【YOUR VOICE】「小笠原作文」騒動もそう 文才があるとアピールしようとせず、参考文献を明記すれば問題にならなかったのに

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※ こちらは【YOUR VOICE】『トンボ論文への疑義で学会退会の小関氏 メディアは彼ではなく科博を取材して』  皆さまのコメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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>小関氏が退会

これがすべてを物語っているような気がします。

考古学者のゴッドハンド捏造や、STAP細胞事件等、学術界では仮説を論証したいがために、不正が行われてきたのではないかと思います。民間人なら、不正を暴かれた点で学者生命は終わりになります。

悠仁さまの過去の佳作入賞作文事件では、剽窃とすべきものを、単に参考文献の記載モレということで処理されましたが、あの表現は、言葉の順番を入れ替えようが、自分の言葉にはなっていません。

〝ある資料で「●●」のような表現を目にしたが、小笠原の自然を目の当たりにして、それを実感した〟というような表現にし、参考文献で資料名を明記しておけば済んだことです。

それほどまでに、悠仁さまには文才があることをアピールしたかったのでしょうか。

それをシレッと参考文献を追記することで、問題は解決としてしまったコンクールの主催者側には、どのような圧力がかかったのか、もしくはバーターがあったのか気になります。

参考文献の「追記」は応募要項では認められていないはずです。

(コメント欄:Youcoさんより)



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