【YOUR VOICE】なぜか父親、次姉は悠仁さまから逃げてしまった 母親ベッタリご公務で成長を期待できる?
※ こちらは【YOUR VOICE】信州を繰り返し訪問していたという話、悠仁1号だけオリエンテーリング協会と古くから交流があったのでは?に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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昨年までは「若い皇族が公務で連携が出来るように♥」とでも言いたげに、やたらペア公務が多かったような気がしますが、あれ「カコ&悠仁ペア」が不自然にならないようにするための布石だったんじゃないでしょうか。
そうそう、本気で公務を上手くこなしたいなら、敬宮様と悠仁氏がペア公務でも良かったんじゃないの? カコ氏と違って皇女ならではの公務を間近で見る貴重な機会ですよ。
悠仁氏、今なら敬宮様と比較されても「学生だから仕方ないじゃん」って大目に見てもらえる貴重なチャンスだと思うよ。
年末の鴨場接待のころから、カコ氏が「同胞でもない弟の世話係」「敬宮様との比較による批判」から離脱すべく姿を消しましたが。
カコ氏と共に軽微な公務を経験させ、卒業までに悠仁氏を何とか仕上げたい計画が上手くいかなくなり「マザコン公務」と批判されつつも、キコ氏が付き添う羽目になったのでは。
秋篠宮が公務に付き添えば批判もされないのに、なぜしないんでしょうか。
卒業後、彼は園遊会に出られる程度には仕上がるんでしょうかね? 母と息子で「けいそううま」以上の伝説を生み出しそうでちょっと期待してますが。
出来なければ母親同伴の海外留学でもするんでしょうか?
単独公務が出来ない皇族として烙印が押されれば公務の中心が敬宮様に移り、高円宮と協力体制を構築し、そのまま、実務と実権を握る皇女として立太子するんじゃないですかね。
ところで、聴覚障害の治療なら、東大病院も名だたる技術をお持ちのようですが以下の違いがあるようです。
・遺伝性難聴の疑いがある、あるいは子供の先天性難聴の治療・療育を主とする場合: 信州大学が特に強みを発揮します。
・高度難聴で人工内耳や専門的な診断・治療を総合的に求める場合: 東大病院も国内トップレベルです。
そんなわけで都内の病院じゃ用が足らず、わざわざ交通費と警備費用かけて悠仁氏の難聴の治療に通ってたんでしょうね。通ううちにオリエンテーリングの伝手もできたのかしら?
早苗ちゃん大騒ぎしてるけど、「4月以降に意見をまとめたい」って言ってる時点で引き延ばし作戦だと思います。彼女が一番追加したい「女性天皇は絶対にダメ」って意向は、流石に典範に載せられないしね。
(コメント欄:まやさんより)
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