ブータンと親しくなりすぎると多分たっぷりと持っていかれる 彬子さまご訪問で「ラブのママ」さんと深堀りしてみた
伯父・麻生太郎氏のとんでもない皇室典範改悪のおかげで、只いま絶好調という三笠宮家の彬子さまが、ブータンを訪問されるという。秋篠宮家が海外に出かけると、何か大きなお土産を持っていくか、大きな “約束” をさせられるかどちらかという印象だが、彬子さまならその点どうなのか…?
そんな中、ブロガー仲間の「ラブのママ」さんからご連絡を頂戴した。とても興味深い内容で、彬子さんの人脈も気になっているほか、トルコでそうだったように、彬子さまはブータンでも得意分野である文明や仏教遺跡の研究、発掘調査といった事業に関わるのではないか、と書かれていた。
やはり彬子さまでも、皇族が関わる以上は日本からドーンとお金が持っていかれるのだろう。秋篠宮家の2019年の訪問でも、ドーンと持っていかれていたのだろうと想像するが、さらにドーンと?
そこで筆者も調べてみたところ、ブータンに現在進行形の巨大な開発プロジェクトがあり、ラブのママさんが「気になる」としていたある方のお名前もそこに見つかり、ダブルで驚いてしまった。
◆ラブのママさんから寄せられた情報と考察
まず最初に、ラブのママさんからこんな情報が寄せられた。所々を抜粋し、まとめて紹介させていただくとーー。
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今回の彬子さんのブータン訪問、読売新聞によれば、訪問日程のほとんどはブータンの北部地方に出向き、仏教関連施設などの視察が予定されているといいます。私はトルコの遺跡発掘についで、ブータンでの遺跡発掘事業の展開を考えていると思います。エトセトラ・ジャパンさんでも追及をして頂けたら嬉しいです。
彬子さまは 「宗教と王権が交差する場所」 「国家形成の源流」 を研究対象にする傾向が強く、ブータンは観光国のイメージが強いですが、実は未発掘の宗教遺跡・古代集落が多数存在する国です。
① パドマサンバヴァ(蓮華生)伝承に関わる8〜9世紀の聖地
② ブムタン地方の“王家の源流”に関わる古代寺院群(10〜14世紀)
③ シャブドゥンによる国家統一期(17世紀)の城塞遺構
これは私の妄想にすぎませんが・・・彬子女王は京都人脈や皇族縁戚を通してブータンとのつながりを深め、もしかしたらブータンでの「遺跡発掘」事業を考えているのではないか、と考えています。
その根拠の一つは人脈にあります。エプスタイン人脈です。エプスタイン文書にはブータン国のワンチュク国王が載っており、伊藤穣一千葉工業大学学長(エプスタインの犬と自分でいう方)、彬子女王と繋がるからです。
そして「遺跡発掘」を行っているトルコでの発掘場所には、伊藤穣一氏、彬子女王が同席されているからでもあります。その発掘事業は伊藤穣一氏が関わる千葉工業大学地球学研究センターが主導しており、彬子女王が臨席しています。
なぜ「遺跡発掘」になるのかですが、そもそもは祖父の三笠宮崇仁親王がオリエント文明に傾倒していたことに始まります。それが文明の中心地ともいえるトルコの遺跡発掘事業に繋がっているわけです。
1985年「旧・中近東文化センター」に始まった発掘事業は、1996年には財団法人として正式に認可され、2017年に「三笠宮記念財団」と名称変更され、会費・寄付金・民間支援が受けやすくなった他に、ODAなどを通じ関連施設支援などの支援も受けやすくなりました。例えば、トルコのカマン・カレホユック博物館建設の4.36億円などです。
いずれにせよ、彬子女王からしばらくは、目が離せないようですよ。
(コメント欄:ラブのママさんより)
ラブのママさんの思考力の高さと柔軟さには、いつも頭が下がります。ありがとうございます。
7月26日付のこちらの記事で、さらに詳しく掘り下げられた内容をお読みいただけます。是非どうぞ。
■『note/ラブのママは74歳』彬子女王とブータン訪問――人脈・発掘・三笠宮家の歴史が一本につながる
◆ラブのママさんに大きなヒントをいただく
ラブのママさんからのご連絡がきっかけで、伊藤穣一氏が学長を務める千葉工業大学HP「お知らせ」から、2025年10月13日付の記事を読んでみた。


■『千葉工業大学』 彬子女王殿下のご臨席を仰ぎ、記念行事を開催 — トルコ共和国シャンルウルファ県アヤンラル・ホユック遺跡にて新発掘調査を開始
彬子さまが、そうした遺跡発掘や文明の研究などに関わることを楽しんでおられることが、写真からも存分に伝わってくる。そして周囲の人たちも嬉しそう。日本の皇族が加わってくれると、資金面がぐんぐんと潤うだろうから嬉しくないはずがない。
その記事の最後に、伊藤学長のあいさつ文が掲載されており、トルコの文化観光省、遺跡のある県庁と市、開発事業の関係者、考古学博物館、在トルコ日本国大使館、日本アナトリア考古学研究所、東京大学などに感謝の意を述べられていた。
プロジェクトのスタートから最後まで、豪華な式典の開催を含め、皇族が名を連ねることで、経費はほぼ全額日本人の血税が投じられている(もちろんODAやJICAを通じて)のでは…? と良からぬ想像をしてしまう。
◆ワンチュク国王と伊藤穣一氏
ところで、秋篠宮家が2019年にブータンに家族旅行をしたときから、筆者はブータンで何か非常に大がかりなインフラ整備が進められるのではないかと考えていた。遺跡発掘どころではない、莫大なお金を援助させられる何かが始まるのではないだろうかと…。
そんななか、ブータン国王と伊藤穣一氏の接点を予想しなかった分野のプロジェクトに発見した。

■『Facebook』Hearts of 108: Mr Joi Ito
この画像のキャプションを読んでみたところ、ブータンではこどもの自閉症に関して早期診断と療育開始の大切さ、人々の理解を深めようと啓蒙する大型プロジェクトの「108 Stupas」が誕生し、先月中旬に伊藤氏がブータンでワンチュク国王と面会していたという。
Wikipediaによれば、伊藤氏はお嬢様が自閉症(ASD)と診断されており、「ニューロダイバーシティ(脳や神経の多様性)」という言葉を用いながら、その分野の研究にも力を入れてきたそうだ。

■『Wikipedia』伊藤穰一
◆ヒーリングと観光とインフラ整備と
「108 Stupas」とは、インドとの国境というブータン南部のサルパン県ゲレフの川沿いを舞台に、高さ15メートルの108基ものジャンチュブ・チョルテン(菩提仏塔)を等間隔で建設するというもので、お披露目は今年11月1日だそう。こんな雰囲気になるようだ。

■『Facebook』108 Stupas 5月29日 Ariver flows quietly through the landscape of Gelephu Mindfulness City.
自閉症に悩む人々やその家族に、精神の解放と安らぎを与えてくれるヒーリングの聖地となるほか、仏塔が並ぶ美しい光景は、観光スポットとしても注目を集めそうだ。
注目したいのは、プロジェクトはその仏塔の建設だけで終わらないこと。
ワンチュク国王が発案者だというGelephu Mindfulness City(ゲレフ・マインドフルネス・シティ)は、居住区、新国際空港、大学、スピリチュアル・センターなど多様な施設が今後展開されるといい、かなり年月をかける巨大建設プロジェクトになりそうだ。

■『architexturez』Gelephu Mindfulness City Wins 2025 Holcim Award for Sustainable Construction
マインドフルネスの啓蒙に伊藤穣一氏がおおいに関り、スピリチュアルな観光都市が生まれるであろうブータン。もうすぐ伊藤氏と親しい彬子さまが日本から “激励” に駆け付け、もちろんワンチュク国王とも面会するのだろう。
まさか国賓級の待遇を受けるのであれば、やれやれ、何をどれほど援助させられる(させられた)のだろうかと勘繰りたくなる。国民が物価高で生活が苦しくなったと悲鳴を上げているというのに…。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
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「ねえ、ぴよちゃん」のお話ですが、愛子さまもそのぴよちゃんみたいな子供だったんじゃないかな?と勝手に想像してきました。
キャラクターとしては主役の小学生で、ネコの又吉という人間の言葉を話せるのとずっと一緒に暮らしていて、ネコにはネコの社会があり、ネコ同士もしゃべるので、さりげなく人間社会とネコ社会とが交差しあうところが面白いマンガなのです。
我が家では90歳を越えた家族が一番熱心に読んでいて、気に入った日のマンガを集めた切り抜き帖を作るのが日課となっています。
東京新聞に掲載されているので、私の勘では、ぜったい愛子さまもお読みではないかと。作者は函館出身の青沼貴子さんという女性で、大阪弁で又吉がしゃべる言葉を読むうちに、本当に自分のネコもそんな風に話しかけてくるような錯覚にとらわれだすから不思議です。
小説家の才能もお持ちの愛子さまなので、もしこのマンガを読んでおられたなら、飼い猫との会話がきっと弾んでそうにも思えてきます。
そして成人された今でも、小学生時代の愛子さまそのままに、動物たちの言葉がわかるように思えてなりません。
ADHDにASD(自閉)を少し持っているので、ニューロダイバーシティの言葉は以前から知っていますが、ブータンの計画にはヒーリング要素しか感じられず、大きく違和感があります。
そもそも、ニューロダイバーシティは、シリコンバレーから産まれた概念です。
自閉傾向を持つ人が優秀な働きを見せることから、慢性的に人手不足であるIT企業では、専門家を交えて自閉症に特化したインターンシップや教育プログラム、作業、労務環境などを積極的に整え採用で成果を上げました。この事から自閉症は強みになり得る。そこから発展してADHDなどの他の特性も含めて欠陥では無く特性なのだ、という概念が生まれました。それがニューロ(脳)ダイバーシティ(多様性)です。(もちろん、完全な理論という訳では無く、批判はありますよ。知的に低い自閉症には当てはまらない、とか。健常と言われる人と同様に高知能な人もいれば並も、中の下もいますから。)
それに自閉症本人や家族が望んでるのは一時の癒しなのでしょうか???伊藤氏の娘さんはブータンで癒されたら治りますか?
ここに行けば、私のKYや雑談が出来ない脳が治るんですかね?
娘の特性を悪用した(金の流れが怪しい)ビジネスとしか思えないのですが…。
ごめんなさい、私としては「ブータンとの親密関係」は国益と思っています。
インドと中央アジア(中国自治区)に挟まれた海の無い小国ですが、その位置ゆえにブータンの動向はインドと中国の緊張関係、しいては世界情勢に影響が有ると思われます。
日本と西欧米国としては、ブータンの存在が世界の思想バランスに重要と考えざるを得ないのでは? 英戴冠式での扱いも(英の保護国だった影響もあるが)鄭重に見えたし、BBCの中継での紹介の仕方にも敬意がありました。
しかし、中国とインドの顔色を窺わざるをを得ない日本がブータンへ表立って何が出来るでしょうか? 政治的な資金支援は各国から腹を探られかねません。
建前上はマインドフルネスの啓蒙のための資金援助でも、ブータンはそれと同額の予算を軍備にであれ科学や経済の発展にであれ廻す事が出来るでしょう。
アジアの真ん中に親日国を持つ、時の為政者次第で逆転も有るでしょうが、今のうちなら王と天皇が居る国同士として交流がし易いと思います。
なお、ブータンとインドは既にパスポート無しで国民が移動できる関係です。そのインドとの交流を日本は重視しています。
彬子様訪問で大きい金額が動くかも知れませんが、それこそ「隠れ蓑資金援助」になるのでは?
彬子様が麻生氏の姪に当たる点はブータンにとっても【良い】感じでは?
以上から個人的に、ブータンが中国に吸収されない為の資金援助は、日本の安全の為でもあると思わざるを得ません。
食料に関しても、ブータンの農産物と海洋国日本の海産物には互換性が高いのではと希望すら。
ともかく今は、彬子様がインド・ブータン両国と日本の親善を深めて下さる事を願わずにはいられないです。
ラブのママさん、いつもありがとう。北海道の方とは知らず、アメリカ在住の方かと勘違いしてました。
北海道では、北海道新聞(道新)が圧倒的購読者数を誇っていますが、割とリベラルな記事が多く、旅行する度にホテルに無料でおかれているので、もらってきては保存しています。ネット版はほとんど有料読者用記事なので、滅多に見ませんが。地方紙があって、そこそこ力があると、中央からの影響力も遮断できていいと思います。大阪は昔あったローカル紙が今は完全に無い状態で、維新が幅を利かす理由もそのことが影響しているように思わなくもありません。京都は京都新聞が強いし、兵庫も神戸新聞があり、共同通信記事で全国ニュースを埋めているので、北海道新聞と紙面がよく似ています。猫が主役の四駒漫画「ねえ、ぴよちゃん」が載っているのでとっているという友達もいるほど。北海道新聞、河北新報、東京新聞、新潟日報、中日新聞、神戸新聞、中国新聞、徳島新聞、愛媛新聞、西日本新聞に掲載されているそうです。全国紙読者の方には関係ない話ですみませんでした。
政略結婚などしてみても、決して幸せになれるものではないと、信子さまも今は後悔されているのではないでしょうか。
亡き夫との不仲、実の娘たちの裏切り、姉妹の反目、兄からの謀反指令。信子さまの御心中たるや如何に?
この典範改正によって、三笠宮家は謀反の中心宮家になろうとしています。
信子さまへの旧皇族養子か、娘への伴侶となるのか、いずれにしろ、これから送り込まれてくる旧皇族という「エイリアン」から、再び家庭平和が大きく乱され、世間からは道長成りだと糾弾を受け、未来の歴史家からは情け容赦ない評価が下される運命になろうとしているわけです。
皇室との間の閨閥づくりにと、人身御供にされた御自身の悪因縁が、まずは娘に祟り、自分にも焼きが回る事態を前に、何も発言できないのでは「おぼしき事言はぬは腹ふくるるわざなり」(徒然草)となられないことを祈るのみです。
もし心あれば、この養子制度を批判し、兄に叛旗を翻してでも、誰一人養子をとれないよう運動されて、両陛下と敬宮さまをお守りいただきたいです・・・
三笠宮家「彬子さまが当主」で発生する巨額税金問題 「皇族費が3050万円に増額」「住居費に13億円計上」…“独立しなければ発生しなかった費用”をどう考えるか
2025/10/10 NEWSポストセブン
上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、
>百合子さまの長男で故・寛仁親王の妻(彬子さまの母)である信子さま(70)は、三笠宮家から独立し「三笠宮寛仁親王妃家」を創設する。皇室ジャーナリストの神田秀一氏が言う。
「彬子さまのように皇室に生まれた女性が宮家の当主となるのは江戸時代以来のことです。また、信子さまは麻生太郎氏の妹として有名ですが、民間から皇室入りした方が宮家を創設するのは明治以降初めて。これにより宮家は5つになります」
(詳しくは本文で)
三笠宮はんが女帝容認派から男系男子派に転向した理由
2026/06/03「列外派星くず日記」でご覧を、、
>三笠宮はんは98年から中近東文化センター総裁(当時。後にトモさんに譲って名誉総裁となった)としてトルコのアンカラに遺跡発掘センターを建てたいとセンターの関係者と共に学会で寄付を呼び掛けたりしたが、全然集まらなかった。
考古学の学者なんてお金持ってるわけがないからそりゃ無茶だ。
頭を抱えた三笠宮はんは若い頃から金集めが得意だった長男に2000年6月の香淳皇后墓所祭の休憩時間に「実はお金集めのプロに御出馬を願いたい状況になりましてね」とトモさんに資金集め協力を要請した
その時は「自分の経済状況が良くないし、中近東考古学は自分の専門分野じゃないから考えさせてくれ」と一旦保留にしたが、12月末に宮邸に自分を支える友人知人10数名(まあ早い話がトモさんの取り巻き)を集めたトモさんは議論を重ねて「国際的大事業だから、やるべし」と決意表明をした。
2001年に「アナトリア考古学研究所建設募金委員会」を発足した。
委員会の会員数は最終的に4000人となったとトモさんは証言している
どうやって集めたのかというと「これはトモさんしか出来ないですわー(感嘆)」、というか「それって皇族としてどうなの?(呆れ)」と思う事をやった。
本人は「ミカサ企画」「ミカサツアー」などと看板を立てている。
その1
全国各地で三笠宮はんと講演会を実施し、寄付を呼び掛ける(数百回はやった)
その2
自分と関係がある団体に寄付を求める
委員会としてまず活動したのが2001年1月初旬に国際ソロプチミスト釧路(母体の「ソロプチミスト日本財団」の理事長に裏千家家元夫人が三代続けて就任している。現在の理事長は三笠宮はんの次女)、1月下旬に日本スキー教師協会(トモさんが総裁をしている団体。現在は彬子はんが総裁)の幹部を集めて寄付を求めている。
新興宗教の崇教真光もそのスポンサー団体の一つです。トモさん自身がはっきりと言っているから間違いありません。2006年1月初めに「今年の殿下の運気は余り良くありませんね」と教祖代理から言われてそれがピタリと当たったと2006年12月31日に「とどのおしゃべり」で書くほどの間柄です。
その3
日本各地でチャリティーイベントを開催する
(音楽会、映画界、ゴルフ大会、オークション、バザー、裏千家の茶会など。ゴルフ大会だけで数十回はやった)
裏千家公式HPにあるチャリティー茶会の記事https://www.urasenke.or.jp/archives/textm/headq/soke/news/news048/news048.html
その4
外務省にODAを申請する
(東京大学名誉教授の中根千枝氏の助言による)
その5
“寛仁親王殿下御自らツアーコンダクターをされるトルコ遺跡巡りツアー”(6回もやった)
>、、このような事情を知れば息子の絶対的なイエスマンになった理由が分かる。
自分では全然集まらなかったお金を丸9年かけて7億円以上も集めてくれた。しかも手術を何度も乗り越え声まで失った不健康な体でやってくれた。
女帝容認派だった考え方を「はい、息子と同じ考えです!!男系男子継承絶対&旧宮家復帰は三笠宮家の総意です!!」と変貌させるのは当然です。
(詳しくは本文で)
これだから皇族数を増やすべきではないという証拠にされそうですね。
旧皇族の「馬の骨」を新皇族に祭りあげるためには、海外、それも途上国でお披露目するしかないわけです。日本国内ではいつどこからペットボトルが飛んでくるかもわからない。
四面楚歌には耐えきれないからと、それこそ豪勢なる大盤振る舞いがODAなどの形で訪問国へばらまかれることになって、最後は全部納税者負担にされるばかりなのです。
彼ら下克上新宮家では、欧州王室からは招待がくるはずもないだけに、悠仁sが何人控えていても、連れて行った悠仁sと悠子全員に王子役に見えるよう、出番を用意してくれた優しいブータン。
偽皇族や俄皇族にとって、多分唯一の公式訪問可能な王制国に写るのでしょう。
自閉症、マインドフルネスとくれば、悠仁s御一行様がまずは患者いや顧客として候補に上がります。
ブータンは鎖国国家だけに、療養療育中としてしまえば、精神病院への措置入院と大差なく生涯にわたる幽閉も可能ではないでしょうか。
代理母を実母とした、外国が発行したパスポートで移動させれば、全員誰からも気づかれずに入国させられるでしょう。
三笠宮家が皇統簒奪するには、先に秋篠宮家を断絶させる必要があるように思います。
赤坂ヘールシャムの解体を口実にブータンやタイへの出国、御用済児らの存在証拠隠滅を図るのに協力することで恩を売り、秘密を共有する。後は、じわじわ真綿で首を絞めるよう追いつめていく、そんな手はずだったら恐ろしいですね。
ともかく女性宮家を作る案を葬り去ったことから、佳子宮家案も自動消滅しました。残るは悠仁座の解体です。ブータンにかかわるメリットは限りなく大といえましょう。
こんにちわ。
エトセトラさんとコラボの記事、ありがとうございました。
そういうことがあったのだ、と伊藤氏の動きを知りました。
彬子さんの皇族費の増額も、麻生氏からの手切れ金のようなもんだと思っているのです。
だから事業拡大に動かざるを得ないのだと思ってます。
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こんにちは、ラブのママさん
執筆のよいきっかけになりましたので、こちらこそ感謝しております。
ご連絡をくださって、本当にありがとうございました。
私たち皆で力を合わせ、今後とも頑張ってまいりましょうね。よろしくお願いいたします!
(朝比奈より)