【YOUR VOICE】佳子さまのペンの持ち方は独特 幼い頃にきちんと教育がなされず、大事にされていなかったと確信

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※ こちらは【YOUR VOICE】『御曹司とのお見合いは叶わず女性宮家案もなし 秋篠宮家のせいで佳子さまがお気の毒』 多くのコメントを一気にご紹介に対し、さらに読者様から寄せられたコメントです。

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上流階級への結婚以前に、過去学校生活での言動や、ゴコームでの立ち居振舞い、適切で清楚な装いが出来ない事等、人として、この人とは関わりたくないな…と痛切に実感します。

佳子さまの場合ペンの持ち方が顕著で、学齢に達する前後にきちんと親や周囲の人々から正しい教育がなされていない、大事に扱われていないと確信しました。
敬宮さまは、幼少期から母雅子皇后陛下より、お習字でのサポート、数々の習字作品の発表、自ら文字を書く姿を披露していますね。

雅子皇后陛下も、ご結婚前に達筆なご両親へのクリスマスカードや、ご友人やお知り合いの方々への年賀状等、美文字の見事さに唸りました。お祖母様から直接教えを受けた事、しっかり愛娘へ受け継がせた事、療養中でも感銘を受けました。

会津の出と言う母・紀子さまの祖先からの教育を、多忙でも両親や周囲のカタカタから受けていれば、少しは変わっていたのかも知れません。三十路を過ぎた今、ネット経由で様々な学びを受けられる現在、時間たっぷりあるでしょう。自助努力で何とかされたらどうでしょう。

(コメント欄:さららさんより)



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5件のコメント

  • 佳子さんて、今で言う“放置児”ですよね。
    鉛筆もスコップもじょうろもまともに持てないし、TPOに則したお言葉遣いやお洋服選びも覚束ない。
    外国語や楽器やスポーツや茶華書道などお稽古ごとを嗜まれたり、お立場に相応しいご学友を配されてご友情を育まれたご様子もない。
    仮に知性に難ありでも、それらを幼少期から仕込まれて持たされていらしたら、もうちょっと格好がついていただろうに。
    ご両親から愛されたご実感がおありだろうかと、その点はお気の毒に思えます。

  • あのペンの持ち方といい、植樹祭でのスコップの持ち方といい、誰も何も教えていないのかな?

    鉛筆の持ち方だったら、小学校1年生で教わっているはずですが…きちんと教わっていないことで、彼女が降嫁したら、もっと苦労すると思います。

  • emiko_bachan

    あのペンの持ち方を見た時は目が点になりました。そしてペンの持ち方をいくら真似しようとしても絶対に出来ませんでした。一般国民でも普通の家庭なら筆やら鉛筆の持ち方を小学校に上がる前にはちゃんと教え込まれると思いますがねぇ。放っておくにも程がありますよね。キコさんにしてもアーヤにしても自ら教えなくても職員さんの中にもいくらでもいらっしゃるでしょうにね。また本人さんもそれを見っともないことだということを爪の先ほども思っていないですよね。アレでは良家の縁談は来ないわ。気の毒だけど恨むなら親を恨んでくださいですよね。

  • 佳子さまには、浮気の子?などという説があるそうですが、そこが震源地ですよね。大事に育てられた形跡がないもんだから、そんなことを言われてしまう。

    ま、学習院時代からの両親の行動や出自の噂をみれば、佳子さんは皇族というにはあまりに違和感ありすぎで、御曹司からは一斉に引かれる。

    それでいて性格がキツイのであれば、お坊ちゃまたちにはじゃじゃ馬過ぎて、とても乗りこなせない。遊び慣れた男性でないと合わなくなり、純情可憐路線からは遠のくばかり。

    愛子さまのような国民的皇太子にはなれないように思います。

  • getup14217.4j

    〉会津の出と言う母・紀子さま

    え、そうだったんですか。 
    大昔、川辰さんが「先祖は紀州の地主」と言う週刊誌を見た記憶ですが。また、静岡県の特色ある地域で暮らしていたという話、さらに母君が朝○総○で働いておられたという話も聞きました。

    父君は東大大学院を出た後、妻子をつれ海外で働き、帰国後は学習院大の馬厨で働き、娘の結婚に伴い、同大学の教員に「昇格した」とも聞きました。

    父君の年代だと、日本の大学進学率は一桁かと。その時代に、地方から東大大学院へ進み、博士号まで取るのは、本当に一握りの人たちです。そして馬とも接点があった…いったい何が本当なのか。

    あの宮家の元料理人さんによれば、御家庭では英語でない外国語が聞こえるときがあるのだとか。いったい本当の出自は何なのか。何故、隠すのか。深い闇をかんじてしまう。

    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

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