【YOUR VOICE】海外の子供監禁事件よくあるのは「重病で運動も外出もだめ」と騙し、筋力を落とさせ薬は精神安定剤
※ こちらは1月4日付の【YOUR VOICE】悠仁s問題、怪我や亡くなる子がでてくれば刑法221条逮捕監禁致死傷罪が適用されかねないのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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***赤坂ヘールシャム考察***
十代の若い子をどうすれば大人しく狭い場所に監禁できるのか、御用済悠仁sたち管理の視点からちょっと仮想的に考えてみました。
それまでは曲がりなりにもスタアとして、表舞台に引き出されていた悠仁sたちが突然、私的監置処分されるのは、ショックだろうし、拘禁反応を起こして手が付けられなくなることが想像されます。
少年院などでは、昔の分類では初等から特別まで三段階あり、上にあがるほど自由度がなくなって、その分激しい運動を科せられて、中にいた人の体験記などでは、刑務所の方が楽だという声まであり、軍隊的規律で非行少年を叩き直すことがなされているようです。
しかし、もともと虚弱体質の悠仁sたちをそこまで虐待するわけにはいかないはずで、何か精神的に暗示をかけるようなことがなされ、大人しくさせているのかと想像するわけです。
たとえば、「重病に罹患していることが発見されたので、絶対安静が必要な上、抵抗力も落ちているので外出も許されない」と騙し、精神安定剤を投与して鎮静化させ、運動は絶対禁止とし、筋力を意図的に落とさせる。
仮寓病院で、MRIにかけるなどしては、医師役の男が「これは危険ですな」と演技しながら「兎に角安静を」「日光に当たってはいけません」と命じて暗い部屋内でじっとさせ、新聞もテレビも見せず、ラノベか漫画本だけで過ごさせ、時折年配の看護婦がやってきて、丁寧に日に三度血圧測定などしてゆけば、あっさりと「自分は重い病気だ」と信じこむでしょう。
海外ではそのような方法で自宅の地下室に数年監禁されていた子が度々見つかっています。
(コメント欄:匿名さんより)
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消えたとみられる悠仁sたちの運命を考えていて、ふとアガサ・クリスティー原作の『そして誰もいなくなった』を思い出しました。
見ず知らずの10人の招待客が孤島に集められ、マザーグースの歌詞通りに、一人ずつ殺されていくというお話。そういえばあの家でも、子供時代には様々な顔した悠仁sが大勢いたのに、今は元は女の子であろう男装の悠子sが三人ばかり残っただけで、男子勢は誰もいなくなりました。
本当に子供たちは全員どこかの孤島でまだ生きているのか。謎の遺伝病でもあって、十代で男子はほぼ全員が死に絶えるような血筋なのだろうか。いろいろな疑問が湧いてきます。
カズオイシグロ風に創作するなら、一人の絶対的王を人工的に造りだすために、代理母がたくさんの「パーツボーイ」を生むよう仕組まれ、彼らはあくまで最終的王のための部品取り用動物に過ぎず、臓器から皮膚、骨に至るまで、あらゆる生物学的部分は剥離摘出される運命とされていて、完璧な王を人工的に作り上げることに「マッドサイエンティスト」たちが熱狂するという世界観を想像してしまいます。
逆に言うなら、あの薩長流男系男子継承論とは、こうした狂気が皇室全体を支配しない限りは実現困難というべき代物でしかなく、男系男子論に拘れば拘るほど、不幸の種は蒔かれ続け、最後は悲劇的結末を覚悟しなくてはならないということです。