【YOUR VOICE】紀子さまは当時すでに39歳 悠仁sとは一体どなたの卵子で体外授精された一団なのか
※ こちらは【YOUR VOICE】スーツよりワンピが似合いそうな悠子さんたち 「女子力」を前面に出してみたら可愛いとウケるかもに対し、読者様から寄せられたコメントです。
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悠仁sとは、一体誰の卵子を使用して体外授精された一団なのでしょうか?
最近、産婦人科に勤める看護師の友達とお食事しながら、不妊治療と体外受精についてちょっと話をしました。
悠仁sの誕生については、医療倫理完全無視であるばかりか、「検診だと騙し、極めて若い女性の卵子を眞子さんから採取したのではないか」というなんともエグい説が存在するようです。
小泉内閣での女性天皇を可能とする典範改正直前に「テロ懐胎」の発表を可能とするためにも、高確率で良い好胚を作れる、かつ禁断の交配術が黙認される特殊な治外法権的環境があった、と考えられるのではないでしょうか。
が、やはりというか、近すぎた近親交配は悲劇的結末が懸念されます。代理母の子宮を借りて何人男児を用意してみても…。
御用済とされた子らは有刺鉄線付きの高いフェンスに囲まれた閉鎖施設に閉じ込められているのではないかとみられ、それが事実なら皇族といえども逮捕監禁の罪が成立する可能性があり、国際的人権問題となることでしょう。
そこで、友達の見立てでは「紀子さんの年齢からして、彼女の卵子を使っていては、そう簡単には体外授精による妊娠など期待できず、典範改正を阻止するためのジャストインタイムの赤ちゃん製造など、とても無理だわ」とのことでした。
さらに、悠仁sの数が男女合わせて数人から十人ほどいるとの説からすると、「採卵してもこれが最終的に出産に至る確率が、紀子さんの卵子では年齢上低過ぎる。代理母を使っても一人か二人がせいぜいで、なのにもし十人もの悠仁sが産まれていたとするなら、それはやはりとても若い女性の卵子を使っていればこそ可能な多産計画だったのでは?」というのです。
また、15歳未満の女性の卵子を採取し、体外授精するなど、よほど(ガン治療を控える等でないと普通しない)のことなので、「産婦人科でも経験した医師など殆どいないのではないか。それだけに、採取した卵子数も、クリニックでやる三十代以上とは違って、もっとたくさん数を採取でき、高確率で着床までいけるなら、まだ凍結卵子や凍結胚が残っている可能性もあるかも」と。
ちなみに、卵子を何個採取するかは結構議論のあるテーマのようで、普通の不妊治療では10から15個が平均だそうです。この点につき、山口レディースクリニックさまのサイトではこんな解説があります。
「仮に10個弱が受精して、全て長期培養したとすると、4〜5個程が胚盤胞に到達し、良好胚が半分程度あれば、2回の移植で1回妊娠。仮に流産したとしても3回の移植で出産という流れになります。
患者様から1回あたりの採卵数についてご質問をいただく場合がありますので、至適採卵数は「10個〜15個」とお伝えしています。」
「<38歳を超える方>人工授精での妊娠率はかなり下がるため、体外受精をおすすめしております。*40歳以上の人工授精妊娠率は極めて低いです。」
もし悠仁s疑惑や赤坂ヘールシャムが話題にされていなければ、どうなっていたか。
代理母を使えば凍結卵子や胚がある限り、まだまだ子作り可能な状態であって、医学の進歩により、遺伝病でもゲノム書き換えで防げる時代になってきただけに、これからでも「改良型新新悠仁s」生産再開可能性への執念が、秋夫妻には燃えさかっているのではないかと想像してしまいました。
(コメント欄:匿名さんより)
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