話題沸騰の文春/文藝春秋元編集長・木俣氏の発言 木俣氏がこの先も決して「明かさない」ことこそ気になる
一月万冊チャンネルさんに出演され、秋篠宮家の長男・悠仁さまのご健康状態について話をされることがある、文春/文藝春秋元編集長の木俣正剛氏。
発言される度に非常に大きな注目を集めており、「これ以上の暴露は危ないのでは」「もう想像はついている。何を聞いても驚かない」「他の人も勇気ある暴露を」など、受け止め方もさまざまだ。暴露のレベルでいえば、登山でいう5合目あたりなのかもしれない。
◆トラブルの種類と “患者さん” の数
皇室ウォッチャーの間でも頻繁に取りざたされてきた、悠仁さまの心身のご健康に関する話題は、消化器、骨格、聴覚、発達面などあり、決して1種類ではない。
木俣氏はどんなことを語ったのかーー。
一月万冊チャンネルさんの『徹底解説!現在の皇室が抱える問題とは?高市早苗、麻生太郎の失敗。自民党の背後にいる日本会議。元週刊文春・月刊文藝春秋 編集長 木俣正剛。元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊』という動画から、重要な部分を文字起こししてみた。
つまりこれ、あの、国家機密ではないですから、彼の体調っていうのは。
えー、そうではなくて、機密扱いになることを知ってる人というのは、つまり、かなり病名についてプライバシーを知ってる人…が、あの、どうしても喋ってくれない。
(中略)
世の中、相当やっぱり情報社会なんで、全て情報を遮断するってことは不可能だと思うんですよ。だからどこかの段階で、やっぱり喋る人がいるかもしれない。
さらに木俣氏は、紀子さまが国母になりたいという意識は強いようだが、秋篠宮さまは何かの理由で悠仁さまへの天皇譲位をあきらめていらっしゃるように感じる、などとおっしゃっていた。
◆「文春でさえ書けないこと」とは…?
しばらく前にXで、他メディアのジャーナリストさんが、悠仁さまの健康に関しては文春でも真実は書けないだろう、といった内容をポストしておられたことがある。
そんななか木俣氏は別の動画で、秋篠宮家が揃って手話ができることについて言及しておられた。
あの家の方は全員が、悠仁さんはわかりませんけど、全員、あの、手話ができますよね。これもあの多分まあ、そういったことを考えて、いろんな障がい者、を考えて、それに対する公務を中心にしようという発想があったのかもしれないですし、あるいはやっぱりなかなか家族の中に、そういった問題があったのかもしれませんし…
先天性の難聴は遺伝が6割以上といい、子孫に影響が出ないとも限らないという点だけは気がかりだが、公務ができない、同情されるほど深刻な病名ということにはならないだろう。人工内耳や補聴器で「聞こえ」の治療を受け、訓練も受ければよいはずだ。
ここまでに木俣氏が触れたのは、「手話」そして「おことばの朗読練習が2日間」の2点。前者は聴覚、後者は知力ということになるだろうか。
◆完全な健常者はいらっしゃるのか
機密扱いになるほどの病名、プライバシーは誰もが絶対に話そうとしない。文春でも書けないことがある。
……そうなると、木俣氏により語られたことはむしろ除外してよいのかもしれず、疑うべきは骨格と消化器にまつわる噂ということになるだろうか。
消化器に関しては、宮内庁がインフリキシマブという非常に高価な治療薬を購入していることもあって、炎症性腸疾患(クローン病/潰瘍性大腸炎)の噂は否定されていない。
また、車から降りる際のお姿や北海道でのスキー映像が原因で、左脚については「義足」説まで浮上してしまった。
しかし、ここが謎めいている。
例えば、内反足や体軸の歪みといった問題が顕著な悠仁さまがいらっしゃった一方で、なんと運動会で元気に大玉を転がしながら力走する悠仁さまもいらっしゃった。
その奇妙さに首をかしげていたなか、10代半ばを過ぎた悠仁さまにさらなる変化を感じた。左の脛が大きく歪んでみえる悠仁さまが現れたほか、自然な笑顔を作れる朗らかな悠仁さまと、常に表情が暗い青白い肌の悠仁さまがいらっしゃることに気づかされた。
2018年~2019年に「お顔の異なる悠仁さまがいる」と話題になったが、上記のような身体的特徴の違いも、「体外受精+代理母出産を利用し、悠仁さまが複数名誕生したのでは?」という疑惑を黒に近づけているように感じる。
直接の関係はないが、木俣氏が先にある動画でおっしゃっていた「何かあの家の中に隠されたもの」というフレーズは、実に印象的だった。
◆気になったのは紀子さまの後ろ姿
ところで今、多くの方が紀子さまの後ろ姿に、突然の衰えともいうべき異変を感じているようだ。
日テレNEWSによる『【秋篠宮ご夫妻】パラグアイ公式訪問に出発 佳子さまに見送られ 日本人移住90周年の節目の訪問』という動画から、ご夫妻が飛行機のタラップを上るシーンをご覧いただきたい。
(スタートは合わせてあります)
60歳ちょっと前という紀子さまが、いつの間に…これはかなり衝撃的だった。平面を歩かれるシーンでは問題がなく、階段の昇降だけが苦手になってしまわれたのだろうか。
そういえば紀子さまは、先日の滋賀県の伝統工房ご訪問で、右手に藁束のようなものを持ってクルクルと回す作業に挑戦されたが、左手までグーを作って右手と同じように動いてしまう様子が、世間を「幼児みたいだ」と苦笑させた。
脳の機能のうち、手が左右で別の動きができるのは脳梁のおかげ、ふらつかないための平衡感覚は小脳のおかげだが、こういうものに失調がみられるのであれば、ご帰国後に必ず受診を。パラグアイご滞在にも支障がないか、少し心配である。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『YouTube』徹底解説!現在の皇室が抱える問題とは?高市早苗、麻生太郎の失敗。自民党の背後にいる日本会議。元週刊文春・月刊文藝春秋 編集長 木俣正剛。元朝日新聞・記者佐藤章さんと一月万冊
・『YouTube』【秋篠宮ご夫妻】パラグアイ公式訪問に出発 佳子さまに見送られ 日本人移住90周年の節目の訪問 日テレNEWS
・【YOUR VOICE】滋賀ご訪問の紀子さま 右手だけ回せばよいのに左手まで一緒に動いてしまう様子が話題に
市氏は「メール係だった」とこれイカに
2026/08/19 「ガールズ訪問/皇室まとめ回顧録」でご覧を、、
19975. 匿名 2026/06/10(水) 03:00:28
>>19782
文藝春秋(月刊の方)の7月号に、
「高市は松下政経塾時代に外交官試験の勉強をしていて、それを理由に朝礼に出て来なかった」という話が載ってるらしい。
高市が実際に外交官試験を受けたのかはわからないけど、本物のエリート外交官だった皇后陛下やその卓越した能力を受け継がれている敬宮様に対して変な嫉妬心を持っていても不思議じゃないと思ったわ。
19983. 匿名 2026/06/10(水) 03:50:01
>>19975
メール係だったのに
元米国連邦議会立法調査官なんてウソ肩書を盛った疑惑を打ち消したいんじゃない?
外交官を目指していたとなれば英語できるように思わせられるけど、ウソ肩書を裏付けるくらい市の英語力がポンコツ。挨拶テンプレや単語を聞き取ってオーバーアクションはするけど交渉できるレベルではないと打ち消したいゆえ書かせたんで(略)
(詳しくは本文で)
これから先どれだけの自国民が皇室、皇族に巻き込まれないといけないのでしょうか?墓場まで持っていくと言う方も出てくると思います。次世代の皇位継承者は京都御所にお戻り頂きたく思っています。そうすれば皇室も日本国民もお互いに様々な気持ちを抱く事はないのです。明治以前の天皇陛下は京都御所におられたのです。昔の天皇陛下がどの様なお勤めを果たされてこられたのかは知ることはできませんが日本国民が受け入れてきたことだけは真実だと思っています。
>官房機密費の不〇流用
2026年08月19日「ブログ、ブログブルーサファイア」でご覧を、、
>「しんぶん赤旗」のスクープです。使徒を明らかにしなくてよいとする内閣の闇金「官房機密費」を高市早苗政権が成立してからの約9カ月で8億8500万円支出したことが分かりました。官房機密費は「最も適当と考える方法で機動的に使用する経費」とされていますが、実際には、ほぼ毎月第一月曜日に官房長官 (略)
>、、石破茂内閣から官房機密費を引き継いだ高市内閣は、年間12億3021万円の枠いっぱいまで使っており、25年度に国庫へ返納した使い残しはわずか30万円余でした。
党利党略を目的とした使途への流用が疑われます。(略)
使い道ですが、支持率が下がるのを阻止するためが大きいんじゃないでしょうか。
それと、SNSでよく湧いてくる連中へのなにか。
私は個人的には、服とアクセ代も入っているように思います。(略)
(詳しくは本文で)
タラップを上るキコさん、ヨッタヨタでしたね。夫の腕を必死に掴んで、やっと上っている感じ。夫も、エスコートする気ゼロで、ただ腕を掴まれているだけなのが、また物悲し。
まだギリギリ50代のキコさん、ご病気でないのなら、日頃から階段の上り下りして、大腿四頭筋を鍛えた方が良いですよ。