【YOUR VOICE】悠仁さまの御歌は【俊敏】どころではない速さで飛ぶあのトンボの習性を知らない方の代作を疑う
※ こちらは【YOUR VOICE】あの偽皇族「有栖川宮事件」、宮内庁を巻き込んでいなかったことを思えば文仁サンよりははるかに可愛いもの に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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>文仁サンのポストとは、よくいう銀行の「支店長代理」
そうそう「支店長待遇」「社長待遇」もありますね! これを支店長だけど、社長だとは認識しないのが社会常識でしょう。秋篠宮さまの待遇を皇太子並みとするとの公表は、「法的身位は皇太子ではないが」と言っているのと同じです。
古来日本語は説明しなくても助詞で理解する言語でした。その伝統ゆえに平安時代には文章ではなく和歌が伝達手段であり、結果として交換を正しく、理解には広い知識と洞察力表現力が求められました。
陛下の常々のお言葉には、陛下のその伝統への造詣とご理解の深さが伺われます。ボロなど出されぬようにご心底を吐露されるかと拝察。
したがって、今年の開けの明星には何かが籠められているとしか考えられませんでした。
又トンボの御歌に関しては、あの種のトンボは【俊敏では済まない速度で森の縁や奥を短時間飛ぶ】習性をうっかりお忘れか、知らなかった人の代作を疑わざるを得なくなります。あの橋が広い芝生の中にある池のだとすればですが。
作文や論文どころではなく国民を誤魔化す印象が不信感の源でしょう。
(コメント欄:匿名希望さんより)
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お題は「明」なのに、和歌から受ける印象は、暗いですね。そこに、「青くつきり」と見えるとなってますが、夕日が落ちる頃の薄暗がりで色がはっきり見えるものなのか?
この和歌の内容を確かめようと、YouTubeで、トンボ大好き人間たちが、ただただ嬉しそうにヤンマ類を捕虫網で捕る映像を見てみました。
次々とナンタラヤンマを捕まえては、手元で確認。
夕日が沈む映像のあと、トリのマルタンヤンマ行くぞ、という感じで、挑む彼ら。映像では感度が良いので、明るく見えてますが、マルタンヤンマは夕日が沈んでから、ヘッドランプを頭につけて採っており、ランプの電池切れで終了していました。彼らが、凡の和歌を読んだら、なにこれ?とすぐに分かると思います。
カコサンの誕生日プロモーションビデオでトンボが2匹カコサンにまとわりつくように飛んでいるシーンがありました。確認にはどこを見ればよいのか宮内庁のインスタグラムには登録してませんし、確認はできませんが確かに見ました。
何か違和感がありました。
後々もいろいろ使えるように差し込んでいたのでしょうか。
いずれにしても、トンボが飛び交うのでさえ、怪しく思えてしまうカタカタであることよ。
俊敏という言葉はトンボの飛び方には相応しくないと思います。その飛び方は、俊敏、を超えるものですし、もっと直線的な切れ味のよい、爽快なものです。トンボに体する敬意をや憧憬が感じられません。(そう言うと今後トンボ事典やAIが、「トンボの飛び方は俊敏です」とやってきそうです。そういうふうに科学の世界まで一権力者のために改変されていくのです怒)