【YOUR VOICE】悠仁sはまるで「歩く謀反の証拠物」 脱走して人権擁護団体や外国人記者クラブへ逃げ込めば大騒動に

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※ こちらは12月15日付の記事秋篠宮家専用事務棟Google Earthで新発見2点 ある小窓から「お食事」が運ばれているのかもしれないに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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こうした有刺鉄線付きの高いフェンスで囲まれ、監視カメラがついている施設といえば、防衛関係か、開放型刑務所、少年院、鑑別所です。成田空港もそうですね。

海外の強制収容所では、伝統的に「内忍び」型の有刺鉄線で、高圧電流が流されています。およそ皇族方のお住まいになられている御用地にはふさわしくない、刑事矯正施設か強制収容所としかみえないところに強い違和感と疑念を抱くしかないのです。

内部にいる人間を出したくないから、こうした厳戒監視体制となっているのであって、泥棒を防ぎたいだけなら、こんなプレハブでは火災や地震にも弱く、およそ収蔵品を守る目的には不向きといえます。

御用済とされた悠仁sたちは、ほんとうに処遇に困る存在でしょう。公式には皇籍もなく、戸籍もない。誰かにもらってもらおうにも記憶があるので、養子にも出せない。結婚もさせられない。

いうなれば、「歩く謀反の証拠物」ともいえる存在だからです。ここで悠仁sが逃げ出し、御用地外への脱走に成功して人権擁護団体の手にでも落ちたら最後、秋篠宮家は臣籍降下を余儀なくされること必至です。

外国人記者クラブに逃げ込んで会見を開けば、それこそ大騒動。それだけに、ますます厳重に監禁するしかなくなり、見かねた警察出身の元高級官僚たちも「我々も早々に撤退しないと危ないぞ」となってきたのではないでしょうか。この有刺鉄線が破られたら終わり、なんて偽宮家は金輪際日本には不要とおもいます。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • もしも、無愛想な藪睨み悠仁1号=皇籍に登録されていた悠仁本人だった、と仮定し、その悠仁1号が何らかの理由で消えてしまった、と仮定しましょう。

    にもかかわらず、代理母の産んだ悠仁sたち複数人にしれっと交換され、悠仁1号が存命中であるかのように装えば、「死者へのなりすまし」となります。それ自体では処罰されないでしょうが、死者名義で皇族費を不正に受領していることになります。

    DNA上では、文仁さんの子であるとなっても(文仁さん自身の皇族としての真贋はさておき)、皇籍に登録された悠仁本人でなければ、他の闇兄弟姉妹では皇族たりえず、皇族費の受領などは詐欺行為そのものであり、両親だけでなく、成人している本人にも詐欺罪が成立することになります。

    また、他の悠仁sたちが悠仁1号が使っていたパスワードやIDでシステムにアクセスするならば、不正アクセス禁止法に問われることもあり得ます。同じ仮定によれば、悠仁sが筑波大を悠仁名義で受験したことでは偽計業務妨害罪に該当します。

    慌てて「皇籍に入れてあげたい」となっても、皇族が産んでいない子では、これまた不可能ですし、ずっと隠していたことは許されることではありません。

    来る一般参賀に藪睨みする悠仁1号を出せなければ、悠仁1号死亡説が高まるでしょう。同時に、自分達が皇族費詐欺に問われたくないから逃げ回っているのだろう、と言われてしまうでしょう。

    さらにです。岸田元総理は在職中何が秋篠宮家で発生しているかは、すべて把握されていたはずです。悠仁1号に代わる「悠仁s・悠子s」らを悠仁1号に成りすまさせる方針に黙示の承諾を与えていたなら、大変なことになります。

    また、文仁さんの血統が天皇家ではなかったとしたら、彼も皇族費を詐取してきたことになり、最初のボタンの掛け違いと刑事責任の重さから、政治家も手を付けることに尻込みし、典範を直系第一子継承に改正したがらないはずです。

    こうして、親世代の闇養子疑惑事件が子世代にも災いとなって跳ね返って、駆け落ちや早世をもたらす運命を背負わせたなら、まさに「因果は巡る」の典型例となってしまいます。

    「天網恢々疎にして漏らさず」とは、こうした御公儀での悪事は、必ずいつかは露見する運命にあることを指すのでしょう。

  • とっくに気がふれている二人悍ましいですが、ありえる?と怖くなりました。プレハブが突然火葬場になりませんように祈ります

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