【YOUR VOICE】あの人格否定宣言、悩み苦しまれた結果でも弟のせいでひどい事態に 今も陛下のご記憶にあるようなら…
※ こちらは12月30日付の【YOUR VOICE】これからの正念場で天皇陛下は日本浄化の決意を示して戴きたい! 大丈夫、日本国民は共に在るに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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今上陛下による皇太子時代の「人格否定発言」は、それこそ悩み苦しまれた結果の、背水の陣みたいなものだったように思います。
あの一言で状況が好転すれば、との思いだったのでしょうが、弟が火に油を注ぎ、酷い事態にしてしまいました。陛下にとっては、あの時のことが記憶にあるのではないでしょうか。ご自分が発言することが必ずしも良い結果につながらないという。
私たちはSNSにはけ口を求めることができますが、二十権威、三重権威とも言われるように皇室内や陛下の周辺は、平成のあの頃とあまり変わっていないのではないかと心配しています。宮内庁やオールドメディアの対応も相変わらず秋篠宮を優先しているようですから。
ちなみに私は平成の時代には、あまりにお気の毒で皇室の話題は避けるようにしていました。その後、敬宮さまの成年会見の素晴らしさに胸を打たれ、以後天皇家を応援しています。
(コメント欄:匿名さんより)
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困難な状況下でも、陛下ご夫妻は周到なご計画の下に、敬宮様が立太子されてもなんの不足もないようお育てになりました。
品格、人格、知性の備わった敬宮様は今や実質的な皇太子として活躍なさり、特に慰霊の旅へのご同行は、天皇家の精神を正しく継承なさるための通過儀礼だったのではないでしょうか。
直系だけが継承できる帝王学の準備は完了しています。
昨年の皇宮警察視閲式の敬宮様のお姿はまさに皇太子そのものでした。
天皇ご夫妻がご同席をきめられたのも、もはやそう解釈されても構わないという自信の表れでもあったのではないでしょうか。
この停滞し、疲弊しつつある日本にあって皇室のなさるべきことは、国民を元気づけること、そのために必要不可欠なご存在が敬宮様であることを深く認識され、国民に示されているのでしょう。
これほどの知性に恵まれながら、院にも行かれず、留学もなさらず、日赤にご就職。これはもう待ったなしに、国民が敬宮様を必要としていた証ではないでしょうか。
私も最初はなんと勿体ないと思いましたが、これが必然であったことがよくわかりました。
天皇ご夫妻のご意志は日本の議員より、海外の方がよほどお察しですね。
ラオスでの国家元首に準ずるご接遇とは、まさに皇太子に対するものでした。
そしてそれに臆せず見事な風格で応えられた敬宮様、まさに直系としての底力を示されました。
そしてこれが国民のプライドを回復させ、前進しようという気力が湧き、明日への希望の循環が始まるのだと思います。
天皇家には直系長子男系の光の皇女敬宮様がいらっしゃるのに、その方を差し置いて帝王学皆無の傍系への皇統移動など何の必然性もありませんし、危険な事だと思います。
歴史学が認める天皇家1700年の歴史で、男系男子継承が皇室典範に定められてから、まだ137年にすぎません。
最後の女帝後桜町天皇崩御からもまだ212年で、女帝の存在も日本の立派な伝統です。
皇室典範直系長子への改正は、新しい制度を作るわけではなく、137年前に還るだけのことです。
陛下の敬宮様への自信は、優れた歴史学者としての側面からも裏付けられているのでしょう。
今こそ政界の英断を求めたいと思います。
「あの一言で状況が好転すれば、との思いだったのでしょうが、弟が火に油を注ぎ、酷い事態にしてしまいました。」
こんにちは。匿名さんはこう思われたんですね。わたしは二つの会見をみて、正直一体何が起こっているのかさっぱりわかりませんでした。ただ、当時の皇太子殿下が必死で雅子さまをお守りしようとされている強い意志は感じられまして、正直「おお!かっこええわー」と思いました。ナマズは昔から大嫌いだったので、この人の会見はスルー。「何余計なこと言ってんの?このアホ」くらいの認識でした。メディアがその後怒涛のバッシングを始めて、洗脳されていた高齢世代は皇太子さまを批判しましたが、私らの世代は、「嫁守って何が悪いんだ?」と反論していました。これが今の天皇御一家の絶大な人気に繋がっていると思いますよ。今上陛下は非常に誠実で真面目な方だと思います。今までの流れから国民は十分今上陛下のお人柄を理解していると思います。あの即位の礼の夜の祝賀で皇后陛下が涙した姿は忘れられません。世代は確実に変わってきています。敬宮殿下立太子を国民の総意として必ずや実現したいと思っています。
今上陛下の御即位、敬宮さまの成年式、真の皇太子待遇のラオス御訪問、これ等の出来事は皇室の正常化に勢いをつけ、益々加速させていると思います。
もはや方向は決定的です。
同志の皆様!
敬宮さまの立太子、皇室の正常化に向けて気を緩めずに頑張って参りましょう。
私も忘れませんよ。弟フーフの薄ら笑いをしながらのあの会見。あの時代は異常でしたよ。
宮内庁長官もひどいものでした。「アキシノサンの考えもあるとは思うが、アキシノサンフーフにもうひとり」とか、「テンノーから子供をもうけることに承諾を得た(アキシノサンの言葉より)」とか、なんですか、それ。
そんな事、会見で国民に向けて言う事でしたか?
でも、私、今朝思った事があります。ミチコサンが小さな頃から邪険にしたおかげで、浩宮様は壺宗教の様々な事に一切関係しなかったこと。少し大きくなってからは、正田家の集まりにも出向かなかった事。これらは幸いでした。
エリザベス女王が来日した際には、会話するのもミチコサンから邪魔されたりして、本当に辛い家庭事情だったように思いますが、今はどなたよりお幸せな天皇ご一家のご様子に心から安堵しております。
本当に弟なのですか?婚約当時昭和天皇が存命だったとしたら認められていたのでしょうか。宮内庁と当時の首相と皇室会議議員の責任だと思います。同じ女性として早く男子を生めと言われれば相当なプレッシャーを感じると思います。でも宮妃はそれをやってのけたのですね。それで政治家は皇統移動することを決めた。それが当時の約束事だった。テレビ放送、週刊誌の持ち上げ記事、アピールすごいなーと思います。