歌会始の悠仁さまに立派な喉仏… となるとこの先、悠子ちゃんたちは「喉仏形成手術」も受けさせられる?

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先日の歌会始では、悠仁さまの首に立派な喉仏の存在を感じ、「男子だったのね」と驚かれた方も多いように思う。

 

モミアゲの質がやや怪しいが、喉仏があった歌会始の悠仁さま
モミアゲの質がやや怪しいが、喉仏があった歌会始の悠仁さま

 

悠仁s/悠子sの男女混合ユニットと考えられてきた「悠仁座」。そのうちの男子が歌会始に出演したのかもしれないし、あまりにもXや匿名掲示板が「喉仏がない」「声が甲高い」とウルサイので、女子の誰かが人工的な喉仏を作ってもらっておいたのかもしれない。

そのどちらかはわからないが、久しぶりに喉仏のある悠仁さまを拝見できたように思う。

19歳にもなって今頃こんなことが話題になるのも不思議な話。わずかな期間で、体のなかでも結構目立つ喉仏というパーツに見てわかるような変化が現れたとなると、今後ほかのメンバー、特に悠子ちゃんたちにおいても何かが起こるのでは…?



 

◆元旦の悠仁さまは喉仏が全く目立たなかった

昨年9月の成年式で、「悠仁さまには喉仏がない。声も甲高い」と話題になってしまっていた。

その後を追ってみたところ…。

大阪万博の悠仁さま、上を向いている時もお話をされている時も喉仏は目立たない(画像は『YouTube/TBS NEWS DIG』のスクリーンショット)
大阪万博の悠仁さま、上を向いている時もお話をされている時も喉仏は目立たなかった(画像は『YouTube/TBS NEWS DIG』のスクリーンショット)

 

昨年の暮れに「板橋区美術館」を訪れた悠仁さまの首は…。

昨年の暮れに秋篠宮家は「板橋区立美術館」へ(画像は『時事通信』のスクリーンショット)
昨年の暮れに秋篠宮家は「板橋区立美術館」へ(画像は『時事通信』のスクリーンショット)

 

喉仏は見えず(画像は『時事通信』のスクリーンショット)
喉仏はほぼ見えず(画像は『時事通信』のスクリーンショット)

 

なんと、元旦の悠仁さまの首元は…!

元旦の悠仁さまに喉仏は見えなかった(画像は『YouTube/テレ東BIZ』のスクリーンショット)
元旦の悠仁さまに喉仏は見えなかった(画像は『YouTube/テレ東BIZ』のスクリーンショット)

 

◆今年は喉仏に注目が集まりそう

秋篠宮家としては、横方向からの撮影が入る新年の行事には、何としても「喉仏つき悠仁さま」をご登場させたいと考えたに違いない。

YouTubeでそのあたり確認してみたところ、悠仁さまが唾をごくんとした際に喉仏も上下に動いた。つまり甲状軟骨がちゃんと出っ張っていた、ということになる。

こちらの、テレ東BIZさんによる『【悠仁さま初参列】ことしもノーカット!”当代一流の学者”の講義を皇居で聴く【皇室ちょっといい話】(242) 』から、数秒間だけ覧いただきたい。

(スタートは合わせてあります)

 

◆甲状軟骨を「いじる」人もいる

実はある読者様から、FTM(女性から男性への性転換)の一環に喉仏の出っ張りを作る形成外科手術があるという事実を教えられた。

この先、ご本人が断固拒否しない限り、悠子ちゃんたちがその手術を受けさせられるのでは?と心配しておられるという。何しろ彼女たちは、悠仁1号クンに合わせる必要に迫られ、生えてもいないモミアゲを付けたり描いたりしながら表舞台に現れているからだ。

 

このモミアゲは「毛」なのか「絵」なのか(画像は『YouTube』のスクリーンショット)-eye
このモミアゲは「毛」なのか「絵」なのか

 

歌会始に喉仏付きのおひとり現れてしまった以上、これからは悠仁sのうちの誰が出てきても首をじっと観察されてしまう。元旦にツルンとした首元だった御方も含め、全員そろって喉仏を目立たせる必要があるだろう。



 

◆喉仏の形成手術とは

周囲を見渡せば、喉仏が目立たないタイプの男性はちらほらいる。だが彼らはそのことを気にしてはいない。なぜなら声は男そのもので、「女性っぽい」と言われたことなど1度もないだろうと思う。

逆に言えば、声が甲高い男性はどうしても喉仏に視線を集め、そこに膨らみがなければ「もしや…」と疑われてしまうだろう。そこで男性への性転換(FTM)を望む人たちのために生まれたのが、「喉頭隆起形成術」と呼ばれる喉仏の形成手術だという。

 

AIはこう説明している。

FTM(Female to Male)における「喉仏を形成する」とは、男性的な外見(喉仏の隆起)を作るための喉頭形成手術(甲状軟骨形成術など)を指し、声帯に影響を与えずに喉の骨格を調整することで、より男性的な声の高さや喉の見た目を目指すものです。

 

これは性別適合手術の一部として、喉の見た目や声の高さに対する性別違和感を解消する目的で行われ、喉仏の隆起を大きくしたり、声帯を調整して声を低くしたりする手術があります。

 

FTM(Female to Male)で喉仏を作る(目立たせる)手術は、喉頭隆起形成術(Thyroid Cartilage Augmentation)と呼ばれ、甲状軟骨にシリコンインプラントなどを挿入して大きく見せ、男性的な首のラインを作る美容整形手術です。

 

方法: 甲状軟骨の前にシリコン製のインプラントを挿入したり、軟骨を隆起させたりして、喉仏を大きく見せます。

 

日帰り手術: 喉仏を切除する手術(MTF向け)は、局所麻酔で行われることが多く、多くのクリニックで日帰り手術が可能です。FTM向けの喉仏を強調する形成術も、同様に日帰りで可能な場合があります。

 

費用: 喉仏の形成・切除手術は、多くの場合、保険適用外の自費診療となります。費用はクリニックによって異なりますが、約300,000円程度が目安となる場合があります。

 

ダウンタイム: 術後1週間程度は声を出しづらくなることがあり、患部の腫れが1~2週間程度続くことがあります。通常の声が出るまでには1週間程度、大きな声を出すには1か月程度の安静が必要とされます。

 

ただただ哀れに思う。ご本人の希望ならよいのだが…。

なお、男性ホルモンによる治療は、イライラしたり頭痛がしたり、ニキビとの闘いでもあるそうだ。

 



どこかのタイミングで、こっそりその手術を受けたおひとりがいらっしゃるのか、それともとりあえず男子を出してきたのだろうか。話をしたり笑顔になったりする必要がない場であれば、無表情だろうが引っ込み思案だろうが誰でもよいだろう。

いずれにせよ、この先「喉仏がある悠仁さま」を見ても、男女混合ユニット疑惑が解消されるわけではなさそう。その突起が本物なのか人工的に形成したものなのか、それも疑う必要がありそうだ。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

画像および参考:
『YouTube』悠仁さま、筑波大でのご近影を公開 キャンパス散策し、自転車でご移動も 産経ニュース

『YouTube』【悠仁さま初参列】ことしもノーカット!”当代一流の学者”の講義を皇居で聴く【皇室ちょっといい話】(242) テレ東BIZ ダイジェスト

『時事通信』秋篠宮ご一家「戦争と子どもたち」展に 戦後80年に合わせ―東京・板橋』

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