【YOUR VOICE】麻生氏を楽観視できない 野心が顕れた不遜なご様子は、祖父・吉田茂の志よりご自分の「藤原道長」成りが目的であろうと
※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏は、秋篠宮家の闇を知ったうえで三笠宮家に皇統が移るようにしているような気がに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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そう思われても仕方がないのでは?
やはり時がないので、バレるのも厭わず、簒奪に邁進している。姪らに宮家と豪邸をそれぞれに建ててやったのはその手始め。
なんとしても愛子さまを皇室から追い出す算段。A家については「揺るがせにしない」と安心させ、野放しにしているのは、いずれ自分らに最も都合のいいタイミングで潰せる自信があるから。
これは完全に謀叛なのでは?
三笠関係は廃宮にしてほしいくらいです。
あの娘さんたちの、国民を見下しきったお考えと態度、日本に敵対的な他国をはじめ、結び付いている関係先が怖い。
愛子さまを慈しんでくださっているとみえる信子妃なので、その方のお兄様なのだから、必ずや愛子さまによきように取り計らってくださるものと信ずる意見を拝見し、そのように、思いたいのは、私も同じですが…。
このところの妃の動きや豪邸建造等を知ってみると、不信が芽生えてしまったのです。
楽観的な見立てのとおり、麻生さんは、本当は皇統簒奪を阻止しようと裏で動いてくれている?
もしも本当にそうであるならば、、皇尊家と評されるという祖父・吉田茂の意を汲んで、天皇家の正統なお血筋を繋げたく、敬宮さまを皇太子に、敬宮さまのお相手と子を皇族にしたいと明確に言ってくださればよいのです。応援しますよ。
ですが…… もはや、野心が顕れた不遜なご様子を見る限り、やはり、祖父の志より自分の「藤原道長」成りが目的なのではないでしょうか。
(コメント欄:むささびXさんより)
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極めて異常な事態…三笠宮家の「母娘の確執」で「新たな宮家」が創設、そこに隠された「意外なリスク」
2025.10.10 吉原 康和
上記文言を検索欄に吹き込みご覧を、、
>「三笠宮家の後継当主には、百合子さまの孫に当たる彬子さまの継承が早くから予想されていました。いかに長年にわたる母娘関係の断絶があったとはいえ、信子さまの独立『宮家』の創設は極めて異常な事態だ」
9月30日、宮内庁で開かれた「皇室経済会議」の結論について、三笠宮家の内情にも詳しい皇室研究家は、こう語る。
首相や衆参両院議長ら8人で構成する「皇室経済会議」の結論のポイントは、昨年の11月以来当主不在だった三笠宮家を彬子さまが継承することと、信子さまが三笠宮家から独立して創設された「三笠宮寛仁親王妃家」の当主となることで、それぞれ独立した生計を営むとする議案が承認された。
皇室経済法に基づき、支給される皇族費は、彬子さまは現在の640万5000円から1067万5000円に、信子さまは1525万円から3050万円にそれぞれ増額される。
未婚の皇族女子が宮家当主になるのは、幕末に「世襲親王家」の一つだった桂宮家の当主となった仁孝天皇の三女の淑子内親王以来で、女王では前例がない。また、結婚で民間から皇室入りした皇族妃が新たに宮家を創設した例は1889(明治22)年の旧皇室典範制定後で、今回の信子さまの例が初めてだ。
>「まともに議論をすれば、批判が噴出するほどの“異例”尽くしだ。娘が母親を飛び越して宮家当主に就任するのも異例だが、皇族との結婚で民間から皇室入りした母親が新たな『宮家』当主となるのも異常で特殊なケースだ」
前出の皇室研究家は、こう指摘した上で、「国会で現在議論されている『女性宮家』とは性格が全く異なる存在で、きちんと分けて考える必要がある」と強調する。
そもそも、信子さまが創設したという「宮家」は、既存の宮家とは大きく異なる。また、国会の与野党協議で議論されている「女性宮家」とも”似て非なる”ものだ。
(詳しくは本文で)