【YOUR VOICE】もしや二重詠みか…平安期の儀礼歌に驚く 「あけの空 先だつ光」は明星、「日の御子」は皇太子を意味

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※ こちらは【YOUR VOICE】 陛下が詠まれた「明星」に敬宮様を感じる 夜明けの空に輝く明星は希望や明るい未来、陛下のお導きを示すに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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この投稿をした「匿名」でございます。

投稿の後でふと思いたち、AIに「皇太子を星に例えると?」って聞いてみたのです。AIによって答えは違うかもしれませんが、、、

鳥肌が立ちました。

一番に出てきたのは

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明けの明星は、夜明け前に最も明るく輝く星であり、新たな始まりや希望の象徴とされています。皇太子は将来の天皇として、国の未来を担う存在であるため、明けの明星のように国民に希望を与える存在として例えられることがあります。
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また、平安期の儀礼歌(作者:不詳)があるそうです。

あけの空 先だつ光 仰ぎ見て

 

 世を治めます 日の御子を待つ

 
「あけの空 先だつ光」とは「明星」のことです。「日の御子」は「皇太子」です。

確信に変わりました。陛下の御製は時間軸をずらして別の意味を重ねる「二重詠み」では?

和歌の技法を駆使して、ついに天皇陛下が大御心をお示しになったのでは?
振り返れば、令和八年の歌会始は歴史に残る「神回」だったと、、、

高市総理、選挙も大事ですが御製に耳を澄ませてください。

(コメント欄:匿名さんより)



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