『スカウトの実際のキャンプと比べると今回のジャンボリーは「安全最優先の皇族に利用された」かのよう』 コメントを一気にご紹介

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コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

8月19日付の【YOUR VOICE】スカウトたちの実際のキャンプ写真と比べると、今回のジャンボリー映像は安全最優先の皇族に「利用された」ような印象に、多くのコメントを頂戴しておりますので、まとめてご紹介したいと思います。

(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:レモンさんより)

今回のスカウトジャンボリーに限らず、悠仁様は学校の行事でキャンプを経験したことがないのでしょうか?

学校に行っていれば、授業ではできないことをができて、いい思い出になります。

 

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(コメント欄:匿名さんより)

この「ちかい」と「おきて」は日本会議が理想としてきた国家像とも妙に一致していますね。

それでいて、親や家族という言葉はありません。将来、軍人になって戦死するときに、家族を思うのは不都合ということからでしょうか。また「神」と「仏」を並べそこに「国」が来ていることからは、戦前の国家神道復活を暗黙の前提としているかのようにも読めます。

ボーイスカウトというから、英米式の合理思想が基盤なのかと思いきや、戦時中に大日本青少年団となり、以来その悪影響がずっと残ってきたようにも見えます。愛媛県では「皇国ノ道ニ則リ男女青年ニ対シ団体的実践鍛錬ヲ施シ共励切磋確固不抜ノ国民的性格ヲ錬成」とその目的が定められ、「青少年義勇軍と満州勤労奉仕隊の結成を勧誘するとともに青年団幹部の大陸現地訓練を計画した。この結果、県内の多くの青少年が満州へ渡るきっかけを作ることとなった」(wiki「大日本青少年団」の項目より)と国策に沿った青少年教育を実践し、悲劇を生みました。

今年の夏は、高総文(秋田)に悠仁sは現れませんでした。これまでは悠仁s用ゴコームアピの格好の舞台として、さんざん利用してきたものの、優秀な高校生相手では騙しが効かず、複数人いるとみられる悠仁sの個体識別までされそうになってきたので逃げ出し、圧倒的に中学生以下が大半で、秋篠宮家の正体を疑わないボーイスカウトに照準を変更してきたといえそうです。

今回、日本ジャンボリーでは、悠仁sの出番、見せ場を作るために、多くの隊員の楽しみや利便性、安全性が犠牲にさせられました。スマホの異常なまでの使用制限、その他ゲームの持ち込み制限など通信手段を内蔵した機器を制限してきたのです。理由は携帯電波の不足ですが、これは携帯電話会社に言えば、臨時の移動局を持ってきて解決してくれるのに、要請していません。

テントについても、ゴルフ場の芝保護を理由に、テントを毎日張り替えさせたり、シートを日中めくるよう指示されたりと、普通のキャンプ場ではあり得ない変わった要求があったようです。

とりわけ「いつ悠仁sが到着したか」「いつ、どこで悠仁sを見かけたか」「いつ、どこで悠仁sが何をしていたか」がリアルタイムで外部漏れすることを宮内庁は怖れていたようにも見受けられます。何故かというと、もしお言葉シーンなどを前撮りしていたなら、完全に遮蔽してできるとは言い切れず、どこかで子供に目撃され、そのまま情報発信されたら大変だからです。

器用で利発な隊員達ですから「よく似た顔の悠仁さまが二人いたよ」「到着されていないはずの悠仁さまがもう着いていてロケをしてた」などと写真入りでXにでも投稿されたら、それこそ秋篠宮家終焉になってしまうだけに、外部との情報遮断が最優先の警備目的だったともいえましょう。

思えば、ツクフ裏口入学以来、悠仁sの立ち回る先では、必ず極端な箝口令やSNS制限が敷かれ、その法的根拠は明かにされないまま、生徒に誓約書を書かせるなどされてきました。

これらは将来日本を全体主義国家に作り直したい日本会議にとって、一種の社会実験でもあり、デジタル監視の効いたなかで、どうやって青少年を縛るかを試す機会とされているのかも知れません。

ただその元凶は、悠仁s複数人存在疑惑にあり、11人もの悠仁sが存在するという説があるようですから、箝口令と暴露要求とのせめぎ合いは今後もますます苛烈になってゆくばかりです。

 

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(コメント欄:北海道の匿名さんより)

サムネの写真は、幼稚園児か小学校低学年のお子さんの仕草のようですね。

一見、皇室という雅な環境で育ったカタのお上品な所作のようですが、匂いを嗅ぐにしては幼いです。

しかも女の子のよう。

写真からも切ったばかりの木のいい香りが漂って来そうで、心から気の香りを楽しんでおられるのはわかりますが、それにしても謎です。この子は誰でしょう?

 

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(コメント欄:匿名さんより)

悠仁sの身の『安全』ではなく、複数の同名者が存在する『国家機密』保持に利用されたのです。

一人だけを出す方法では、本人が持たないので、必ず二人は連れてきて、タッチ交代させて使う。

大阪万博でもそうでしたし、鹿児島高総文も然り。見ている方が吹き出すような滑稽さですが。

ボーイスカウトの幹部には日本会議やそのシンパも多いともされるので、そこは阿吽の呼吸で、悠仁さま複数人存在機密はトコトン死守すべしで一致したはずです。

 
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以上、皆さま大変ありがとうございました。

悠仁さまに関しては、「万が一のことがあってはならなりません」どころか、「軽いやけど、擦り傷でさえ許されません!」といった状況下で過度に守られながらお育ちになったように思います。秋篠宮家を何がそうさせてしまうのかはわかりません。

そんな中でも、大自然に包まれ、同世代の方々とのふれあいを通じて、悠仁さまには「人間として生きる素晴らしさ」「少年の頃に戻った気分」などをたくさん感じとったのではないかと思います。

ひとつひとつの経験を通じ、視野の広い人間になられ、母・紀子さまを「お母様、その考え方はオカシイですよ」と言い負かすような息子さんになっていただきたいと願うばかりです。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



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