【YOUR VOICE】敬宮さまの立太子・女性天皇が希望だが邪悪な人間ばかり 果たして両陛下もそう望んでおられるだろうか

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※ こちらは12月17日付の【YOUR VOICE】「高市シナリオ」とどちらが良い? 「拙者シナリオ」は国民歓喜のなか敬宮さまが立太子~婿殿と盛大に御成婚に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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私個人としては敬宮さまが立太子→女性天皇を望んでいますが、果たして両陛下はそれを望んでおられるでしょうか?

特に皇后雅子さまは、ご自身が心を閉ざすほど傷付き苦しめられた皇室に、それも加害者達は未だ我が物顔で皇室を牛耳っている環境に愛娘を置いておきたいと願うだろうか、と考えてしまいます。

今現在、国民の目が届く範囲でさえ、敬宮さまを蔑ろにする場面が頻繁にあるのです。晩餐会で敬宮さまの椅子を引きおかしなタイミングで無理矢理座らせようとし、鴨場で手袋を渡すのを忘れたふりをした邪悪な女官は、秋篠宮妃の側近だそうです。

もし、敬宮さまが立太子することにでもなれば、それこそどんな目に遭わされるかと、考えただけで恐ろしくなるのです。その点、信頼度ゼロの宮内庁も全く頼りになりません。

(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:YouTube



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13件のコメント

  • 邪悪な平成四人組の悪だくみに負けて、辛そうだから愛子さまを早く降嫁させたほうが安心、というご意見は「愛子さま継承要求機運を削ごう」という勢力を喜ばせるだけです。取り越し苦労もご無用です。

    もし文仁、悠仁ラインになどなったら皇室廃止運動が高まり、「金食い虫でDNA鑑定も拒否する卑怯者どもめが」などと、全国各地で罵声が浴びせられ続けることになるでしょう。お足代乞食出張どころでなくなるのは目に見えています。

    犯罪者はDNA鑑定結果で裁かれ、死刑になる者も出てくる時代です。ペットショップの犬猫にさえ、「血統書・DNA鑑定書付き」か重視される時代です。にもかかわらず、明仁氏の実子かどうかの鑑定すら拒否しているようでは、まずもって血統上の信頼性が皆無。野良犬、野良猫の価値しかないことになります。

    さらに海外の調査で、出自を「ハンブル・オリジン」とみなされた女性が国母となるようでは、品格に欠けた皇室になってゆくこと必定です。何を根拠に「やんごとなきお方」であると標榜できるのか、全く答えようがなくなります。

    宮内庁伝統の七代遡る先祖過去帳調査を、結婚差別だからと拒否しなくてはならなかった時点で、あの女性の皇室入りは断念すべきでした。

    (誠に勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

  • 天皇の歴史を振り返れば、親兄弟が血で血を洗う闘争を行い、支援する有力者も命がけで担いできました。目に見える闘争が収まろうとも、権謀術策、色々な勢力から命を狙われ、封じ込めようとする者、成り代わろうとする者、利用しようとする者、取り入ろうとする者、傀儡としようとする者…有象無象を引き寄せるのは、今の皇室の状況に限らず、最高権威である限り宿命だと思います。

    帝王学の一環として歴代天皇の生涯を全て学ばれた今上天皇陛下こそ、その座の危険性を誰より熟知されているでしょうから、親として、愛娘を危険から遠ざけたい思いもあると思います。

    でも、誰より熟知されている今上陛下だからこそ、歴史から学び、現状への対策も練られているでしょう。次代へ繋げるためにも、令和の御代で浄化を進めていかれると思います。
    それになにより、敬宮さまの適性を一番に見抜かれているのも陛下だと思います。

    危険を伴う重積を娘に担わせる覚悟も重いですが、皇統廃絶の決断も想像を絶する重さです。陛下の心中を拝察するにも、一筋縄では無いと思います…。

  • そうですね、私も敬宮さまに次期天皇になっていただきたいですが。もしも、両陛下というか、敬宮さまご自身が、天皇になることを望んでいないのなら、もう、皇室は令和で終了、で仕方ないと思います。継ぐべき人が望まないのに、他の家の人で継ぐのは、おかしいと思うので。
    敬宮さまには幸せになっていただきたいですから。

  • 天皇皇后両陛下の心中は、親としてのお気持ちと、天皇家というお立場の両面から考えれば、我々が想像を絶するくらいの激しい葛藤があるのではないかと拝察します。

    その上で陛下は、まずは国民はどう思うのか、どうしたいのか? と我々に無言で問いかけているような気がしています。敬宮殿下が立太子されて、天皇となられるなら、その過程においてもその後も、国民が全力でお守りすべきだと思います。

    国民の総意と憲法にありますが、我々は希望する権利だけでなく、敬宮殿下の立太子が実現した段階でお守りする義務も生じるのだと思います。

    秋篠宮家のお嬢様が鴨場でお会いになったと言われている方の名前を聞いて、敵はかなりの大物だなと思いました。昭和年代を知るものなら、笹川家が天皇家の皇位継承に口を挟むような出自の人間でないことくらい、百も承知です。しかし、改めて敗戦というものが日本の秩序をいかに歪めてしまったのかをひしひしと感じます。

    これは断じてGHQの責任ではありません。戦前戦中戦後の闇と、そこに巣食う邪悪を放置してきた責任が、我々国民にも大きくあるからです。本当に恐ろしいことです。これで男系派が男系を隠れ蓑にして日本の闇に君臨し、利権を貪る悪鬼の集団である事をしかと認識しました。

  • ANNから動画が出されています、長編です(7:42:24):
    ■【映像でめぐるこの一年】日本のプリンセス  愛子さまの2025年 鴨場や園遊会などであふれた笑顔から民族衣装を身にまとったラオスでの交流まで その輝きの時どきをたっぷりゆったり振り返る 24歳の誕生日
    https://www.youtube.com/watch?v=ESAMn7-bCW8&t=1s

  • 輩が明仁サンを誑し込んで巧く皇室に入り込んだら此の有様。インチキ血筋まで押し込んで国民は疲弊しています。徳仁天皇陛下は幼少時から危険な様子を見続けて忸怩たる想いで歳を重ねてきたのでしょう。「日本国家転覆」の気配が消えず、益々燻りが酷くなりつつあります。
    奇跡的に雅子皇后陛下と愛子皇太子殿下が皇室に現れました。国民は縋る縁(よすが)に狂喜乱舞です。若し、愛子皇太子殿下が降嫁したとすると、インチキ皇賊赤坂拝金主義安西家が横暴の限りを尽くして、やはり国家転覆に至ります。国民が蜂起するから。良く国民が冷静に自らを抑えていると感じます。徳仁天皇陛下がこのまま引き下がるとは思えません。日本を統べる「天皇」なのです。愛子皇太子殿下の決意も窺え頼もしい限りです。国民は強く支持して静謐な日本を輩から取り戻します。
    弱音を吐いたら輩に付け入られてしまう。政治屋! 反日官僚! インチキ皇賊赤坂拝金主義安西家! 反乱外国勢! 優しい日本人に甘ったれるな!

  • >私個人としては敬宮さまが立太子→女性天皇を望んでいますが、果たして両陛下はそれを望んでおられるでしょうか?

    望んでいらっしゃるなら、取り越し苦労をなさるより、障害になる事の排除に努力したほうが前向きと考えています。国民の【総意】に依り望まれた天皇であれば、少数の過激な反対勢力からお守りするのも国民の責任と思いますから。

    また、敬宮様でなくても、結婚で現在は姓が変わる側の女性にとって、結婚は大きな環境の変化を強いられるものだからです。陛下は「どのような立場になっても良いように」と仰っていますので、当然皇位継承もお考えの内でしょう。なぜなら紀宮様の時には「民間へ降嫁しても困らないように」とハッキリ仰られましたから。

    憲法上は敬宮様の皇位継承に何の問題もありません。皇室典範に依ると在っても、典範を改正してはならないとの条文は無いのです。敬宮様のお相手の名誉と身を護れる確信が政府=宮内庁に出来たなら、立太子も有ると思っています。

  • 「愛子にはどのような立場に将来なるにせよ…」という御言葉からは随分と年月が経っています。この御言葉の当時、御代が替わって殿下の成年後に、なおこのような状況になっていることは想定されなかったものと拝察されます。
    しかし、敬宮殿下自身のお言葉として間接的に「立太子は希望しない」ことを示すことはこれまでも可能でしたが、それを匂わす一言隻句といえどお聞きしたことはありません。もちろんこれからもお言葉で示すことはできます。降嫁という行動で表すこともできます。その場合、その希望を汲んで立太子を希望する国民の声が尻すぼみになることは想像でき、周囲の状況からも立太子の方向は消えるでしょう。
    (なお、もし幸いにも皇室典範第一条が改正されて女性天皇が認められた[ゆるがせにしない、も無し]以降であれば、そのような希望を示すことはできなくなり、陛下もお許しにならないと思います)
     
    人徳、仁愛その他全ての面において圧倒的に優れている殿下です。立太子の方向へ流れが変われば、たとえ宮内庁の組織がガタガタであっても、今よりは状況は好転すると思います。たしかに、逆襲の恐れはゼロではない。しかし、逆に立太子の可能性がなくなれば、かえって悪化するかもしれません。「溺れる犬を棒で叩く」というどこかの国のことわざ通り、先の憂いを完全に断つために何をするかわかりません。
     
    長くなりましたが、私の思う所をまとめます
    1.殿下は「立太子を望む」とは言外にも示せないが、「望まない」ことを示すことはできる。→今までは示されてない
    2.立太子への途は険しく、それに向けての活動はまだ力不足であって進展は遅い。止めることはいつでもできる。→力を緩めるべきでない
    3、殿下の身の危険については、立太子の可能性に伴って増大するとは限らない。→過度に心配しても仕方がない

  • 残念ながら、ご本人やご両親が如何にお考えであろうと、余人をもって代え難いご存在であり、皇位継承いただかないといけないと私は思っています。これは、宿命というものではないでしょうか?

  • それこそが、これまで美智子さま側から雅子さまにかけられてきていた「圧力の正体」なのです。

    雅子さまが、「身の安全が最優先」と諦めて愛子さまを降嫁させようとする、そのことだけを期待して、美智子さまはイジメや嫌がらせを、愛子さまの幼少期から、性懲りもなく繰り返してきたのではないでしょうか。

    それでも人間って不思議なもので、最初は驚いても毎度のこととなるとショックも薄らぎます。茶目っ気のある愛子さまなら、今度は敵がどう出るかを予想して対策するくらいの度胸は身についたはずです。

    職員のなかでも、誰が敵で誰が味方なのか、愛子さまは鋭い嗅覚で嗅ぎ分けられることでしょう。仕掛ける側も無力感を感じるようになり、だんだん美智子さまの協力者も集まらなくなっているように見えます。いまや美智子さまと一部の女官だけが、老いの一徹で衆人環視の下、韓ドラみたいな古臭い意地悪を働くだけになりました。

    それだけにネット民からすぐさま発見されては、指名で叩かれる赤恥の繰り返しです。「いい加減、あんたらも学習したらどう?」ってこちらも言ってやりたいですよね。

  • 両陛下がご健在で敬宮さまが立太子なさる状況ならば、すでに「勝負あり!」国民も大多数が支持して後押しているわけですから、役人は簡単に寝返ります。

    男系男子派も霧散、消滅して「愛子さま〜」と喉を枯らすほど歓声を上げる事でしょう。

    私は心配無用と思います。

  • ご引退なさった高齢ご夫婦がお亡くなりになりましたら、直後から横暴ご一家関連の排斥が一気に進むのではないでしょうか。そうなりますとお書きのようなご懸念は杞憂となり、敬宮様が満を持して立太子されるのではないかと楽観しております。

  • 私がもし同じ立場だとしたら娘をこのような場所に置いておきたくないと考えると思います。

    それにそのことを一番近くで見てこられたのが天皇陛下と敬宮様。私は皇族の方々に対して批判的な気持ちは持っていませんでした。

    ですが自らの欲望と野心だけで議論を止めたこと、疑念に対して払拭する説明がない事にいら立ちさえ感じています。やはり皇室の乗っ取りなのか?と思ってしまいます。

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