『女性宮家の設立には動かなかった麻生氏 美貌の承子さまに嫉妬心とか…?』 多くのコメントを一気にご紹介
コメントをたくさんお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。
7月30日付の【YOUR VOICE】女性宮家の設立には動かなかった麻生氏 姪っ子たちを思い美貌の承子さまに嫉妬心も…?に、多くのコメントを頂戴しており、まとめてご紹介したいと思います。
(並び方は、古→新の順です。ご了承くださいませ。)
◆皆さまのコメント
(コメント欄:匿名さんより)
三笠宮家のお二人、麻生家の遺伝子暴れてますからね……
****************
(コメント欄:テロメア短しさんより)
宗教は全て「現世御利益」です。利益性が無ければ人は動きません。それでも陛下の祈りは解釈を越えて大切にしたいと思います。
神社本庁の悪巧みとは一線を画しています。悩ましいところです。賽銭は投じないことにしました。挨拶だけにしています。
麻生姉妹は何処で何を間違ったのか残念な存在になってしまいました。
「皇族だし金の心配は無い。でも、造作だけは悔しい!」
そんなことは然程重要ではないのに。他人様は行動で心根を測るから、真摯な行いで生きるべきでした。(既に過去形)
事に至った状態で「無かった」ことには出来ない。事によっては婚姻によらぬ「皇籍離脱」になるかも知れません。心根の美しさを国民は望んでいたのに哀れな麻生姉妹です。
承子女王殿下は愛子皇太子殿下と同じく心根を眼差しに表しているのです。だから慕われる。美貌だけではない。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
神主さんの中にも色々な考えの方がいます。
神社本庁を抜けた神社です。
ーーーーーーー
日光東照宮(栃木県):1985年に離脱。東照宮として独自の歴史と格式を重んじています。
明治神宮(東京都):2004年に一度離脱し、2010年に復帰。
気多大社(石川県):2010年離脱。
富岡八幡宮(東京都):2017年に離脱。
建勲神社(京都府):2019年に離脱。
金刀比羅宮(香川県):2020年に離脱。
鶴岡八幡宮(神奈川県):2024年に離脱。
荏柄天神社・白旗神社(神奈川県):ともに2024年離脱。
梨木神社(京都府):2013年に離脱。
ーーーーーーーー
日本会議とズブズブなのは「神道政治連盟」だと思いますがどういう組織になっているのかはよくわかりません。
ちなみに「生長の家」は、だいぶ前から旧統一教会や日本会議から離れて宗教活動に徹している様です。
どこかに日本会議と関連する信仰宗教があると思います。
****************
(コメント欄:匿名さんより)
麻生家も最初は名字もなかったのが・・・やはり伊藤博文や田中角栄同様の今太閤一族なのでは?
ウィキによると、麻生太吉の履歴にこうありました。
「1857年 – 7月、筑前国嘉麻郡栢森村(福岡県嘉麻郡立岩村、嘉穂郡笠松村[3]、飯塚町を経て現飯塚市柏の森)に村の庄屋(今でいう村長)を務めていた父・賀郎、母・マツの子として生まれる。幼名は鶴次郎。
1868年 – 1月、父の賀郎が村に対する貸渡金595両余を免除したことにより倅代まで“大庄屋格”を申し付けられ、麻生の苗字名乗りを許される。」
つまり嫁をとるたびに、相手の家系と重ねて、名家とのカクテルドリンクに仕立て上げ、ついには皇統簒奪までもくろむようになったわけで、男系男子論でいうなら、どこにでもいる庄屋の出で、維新までは名字もなかった普通の一家だったことに。
正田美智子さんともここではピッタリ共通する部分があります。
麻生太郎氏は上京前、飯塚市にあった自分のため開学された私塾小学校に入学しており、いうなれば御学問所の設定でした。
それにしても、明治以降は、閨閥作りを派手にやってこられ、名家になれたのはあきらかですが、これって女系の係累の華麗さであって、男系論者としてはいささか肩身が狭いのではないか、とも案じられます。
実力社会では、男系女系も関係なく、金がすべてでしょうが、公家や大名、そして皇族となると、本家の皇女さまを女性であることだけで廃せしめ、代わりに麻生家の子孫から天皇がでることをどのように受け止められるのか、非常にその評判が気になるところです。
少なくとも、本当に先祖から高貴な身分の出であるならば、国会で国民合意のないままに典範を恣に改正したりなど、いくら自民党内では実力者であっても、逆にためらうはずです。
それを平気で強行するには、これが麻生家にとっては千載一遇のビジネスチャンスだからであって、利に聡い麻生商店の血がガッチリ出てきた結果ではないかと思われてなりません。
****************
(コメント欄:匿名希望さんより)
彬子女王とその叔母である近衞甯子さんは、とても選民意識の高い方らしく。
自分はそこらの平民とは違うのよ、だからもっと敬い奉りなさいてな感じ?(アホくさ)
いくら元皇族とはいえ、既にどっぷり平民生活に浸かっている養子に対して、皇族方がどんな接し方をするのかが気になります。
これは私の妄想ですが、絶えず上から目線で「フン平民上がりのくせに」と言うような目で見られ続ける生活に、耐えられるのでしょうかねぇ。
私なら耐えられませんね。血の雨でも降らなければ良いですけどね。
****************
以上、皆さま大変ありがとうございました。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
麻生家/麻生氏は祖母方吉田茂の七光りをご利用だと思います。
皇族へも三笠宮家へ女性が婚姻で繋がりを付けました。
男系で相続なんて姓と上辺だけ、政財界でも財力人脈の有る嫁取りで力を付けていると思います。地方企業だとその目的があからさまに見える場合も有ります。
女性宮家の設立に動かないのは、三笠宮家も高円宮家も女婿で繋げるからでは?
女性宮家の設立を容認すると、敬宮様や女王達だけでなく【佳子様を皇族として残せてしまうから】賛成し難かったと推察します。