよw。
    まあ、それはさておき敬宮様は外務省のように、日赤が
    敬宮殿下を職員留学させて下さらないかなと思っているんですけれどね。
    社会人留学は大手企業ならありますし。常套手段では、皿が存命の限りはなかなか難しいと思います。

  • 現状を鑑みて、マレーシア留学は、無理かもしれませんね。筑波での生活があの調子で、勉強そっちのけで、カラオケ、ファミレスなどなど。流石にこの状況は、さしものご両親も納得していないでしょう。勉強以外のことにしか興味がない方を、筑波より遥か遠い彼の地へ行かせたら、水を得た魚の如く、いくら警護があっても、危険極まりないと思います。ご両親は、大好きな肩書と安全との葛藤でしょうけど、後者を採らざるを得ないと思いますが。

  • 何人もの悠仁悠子sで時差交代しつつ、集団登校してきたことをみれば、そこから一人だけを世継に選び、留学させるなんて、全く実現不能な絵空事だとわかります。悠仁とはひとりきりの存在ではないこと、これが留学計画が実現不可能になる原因の9割を占めているはず。
    マレーシアとて、悠仁s集団入国が罷り通るとは思えないので、結局は実現不可能でしょう。そもそも英語で学ぶ、英文で論文を書けるような学力があるはずがないからです。学習院入園前時点で「特支待遇でよかったら」との条件をつけられていたことを思い出せば、その時点で最もマシな悠仁sですら、健常児水準からは、はるか及ばずだったことから、知能水準はすべてお察しです。

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