【YOUR VOICE】ワイルドな野外活動のボーイスカウトに、色白で華奢な悠仁さまはどうも似合わず…
※ こちらは【YOUR VOICE】子供のSNS利用制限で「国際動向を注視する」と政府 ではなぜ皇位継承は世界の潮流に乗らないの?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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悠仁さまが7日から広島県でボーイスカウトの世界大会に出張するようです。
ボーイスカウトには苦い思い出があります。
1970年代、小学生をカブスカウトやガールスカウトに入れるのが流行し、それも悪戯すると罰として「カブで鍛え直してもらいます」という親も現れました。
現在アメリカで問題になっている、不登校の子らを集団キャンプで訓練するのと殆ど同じ感覚でしょうか、本人が望まないのに無理矢理参加させられる子が、私の周りからも続出しました。
私は幸い大人しかったので、カブ強制入会の被害には遭いませんでしたが、やんちゃな男子たちは保護者会で「カブに入れるといいわ」となり、親同士で勝手に入ることを決めてきて、日曜になるとあの制服でどこかに連れて行かれ、軍隊のような敬礼をさせられていたようです。
そんな或る日、仲の良かった男子が活動先で滑落して大怪我し、歩けない身体になってしまいました。スカウトには「入りたくない」と言っていただけに大ショックでした。
現在は町中であの制服で歩く子を殆どといっていいほど見かけなくなりました。このジャンボリーへの参加者数をみると、激減しているようですね。
《これまでの日本スカウトジャンボリー》

他に、第 13 回世界ジャンボリー(1971.8.2~10)静岡・朝霧高原、87 国・地域から 23,758 人(うち日本代表 7,783 人)
第 23 回世界スカウトジャンボリー(2015.7.28~8.8)山口・きらら浜、155 国・地域から 33,628(うち日本代表 6,651 人)
https://doc19nsj.scout.or.jp/public-relations/19NSJ_Press_Guidance.pdf(7頁目より)
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今回の広島大会では、四年前の約半数しか参加しません。明らかに激減しているのです。秋篠宮家がかかわるようになったことも原因になるのでしょうか。
野外活動ではマダニの被害が増え、昆虫採集などで草むらに近づくときは長ズボンや長靴で、と言われているのに、相変わらず半ズボンなら心配する親も多いはずです。
アウトドアに向いた機能性の高いファッションがたくさんあるのに、心身を鍛えるためとし、寒くても半ズボンとかでは、軍隊のようでちょっとついていけない子が多い筈です。
日焼けもしないままの箱入り娘のような雰囲気の悠仁さまは、ワイルドな野外活動とは対極的な子供時代を過ごしてきているのでしょう。全く来賓には似合わないなとの感想を持ちました。
(コメント欄:匿名さんより)
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