【YOUR VOICE】北朝鮮女子サッカーチーム、悠仁sに似たFTMチックな選手が何人もいて驚きました
※ こちらは【YOUR VOICE】報道の自由、言論の自由を奪う政府 国民主権ではない今の日本は北朝鮮を馬鹿にできるのか に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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北朝鮮女子サッカーチームが韓国に行くため、北京に到着したというNNNニュース(https://www.youtube.com/watch?v=ydNplRB1A54)をみていたら、あのツクヒトさま(悠子s)ぽい感じの男子風の子(FTMチックな子)が何人もいたのでびっくりしました。
あちらではドーピングはアノ手コノ手でやるし、FTMを施して強くなろうとすることもアリでしょう。
自由が丘MCクリニックのHPにあった記事です。
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FTMスポーツ大会時のホルモン治療 性別不合(GI) 学会認定医/大谷伸久
大会競技に参加しているFTMの方が対象になります。現在スポーツを行っていて、男性ホルモン治療をしている理由で、正式な試合に参加できない不都合を感じていませんか? 男性ホルモンの治療をしているので、大会には参加できないと思っているひとも少なくありません。
アンチ・ドーピング協会の考え方として、
・男性ホルモンは、常に禁止される物質で、蛋白同化男性ステロイド薬に分類されています。
・男性ホルモンは、女性でも体内では副腎から微量に分泌され、体内で自然につくられる物質です。体外から投与する場合は、どの競技でも常に禁止されている薬です。
男性ホルモン=蛋白同化薬⇒禁止
FTMのように条件によっては、治療目的にあたる場合、事前の手続きによって認められれば、例外的に男性ホルモンを使用することができます。ただし、競技によっては、認められるかどうかわかりませんが、申請してみる価値はありそうです。
当院のFTM(アマチュアのサッカーチーム所属)で、他のチームから「男性ホルモンの類を打っているのではないか?」と指摘されたので、TUEのシステムで書類申請しました。
TUEとは、「治療目的使用に係る除外措置」のことです。禁止物質であっても、事前に所定の手続きにより、TUEが認めれば例外的に使用することができます。
☞アンチドーピング機構へ申請
TUEが承認していないと、医療上の理由でも禁止物質を使用できません。もし、使用するとドーピング防止規則違反と判断されることがあるので、下記の承認されうる条件を確認したうえで、十分に注意して手続きをしてください。原則としてTUEは、参加する大会の30日前までに申請する必要があります。
TUEに適用される、申請条件とは?
• 治療上使用しないと健康に重大な障害を及ぼすことが予想される
• 他に代えられる合理的な治療法がない
• 治療上使用した結果、健康を取り戻す以上に競技力を向上させる効果を生まない
• ドーピングの結果生じた副作用の治療ではない
<大会競技に出たいけど困っている方>
書類も作成しますので、気軽に相談してください。FTMアスリートのみなさん、頑張ってください!!」
https://www.gid-mcclinic.com/life/sports/
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特に女子選手への男性ホルモン投与は、人権のない北朝鮮ではOKどころかマストなのかも…。
(コメント欄:匿名さんより)
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