『「どこの馬の骨かわからない男」より男系男子が高松宮、秩父宮または三笠宮家に養子入りを?』 多くのコメントを一気にご紹介

この記事をシェアする

たくさんのコメントをお寄せいただき、皆様いつも本当にありがとうございます。

6月3日付の記事「どこの馬の骨かわからない男」発言で思い出す13年前の陳情 何者かが政府に「高松宮、秩父宮または三笠宮家に男系男子が養子入りを」とに対し、多くのコメントを頂戴しておりますので、一気に紹介させていただきたいと思います。

(並び方は、新→古の順です。ご了承くださいませ。)



◆皆さまのコメント

(コメント欄:匿名さんより)

秋篠宮家の子供達は川島家の血筋の子孫になる、ということは変わらない。

キタの血筋の家系になりますね。

秋篠宮の安西家もご先祖はどうなんでしょうか。

秋篠宮家に皇統が移れば、日本の血筋が無くなった外国人の皇室に変わってしまいます。

角田家も同じ同胞で、小室家は他の親族以外は角田母子によって背乗りされてしまいました。

皇室もこうなりたいのでしょうか?

日本会議も神社本庁も旧統一~の人達で牛耳られているとか。

これは上皇后時代からの反乱計画なのでは? 神社仏閣までもが彼らによって金集めの団体に成り下がっている。

 

****************

(コメント欄:ゆうこさんより)

陛下のお言葉の真意を考える

もう何年前になるのか忘れましたが陛下は敬宮愛子さまの事を「どちらになってもいいように育てた」と仰いましたね。
その時はまだ女性皇族身分保持、皇族数確保の問題も話し合いされてなかった頃です。

このどちらになっても、なのですが一方は降嫁という意味ですね?では、もう片方は?皇室に残る?そう取れますね。
でも、ただ皇室に残ることだけの意味でしょうか? 私は、天皇になる、ではないかと思います。

たしかに今は男系男子となっていますが、秋篠宮と悠仁さまの現状を知っているからこそ、象徴として国民に敬愛される天皇に相応しいのは敬宮愛子さまだとお思いではないでしょうか。

ご自分の娘だからではなくフラットに見てそう思われておいでではないかと思うのです。

もちろん、所作や考え方もお伝えでしょう。でも、無理にではなく自然と学ばれていかれたと思うのです。

そういう環境でもありましたね。晩餐会や公務でご一緒された時、深く陛下に頭を下げられる敬宮愛子さま。それは、家ではないから陛下と皇女として一線を引いて行動をされてると思うのです。

これこそが帝王学。

国会議員の一部(衆参両議長、副議長の4人)で話し合いされていますが拙速にならず誰かの利権のためではなく本当に日本の為を思って話しを重ねて欲しいものです。

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

「皇室の伝統を守る国民の会」の主張は、たとえ皇女であっても全く尊崇の対象たりえないとする傲慢極まる発想と受け取れます。

その一方で、平民一家から闇養子されてきた可能性がある文仁氏は、自らの潔白を証明できるはずのDNA親子鑑定を受けようとせず、美智子さまも火葬を愁訴する有様です。

また、押しかけ婚を企んだとされる紀子さんに至っては、海外紙に「ハンブルオリジン」だとして紹介されていて、どちらも「皇室の伝統を守る国民の会」が崇めるような出自ではないことだけはこれまたはっきりしているのです。

ところで、悠仁くんが小学校入学したのは2013年4月で、学習院から特支勧奨されて喧嘩別れし、挙げ句、裏口入園したお茶の水女子大附属内でも、小学校にそのまま上がることに他の保護者から反対があったとか。

他の皇族方とちがい、どこにも進学する先がなく、特支は絶対に嫌だとプライドだけは人一倍だったことから、どんどん他の保護者との関係が悪化し、園生活をチクチク2ちゃんねるに書き込まれたりしたようです。

そんな秋篠宮家の窮状を見透かしたかのように、「皇室の伝統を守る国民の会」(実質日本会議と統一教会信者)は旧皇族復帰、それも夫婦単位での皇室への養子入りを求める意見を、T田某を中心として発信しました。

石原慎太郎と日本維新の会の野合(2012年11月、東京都知事を辞職した石原氏が結党したばかりの「太陽の党」が、わずか4日で日本維新の会へ合流した事件をさす)と、この「皇室の伝統を守る国民の会」の動きも連動していました。

国政政党の方の「日本維新の会」内部に極右が入り込むきっかけとなって、これが今回、高市内閣での連立条件に典範改正を強引にぶっ込んできた荒技へと発展してきたといえるでしょう。

麻生氏もさることながら、慎太郎の亡霊がまだ党内にいることも見逃してはなりません。

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

2012年(平成24年)11月といえば、ショラテンのはずの悠仁くんの難聴が発覚し、お茶幼校門前にて、紀子さんと1号がマカトン法手話で会話する衝撃的瞬間をスクープする記事が出回ったあとでした。

皇族は伝統的に健常児かどうかに非常に拘り、子孫に悪い遺伝が伝わらないよう妃選びでも細心の家系調査がなされてきたというのに、紀子さんをノーチェックで皇室に入れた結果がそれでした。

この旧皇族養子派は悠仁継承を支持している人々ばかりとはいえず、その不出来ぶりを奇貨とし、他に男児がいないからと皇籍復帰を願う、いうなれば敗者復活戦が希望の一部旧皇族が中心だったとみられます。

その後、高校時代に悠仁1号の姿が見えなくなりました。現在の「悠仁さま」なる子らには、皇籍がなく、ただのハイノリ用代役者でしかないのではありませんか?

ここを千載一遇のチャンスとみた一部の旧皇族勢力が決起した、それが令和の典範改正要求といえるでしょう。

 

****************

(コメント欄:匿名さんより)

いまや秋篠宮家周辺は、「どこの馬の骨かわからない連中」ばかりで外戚までもが形成されつつあります。

宮内庁による七代遡る調査すら、「結婚差別」と抵抗したハンブルオリジン妃の結婚騒動。しかし「不幸の連鎖」は早速長女の結婚に現れました。

降嫁のはずなのに朝見の儀もなく、結婚歓迎されないことへの不満から離脱金受取りさえ拒否し、といって結婚後の生活は丸ごと現地大使館に見させる、という矛盾だらけのNY生活ぶりです。

国民も「これだから秋篠宮家では皇族としての基本的信用がないのだ」とけんもほろろですから、あの駆け落ち&不平不満婚こそが、今日の秋家への悪評の源となったのでした。

敬宮さまや承子さまは、ことあるごとに「感謝」を口にされ、多くの国民から「人間性が素晴らしい」と大歓迎されるのに対し、佳子さんでは海外の国家元首からまで邪険に扱われ、外交上のコミュニケーション能力にも欠けることが明かです。

悠仁sに至っては、生物学的性との不一致まで疑われ、FTM説が流れる有様です。ご一家全員が「どこの馬の骨かわからない」状態で、お先真っ暗としか言えませんね。

 

****************

(コメント欄:よつばさんより)

いつも情報をあげて下さり ありがとうございます☆彡

私もいつだったか色々と検索しているうちにこの「皇室の伝統を守る国民の会」のホームページに辿り着いたことがありました

ぱっと見の印象がレイアウト等美しくきちんとされてて「お金をかけて作られてるんだなーと思いました

でも 読んでいてすぐに気分悪くなったので閉じました

この人たちに何を言っても通じませんよ

メンバー皆社会的地位のある人たちばかりなのに言ってることは狂信的と言って良いですもんね

出来ることならば皇室にさして関心のない一般国民の前に出てきて公開討論のひとつもやってもらいたいものです

向こうの言ってることは無理筋カルトそのものなので 実際討論したらこちら側の人は誰も皆論破出来ると思います

百田氏は皇室問題に限らず すぐに感情的になりヒステリー起こすことが広く知られてきてます

要注意人物の巣窟 皇室の伝統を守る国民の会ですが多くの人の共感を得られずかなり焦っていると思ってます

こちらも油断出来ない存在ではありますが。。

 
*************
 

以上、みなさま大変ありがとうございました。

私はどうしても、あの小室圭さんと眞子さんの暴走婚は、「どこの馬の骨かわからない輩が皇族になってもいいのか?だから女性皇族の結婚相手と子を、安易に皇族にするわけにはいかないんだ!」と持っていくために必要なイベントだったと考えてしまいます。

親の金銭トラブル、親族内で連続した自死、そんな特殊な事情がある男性と眞子さんを結婚させたことにも驚いたのですが、どんなことでもお金でもみ消してきたであろう秋篠宮家が、週刊誌が小室さん親子のあれこれを暴くのはなぜか止めなかった ― このことがもっと不思議に思えました。

宮内庁は水面下で身辺調査を行っていた、けれど秋篠宮家側がそれをやめさせた、そういうことだと思っております。

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA