『滋賀の紀子さま 右手を回すシーンで左手まで一緒に動く様子に不安の声』 多くのコメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
8月6日付の【YOUR VOICE】滋賀ご訪問の紀子さま 右手だけ回せばよいのに左手まで一緒に動いてしまう様子が話題にに、たくさんのコメントを頂戴しておりますので、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:尾張の婆さんより)
同じことを思いました。まだ若いころは澄まし顔で上品ぶっていらしたけれどここ数年特に酷くなられたような気がします。
医学的なことはわかりませんが、やはり脳と体のつながりに問題があるのではないでしょうか?
そこへ持ってきて長男さんが跡を継げるのか、次女さんの先行きはどうなるのかなど、あれこれ不安になってきてもう体裁なんて構っていられないわってな感じでしょうかね。
いくら経済的に困らなくてもこんな生活で幸せなんですかね。
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(コメント欄:匿名さんより)
AIに聞きました。ときどき話題になる「脆弱X症候群」とは別の原因もあるそうです。
1. なぜ「反対の手」まで動いてしまうのか(メカニズム)
通常、右手を動かすときは「左脳の運動野」が活発に働きます。このとき、左右の脳をつなぐ神経経路(脳梁など)を経由して「右脳(左手を動かす回路)を休ませるブレーキ(半球間抑制)」がかかるため、左手は動かずに済みます。
しかし、加齢や何らかの疾患によって**「右脳を休ませるブレーキ機能」が低下する**と、右手を動かした信号が左手側の回路にまで漏れ伝わり、左手もつられて動いてしまいます。
2. 考えられる原因
A. FXTAS(脆弱X関連振戦/失調症候群)の影響
FXTASでは、大脳の萎縮や脳梁(左右の脳を結ぶ部分)の画像異常、小脳や前頭葉の機能低下が見られることがあります。これにより脳のブレーキ機能や運動調節の連携がスムーズにいかなくなり、鏡像運動や連合運動が出現することがあります。
B. 別の原因(別疾患や生理的要因)
FXTAS以外の原因として、主に以下のような可能性が挙げられます。
脳血管障害(小血管病・かくれ脳梗塞など)
無症候性の小さな脳梗塞や白質変性などが脳の運動経路や抑制経路に影響を与え、運動の連動が起こりやすくなることがあります。
その他の神経変性疾患
パーキンソン病やパーキンソン症候群(大脳皮質基底核変性症など)では、運動の滑らかさや手足の個別制御が難しくなり、意図しない手足の連動やこわばりが現れることがあります。
筋力低下やバランス維持による力み
体幹の筋力や姿勢バランスが低下している場合、右手を振るという動作に対して身体が「倒れないように」「力が入るように」と無意識に左手に力や動きを入れてしまうことがあります。
ご仮寓所病院にはMRIがあるはずです。定期的に検査してください。
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(コメント欄:匿名さんより)
文仁氏が直前まで右手を左手で押さえつけていたのも気になるところです。振戦が止まらないからでしょう。
紀子氏については若年性認知症も疑われているようですね。パーキンソン病のような症状を見せることがあるのなら、それは若年性認知症にはよくある特徴とされます。
原因には、夫婦ともにアルコールの多飲があるのではないでしょうか。
紀子氏ですら、一晩にドンペリ一本を平気で空けるという話があったようですから、これをずっと続けていれば、どこかにしわ寄せがきてもおかしくありません。
簡単に解決できない問題を多数抱えているように見える宮家ですから、その弱点を見透かしたかのように、麻生氏からは第二の新皇統簒奪計画が企画され、これまで無理して築き上げてきた宮家の地位もこれで瓦解、元の木阿弥でしょうか。
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(コメント欄:匿名さんより)
今までいろんなやらかしがありましたが、今回の動画にもびっくりしました。
なんでこんな動作になるのか理解不能!
がさつとか不器用とか品がないとかでは説明つかない動きですよ、おっしゃる通り知能に問題あるのかもしれないです。
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(コメント欄:匿名さんより)
先ず、紀子様は、
・職人さんの説明も振り解く所作のお手本も、目で見ていただけで脳に入れていないかも?
・だから、何のための動作なのかご理解も無いのでは?
➡徒競走走りっこ的に”開きっこ”競争の感覚らしく全身揺らしジャンジャンとトライ
➡幼児でも賢ければこの動作の目的を理解します
➡で、紀子様に大人としての社会常識があるか疑問を感じます
➡理解出来ないご体質なのか、はたまた、そうなられるご症状なのか?
依って、還暦近い女性として有り得無いと感じました。
ガーリーファッションもご趣味だから大丈夫として良いのだろうかとも。
ここ数年の紀子様を拝察し、お畏れながら、国母どころかご皇族、いや一般人としても不安です。
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(コメント欄:匿名さんより)
婚約を取り付ける一心(一身)で文仁サンにしがみつき、高円宮殿下に「此処はアナタのような人が来る所ではない。」と諭された経験があることに納得します。
川嶋紀子サンが皇室に侵入成功したのに、高円宮殿下が皇族の会計監査を導入する計画を立てたら赤坂安西家が逆恨みして、事に至ったと噂があります。
文仁サンと川嶋舟サンも近くにいましたね。
司法解剖を願う久子殿下の願い(悲しみを越えた悔しさ)を却下した、正田美智子組長も怪しさ満載(実は主役??)です。
赤ちゃんじゃあるまいに、両手が同時に同じ動きをするのは矢張り脳の機能不全が関わっているのでしょう。脳全体がいかれていると、愚かな行動を選ぶのではと想像します。
皇室は川嶋紀子サンがいる処ではない。
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以上、皆さま大変ありがとうございました。
赤ちゃんて、大好きなガラガラを片手で持って元気よく振ると、もう片方の手も同じように振るんですよね。両手ともに力んでいて、本当に可愛いです。ただ、そんな手つきをする大人は、やはり見たことありません。
そういえば6月21日、こんなお声を【YOUR VOICE】で紹介したことが…。関係あるのかもしれませんね。
■【YOUR VOICE】紀子さまには時々、両手を同時に前に出す不思議な仕草が… 気になります
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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