『開催直前に通信機器の厳しい使用制限を告知された今回のジャンボリー』 コメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
8月24日付の【YOUR VOICE】野外大規模イベントで「臨時基地局設置計画」は4か月前には完成するそう 悠仁さまの出席で事態が一変した可能性もに、多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
ネット環境を臨時で増強、整備しておかないと、子供の体調急変や会場内での迷子、会場外で山中に消えるなどの事件事故の際に、本人との連絡、位置情報からの捜索が困難となります。
ひいては実行委員会やボーイスカウト本体が訴えられたり、業務上過失致死傷に問われるおそれもでてきます。
被災地で真っ先に臨時設置局が用意されているのをみてもおわかりのように、通信環境は生きるためのインフラとみなされているのです。
ところが、ボーイスカウト指導部がとった方針はその真逆の道で、故意にネット環境からスカウトを引き離し、安全を犠牲とする方向に導いたわけです。
これが修学旅行先での野外活動であったなら、保護者が黙っているとは思えません。同志社国際高校の辺野古抗議船転覆事故と紙一重のリスクを背負っているからです。
悠仁さまに、まさか何か国家機密レベルの問題でもあって、8000人の参加者のライフラインを制限遮断してでも、それを保護しなければならないのでしょうか?
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(コメント欄:匿名さんより)
まるで、アメリカでの不登校児へ対する再教育プログラムのようですね。
AIによれば、アメリカで不登校や素行不良、引きこもりなどの問題を抱える若者向けに提供されている、虐待的な再教育プログラムや施設の一群は、総称して「トラブル・ティーン・インダストリー(Troubled Teen Industry: TTI)」と呼ばれています。
これは「愛の鞭(タフラブ)」を名目に掲げた数十億ドル規模の巨大な民間ビジネスであり、法規制の緩さを突いて長年にわたり深刻な人権侵害や虐待が横行していることが国際的な問題となっています。
大自然治療プログラム(Wilderness Therapy)とされるもののなかに、携帯の電波も届かない過酷な山岳地帯や砂漠に若者を連れて行き、強制的にサバイバル生活をさせるキャンプがあり、十分な食事や水を与えられずに長時間歩かされ、熱中症や脱水症状による死亡事故が複数発生しています。いずれのプログラムも、携帯電話は禁止され、電波の届かないところに連行して絶望させる、というスタイルが多いようです。
ところで、神石高原に参加した指導者のブログを読むと、体調不良者が相次いでいたことがわかります。デジタルネイティブたちにとっては、10日間もスマホ無し生活で、保護者や友人と繋がれないなんて経験はないはずです。
特に、規則を破ってこっそり自分のスマホでゲームしたり、写真を送信したりした子供を厳しく叱りつけることで、理不尽な扱いに納得できない子供が、帰宅後にフラッシュバックを起こしたり、これまで模範生でボーイスカウトでの昇進を夢見ていたことが、スマホ使用で怪しくなって意気消沈するなど、悪影響は計り知れないはずです。
宮内庁が怖れるのは、悠仁さまの指紋が撮影されることかもしれません。
警護目標の最優先事項でしょうし、ペグ打ちの際に、ハンマーを持たない利き腕でないほうの右手に手袋をしていたのも、気になりました。会場内通信環境を整備させたくなかったのではないでしょうか。
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(コメント欄:匿名さんより)
まさかあの「国家情報局」の初仕事が、神石高原での通信完全傍受実験だったりして?
臨時基地局設置を要請していないこと=通信傍受の能力の限界、と理解することもできます。
国家情報局が、神石での通信キャリアの発信、受信をすべて網羅的に傍受し、宮内庁職員はもちろん、県職員や宗教関係者含め、エリア内に入った人間全ての通信履歴と内容を傍受しておき、悠仁さま関係の情報発信がなかったかどうか、後から徹底して調べるのです。
ジャンボリーが、彼らの隠密実験の場に悪用された危険性を感じます。
表向きの傍受口実は、皇族警護ですが、実質は秘密漏洩への警戒と身内含めた犯人捜し。もちろんマスコミ関係者のスマホも徹底的に狙われたことでしょう。
スカウトたちの無邪気なやりとりからも、意外と秘密警察には役に立つ情報が含まれていそうです。このエリアでは地域住民の通信はごく僅かなので、いわゆる情報の「ノイズ」が少なく、分析には格好の条件といえます。
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(コメント欄:匿名さんより)
夏の屋外イベントの「ペットボトル持ち込み禁止」もやめてもらいたい。
熱中症の危険があるのに、あの宮家の不人気が原因なのに、無駄な準備の為の経費を強いて、国民を危険に晒す。
とんでもない皇族。
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(コメント欄:匿名さんより)
ボーイスカウト主催者並びに宮内庁は、神石高原ティアガルテン内だけでなく、周辺の住民が携帯が使いづらくなる迷惑を一切考慮しなかったのでしょうか。
いくらボーイスカウト側で使用制限をかけても、8千人も大挙してやってくれば、出入り業者含め、携帯通信禁止では通りません。
悠仁さんの動きをリアルタイムで発信させたくないとの勝手な理屈から、故意に携帯電波の輻輳状況を作り出し、その上移動基地局を要請しない、あるいは断った可能性があるのでは、周辺住民のことなど端から全く考えていない証拠でもあります。
もし住民に緊急事態が発生し、警察や救急、消防への電話要請に支障が出ていたらどうするつもりだったのか。
この傲慢さが秋篠宮家の出歩く先では度々発生していて、「そこのけそこのけお馬が通る」方式は、いい加減改めるべきです。
秋篠宮家は、両陛下や愛子さまの心憎いまでのお心遣いや他者への配慮を少しは見習い、愛子さまのお爪の垢を有り難く頂いてきて、一家で煎じて飲むといいでしょう。
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(コメント欄:匿名さんより)
ひょっとして、19回ジャンボリーへの参加希望者を募り、募集終了後になり、旅行代金も支払ってから、後に、スマホ使用大幅制限との新ルールが突然通達されてきていたのではありませんか?
とすると、子供たちだけでなく、日頃、仕事を持っている引率者や保護者たちも不満爆発でしょう。仕事上のやりとりで「日々の連絡はテキストメール限定」「携帯電話の電源は切っておく」 などと設定している人はいるでしょうか。会社を首になりかねませんし、得意先からの注文も逃しかねません。
今回のジャンボリー、参加者からは悠仁s神石訪問について積極的にSNSにアップしたり、トークもされていないようです。お茶女~~ツクフ~筑波大がそうであるうように、事実上の箝口令状態になったのでは?
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以上、皆さま大変ありがとうございました。
>> ひょっとして、19回ジャンボリーへの参加希望者を募り、募集終了後になり、旅行代金も支払ってから、後に、スマホ使用大幅制限との新ルールが突然通達されてきていたのではありませんか?
これはほぼ間違いないと思います。
ジャンボリーの大会事務局がスカウトに「通信の課題」について意見を募ったのが5月1日で、その結果、「携帯電話輻輳対策」「デジタル簡易無線持ち込み禁止」に関して告知したのが7月23日ですから、参加者の旅費払い込みはとっくに済んでいたはずです。
また、宮内庁が悠仁さまの19NSJ出席を発表したのは7月10日でした。
これは私個人の妄想ではありますが…。
「どこかの日に悠仁さまも参加させてもらえませんか?すべての経費は宮内庁側で負担しますので」とスカウト連盟に打診し、良い返事が戻ってきた。そこで宮内庁は「各種のデバイスは持ち込み禁止、撮影厳禁でよろしく。できればウチがお願いした形ではなく、スカウトの皆さんが自発的に “たまにはスマホのない生活をしてみよう” と思い立ったような形にしていただきたいです」などとお願いした……なんて感じだったのではないでしょうか?
>> 悠仁さんの動きをリアルタイムで発信させたくないとの勝手な理屈から、故意に携帯電波の輻輳状況を作り出し、その上移動基地局を要請しない、あるいは断った可能性
今回の件で思い出したことがあります。下の会見はともに「秋篠宮家のお子様」が主役です。記者の足元をご覧ください。


眞子さんと悠仁さまで、なぜこうした扱いの差があるのでしょう。安全、防犯に関わる話ではないですし、さっぱり理解できません。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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形式が違いますが、皇族の会見の写真を拝見させてもらいました。
眞子さんの時はレコーダーを置いていたんですね。音声を逃さないように、なのに悠仁様の成年会見の時はボイスレコーダーおいていないんですね。どちらもお祝いの席なのに…
もしかしたら、悠仁様は、音声を記録されることを恐れているのでしょうか?