【YOUR VOICE】歌会始の秋篠宮親子、姿勢がダルダル… 皇統が移って祭祀は「外注」なら陛下のようなありがたい御歌はもう2度と…

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※ こちらは【YOUR VOICE】弟一家が「皇統には属さない一般人で暫定の対象にもならない」と発表される事を願っています に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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令和8年の歌会始

天皇陛下御製

「天空に かがやく明星眺めつつ 新たなる年の 平安祈る」

元日の夜明け前に行われる歳旦祭の際に、冬空に輝く明けの明星(金星)の美しさを感じながら、新年の平安を祈る気持ちを表現したものです。本当にありがたく畏れ多い事でございます。

そこで、やっぱり考えてしまうのです。

傍系に皇統が移ったら「祭祀は外注」ですよね。つまり陛下の様な御歌は永遠にあり得ないと言う事。歌会始もやめちまうのでは? 映像で見る限り、父子共に姿勢がダルダルでした。

1日も早い敬宮さまの立太子を願うしかありません。まともな政治家なら気が付いていると思うのですが、、、

(コメント欄:匿名さんより)



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