【YOUR VOICE】福山の博物館でも本川小学校でも知的好奇心が感じられなかった 悠仁さまは実力で推薦され筑波大生に?

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※ こちらは【YOUR VOICE】悠仁さまはうなずかれるものの、話の内容はお分かりなのだろうか 内股で指先を揃えて立つ体勢も気になるに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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悠仁さまは高校時代、日本史の授業で当てられても江戸時代を全く説明できず、硬直してしまっていた話が報道されていました。「室町時代の街の遺構がそのまま眠っていた」と聞かされても、何の興味も感想も浮かんではこなかったのでしょうか。

ちなみにこの動画をみていた高校生の子供がいうには、じっと解説者の顔だけを見つめているのでは気持ちが悪い、同級生でこんな子がいたら嫌だな、ということでした。

愛子さまの博物館公務では、解説者のお顔をみたり展示物をみて頷いたり、つねに視線を動かされていますね。

なのに福山での悠仁さまは展示物をみておらず、頷く様子もなく、その場に突っ立っているだけ、という感じがしました。知的好奇心があるようには見えず、広島市内の本川小学校でも、ただボーッと。

もし国立の筑波大学に「実力で合格」というのであれば、もっと知的会話や質問が出てくるのではありませんか? 江戸時代を説明できないのでは、義務教育すらまともに受けていないように思えます。裏口も裏口、それも特殊な推薦なのでしょうか。

高校卒業時にテレ東が「悠仁さまは幼稚園から中学校までをお茶の水女子大学の附属校に、高校からは筑波大学の施設に通われました」と報道したとの話も本当なのかと思えてきました。

赤坂御用地内の厳重に閉鎖された建物に、筑波大の研究実験施設(特支分校としての御学問所)を設置し、外部から教員が出張してくる、そんな形なら誰からも見られない環境で過ごせたのかも知れませんね。

学校生活の数少ない写真に出てくる悠仁sも、その時々で別人に見えることがあります。代表が一人選出され、外出が許可されているのでしょうか。

(コメント欄:匿名さんより)



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6件のコメント

  • uim.p2pew

    この人の為に国立大学はズタズタにされそうで怖い
    例の人が幼い頃、国立大の推薦入学制度が始まった。例の人が入れるようにする為か、どんどん門戸が広くなり、今や半数が推薦入学だという。東大では推薦入試の書類選考や面接等を通っても、共通テストで同大学の足切りレベルにすら達しない者が毎年のように少なからず出る。
    例の人のために創設されたのでないかと噂された筑波大学マレーシア分校は、今年も定員割れ。多額の費用がかかっていると思われるが、それに見合う成果は上がっているのだろうか。

  • 悠仁sが相手の顔だけをじっとみていることは、会話相手にとって圧となってしまいます。
    何か快く思わないことがあって、不機嫌そうにこっちを見つめているのだろうか?あるいは博物館の職員なら、自分の説明が面白くないのだろうか?と相手にとっては気が滅入ることにも。

    そこは愛子さまだとよ~く相手の心理をご存じで、さっと笑いをとったり、突拍子もない質問で場を和ませたり、本当にどこでどうあの素敵な話術をマスターされたのか不思議でなりません。

    舞鶴でもせっかく語り部さん(高校生)が一生懸命準備してくれていたのに、まともな質問ができない悠仁sでは、地元の高校生もがっくりですよね。

    うまく会話のキャッチボールができないなら公務と称するお出かけは止めて、勉学に専念したほうがいいでしょう。平民としての幸せ、生き甲斐を探すべきでしょう。

  • いやいや、皇室特権ゴリ押し入学か、恩情もてなし入学か、見返り期待の取引入学でしょう。
    まあ、どれも大した違いはありませんが。
    自分の興味のないことに気持が動かないようですし、それさえ他人任せの部分があるようなので、皇族だということを抜きにしたら心から歓迎する学校はないと思いますけど。

  • 本来ならば、国立大に推薦で合格する子のほうが、知的好奇心が強く、今回の訪問箇所でも、なるほどと思わされるような立派な質問や感想がなくてはおかしいですよね。なのにまるでおざなりなのには驚かされました。悠仁sにはその目に知性の輝きが全く感じられず、ただジロジロと相手を見るのでは、公の場になど出さなかった方がまだマシと言われてしまいそうです。

  • 自分が中学生のとき、修学旅行が広島・宮島・錦帯橋で、もちろん平和学習が主眼でした。
    JTBが企画したワンパターンなプランで、その頃はまだ直接被曝された語り部の方がまだたくさんおいでだったので、生徒達はお話しの後で質問攻めにしていましたが、嫌がられることもなく、ていねいにお答えいただき、それが大人になっても平和の大切さを感じる原動力になると同時に、戦争の悲惨さを伝える番組や記事から目を背けない力をもらったと感謝しております。

    ところが、今回の悠仁s広島行では、望めばいくらでも語り部にお願いもできる立場にいながら、原爆資料館は素通りだったし本川小学校で解説を短時間聞くだけではチンプンカンプンな筈です。そこに日本会議などの「機会あれば核武装し、再び欧米と武力対決を」と考える極右思想団体の意向が、世間の学校で普通に行われている平和の有り難さを考える「修学旅行メニュー」にすら悠仁s広島訪問をさせなかった点で、落胆したと同時に、秋篠宮家の教育が日本会議に強く毒されている危険性を感じさせられました。

    欧米をはじめ、海外はこうした点をじっと見ているのです。苟も皇位継承順位者にある者が、広島では何を見、何を感じ、どのようにそれを言葉にしたのか、は各国大使館が挙って分析するところであり、戦争の悲惨さの極致のような広島で、オバマ大統領も訪れた原爆資料館をすっ飛ばし、「広島で平和を考えた」とは到底認められず、逆に悠仁sたちの抱える人間力の弱さ、発達障害やパニック障害の疑いを強められただけではなかったか、と案ずる次第です。

    これは仮想敵国に対してもいえることで、統帥権に興味を示し、ヒトラー髭を自慢するような皇嗣では警戒されるだけで、どこまでも国際平和を希求する姿勢で一貫されておられる両陛下や久子さま、そして愛子さま、承子さまのように振る舞われることこそが、最強の国際安保でもあるわけです。そのための絶好のアピール機会だった広島を、悠仁sたちは利用できず、目の前に原爆資料館がありながらもそのまま通り過ぎ、ただおざなりに言われるがままにバミリのある位置に立って、人工内耳への指示どおりに頷いて見せたからもういい加減に合格としてよ、と言っているに等しい状態では、日本の国際的立場は悪くなる一方でしょう。

    時を同じくして、米国のトランプ政権は8月18日には、戦争犯罪などを裁く国際刑事裁判所(ICC)の日本人所長である赤根智子氏ら幹部を経済制裁の対象に指定しました。これは由々しきことであり、悠仁sたちへの思想教育が国際社会から問題視されるような方向に流れていることをきっかけに、日本の平和国家としてのプレゼンスが急速に低下し、アメリカ・イスラエルにつけ込まれたともいえる残念な事件となりました。

  • zkar.h62

    博物館の展示をご覧になり説明を受けられる愛子さま 。お手本のような説明の聞き方です。

    ANNnewsCH 2024/03/27
    愛子さま 伊勢神宮の博物館に 平安時代の遊びを小学生と体験(2024年3月27日)
    https://www.youtube.com/watch?v=pAJU_eDVDcQ

    一方、福山市の博物館での悠仁さまは、前を見てる時でも視線が定まらず(0:45付近)、04:36では説明員さんの方を見てるようでも動画を止めて拡大すると視線の先は説明員さんの後頭部です。

    TBS NEWS DIG 2026/08/08
    【ノーカット】悠仁さま 広島・福山市の博物館に足を運び「草戸千軒町遺跡」を再現した展示を鑑賞(2026年8月8日)
    https://www.youtube.com/watch?v=KUXPUinbuPw

    テレ東が報道した「(悠仁さまは)高校からは筑波大学の施設に通われました」について、元週刊文春編集長・木俣正剛氏の2026年5月26日付 note記事では、もう一歩突っ込んで「研究施設」と述べています。

    https://note.com/calm_minnow4339/n/n4fdc6454dd02
    ——————————-
    報道では、「悠仁さまは幼稚園から中学校までをお茶の水女子大学の付属属校に、そして「提携校高校進学制度」を利用して筑波大学付属高校とその研究施設に通われました」とされていたのです。
    ——————————-

    つまり、私たちが知らされていなかっただけで、当初から報道各社には「筑波大学附属の**研究**施設」という情報が伝わっていたと考えられます。

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