【YOUR VOICE】紀子さま、もはや専門家から親身な指導を受けられず? 本年の御歌にかつてなかった稚拙さ未熟さ
※ こちらはブログ記事、エトセトラ版「歌会始 ~令和8年~」皆さまの作品をご紹介 (絶賛募集&絶賛更新中です!)に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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本年の紀子さまの御歌の出来が、あまりにも稚拙というか未熟というか…
仮にも皇室に嫁いで三十余年、毎年詠まれてきたであろうに、上達するどころか、ここに来て一気に退化したような気がします。
2012年
【難(かた)き日々の思ひわかちて沿岸と内陸の人らたづさへ生くる】(お題 岸)
大人らしい御歌だと思います。
2019年
【日の入らむ水平線の輝きを緑閃光(グリーンフラッシュ)と知る父島の浜に】(お題 光)
こちらも良い御歌ではないでしょうか。
2023年
【春楡(はるにれ)の卓の木目を囲みつつ友らと語る旅の思ひ出】(お題 友)
などなど。
どう見ても、2026年の
【雨降れば部屋で工作紙芝居「あそびのひろば」は明るい広場】(お題 明)
は、拙劣だと思われます。これはいかに?
そこで妄想したのが、「嫌われキコ」がいよいよ表面化してきたのではないかということ。
これまでは、おそらく、専門家の方の手が入ってそれなりの御歌になっていたものが、キコさんのあまりの傲慢さ、横暴さに嫌気がさして「やってられるかぁ!」と打ち捨てられたと思われ。
表立ってそのような態度はとれませんから、
「妃殿下、これでよろしいのではないでしょうか。いえ、ご立派な御歌です。このままで申し分ございません」
とかなんとか煽てられ、その気にさせられ、そのまま出された…以上、媼の妄想劇場でした。
少しずつ潮目が変わろうとしていることを願います。
(コメント欄:美濃の国の媼さんより)
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こんにちは。
Xで誰かがつぶやいていましたが、2025年はボンが成年式をした年。父か母のどちらかでも我が子の明るい未来に思いをはせても良かったのではないかと。お題が明でしたからね。遊びの広場の方が心に残ったのでしょうか。ご進言する人もいなかったのでは。コメ主さんの言われることは一理あると思いました。
これまでの代作疑惑が晴れたとも言えますね。
「けいそうま」とか花を「飼う」カタカタが
「思いを分かち合う」とか「たずさえる」とかまさにその思いも言葉もまた仮名遣いも出てこないでしょう。
ご近所の小学一年生でも、もっとよい短歌が詠めますよ(実例豊富(笑))。
和装の着付けどころか洋装もおかしいが、たとえ同胞の身内にやってもらっているにせよ、そっと調えたりしてくれる者はいないのか?
やっぱり見放されたんですよね!?
この歌は説明文です。これも鶴子作とは思えません。職員に押しつけたかも。カタカナ、ケイソウウマ、すきゃなしいの御仁。流暢な日本語の外国人はいっぱいいます。それとも、喋れないけど書けるのか。命の字もハングルってましたけど(笑)