【YOUR VOICE】枝重夫氏はWikipediaもなく地元紙でも検索困難 松本歯科大学教授/信州昆虫資料館館長/日本蜻蛉学会会長だったのに

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熊本水俣と新潟水俣訴訟の不公平な経緯、午餐会と皇室絡みかもしれない疑惑事件との相関など時間を縫いつつ調べておりましたところ、戦後80年がきっかけとなって731部隊にいたと考えられる著名な昆虫学者と秋篠宮さまの関係や、日本蜻蛉学会の次の会長で悠仁さまのトンボ論文に深く関わったと考えられる枝重夫氏が話題となっていることを知りました。

AIは信用なりませんが、地方紙でも20年程前からは、古い記事はマイクロフイルムで撮影したものがデータベース化されていると思います。千代田区の日比谷図書館なら自宅でデータベースが見られるシステムがあり、有料なら判例、新聞記事、論文などかなりのものを読ませてくれる民間のシステム、また、大学や公立図書館なら図書館内なら大概見られるはずなのですが、年末年始で今はどこもしばらく休館です。

そこで信濃毎日新聞デジタル、「枝重夫」で検索してみましたところ、2022年6月17日付『斜面』トンボの楽園 【あとがき帳あり】のみヒットしました。会員記事なので中身はわかりません。長野県の松本歯科大学教授として長年にわたり歯科医療、地域医療に携わってこられたうえに、トンボ研究の世界でも重鎮と呼ばれ、信州昆虫資料館の館長さんでしたから、いくらでも記事がありそうですのに。

国会図書館で美智子さま関係のことを調べていた方が、紙媒体ならデータはずっと保存されると安心しきっていたところ、該当ページが破りとられていて驚いた、というお話をどこかで目にしました。火消しや嘘の上塗りや隠蔽に、宮内庁のたくさんの人手?もしくは配下の輩が血税で使われていそうで胸が悪くなります。

紀子さんと悠仁さんがしばしば秘密裏に信州に行くという噂があります。耳やX症候群の関係で信大に通われているのかと思っていましたが、どなたかから、トンボ関係の何かを受け取るために出かけておられたのかもしれないですね。

(メールで:むささびXさんより)



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5件のコメント

  • この方の活躍は1980年代までなので、Wikiがないことには別に驚かされません。1932年のお生まれですでに93歳のはずです。

    信州大で口唇口蓋裂の矯正手術を受けたり、人工内耳を入れたりして療育を受けていたのは、多分悠仁1号のことなので、現在のツクヒトさまやバドヒトさまたち、産み直し再発注後の新世代悠仁sたちとは全くつながらず、従って、仮に枝氏と悠仁s間に何らかの面識があったとしても、それは紀子腹悠仁1号とであって、本来、悠仁1号が存命ならば、たとえば、高名な研究家の標本を譲り受けるなどの華々しい発表があったかも知れませんが、2年ちょっと前に起きた突然の何かで当人が消滅したとみられるようでは、用意されていた師弟交流美談賛美どころでなくなったのかな、と想像しています。

    ま、悠仁1号が存命かどうかは、明後日2日の一般参賀にドノヒトさまを出してくるかでわかります。

  • 枝博士は信州大学医学部でも講座をお持ちだったとか読みました。信州大学とはドンピシャ。人工内耳の専門医がいるとか。真偽はわかりませんが、もしひさくんが該当なら治療やらメンテやらトンボの標本やら至れり尽くせり。、いつかすべてが明らかになるのでしょうかね。

  • トンボの関係というよりは、お仲間が定期的に集まるのでは?
    ダボス会議みたいに

  • 友人が信州にいます。紀子さんと悠仁さんがしばしば秘密裏に信州に行くという噂がありますがこれは本当で、
    目撃情報もあるようです。産み分けの事も噂は以前からあり、病院も特定されています。皆、
    見ていないようで見ています。信州某所には、安西家の会社もありますし。

  • 一般論ですが、著名研究者が高齢になると、研究資料(一次資料)を誰が引き継ぐかで、しずかなる争奪戦になることがあります。そこにキャッシュを持ったA宮の使者が現れ、全部買い取っていったなら?
    それをS氏らが整理すれば、いくらでもネタを発見できるかも知れません。いつの間にか、悠仁sコレクションと名を変え、S氏が辻褄合わせの管理人になれば、死ぬまで不逮捕特権付きの権力者になることも夢ではないでしょう。もちろん、学会では隠然たる力をもつことになって、有名国立大教授の椅子も確約されること間違いなしです。お得意の時系列改変によって、半世紀前に発見されたトンボが、再び悠仁sらの採集旅行中に見つかったかのように偽装し、標本添付することだって可能になるので、もはや生物学ではなくなり、単なるアリバイ作り目的で犯罪者同然の悪行を重ねることだけがお仕事となるでしょう。

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