【YOUR VOICE】女子職員棟は設計段階で車椅子使用者がいた可能性 階段室の隣にあるのはエレベーターか

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※ こちらはブログ記事、2口ではなく3口って… 「赤坂御用地東地区女子職員棟」なんと建設当初から病人のケアができる造りだったに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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このコンセント位置からは、車椅子使用者が悠仁sの中にすでに発生していたことが窺えます。

女子寮は2016年の竣工ですから、その2年ほど前、2014年段階で既にクリティカルな症状を抱える誰かがいたことを想像させます。まさか動物の仔のように処分するわけにもいかないでしょう。

よって、当初この女子寮にはナースと要介護状態の悠仁sだけが暮らし、人目を避け、秋篠宮本邸からも遠ざけられ、こっそりと隠遁生活してもらうためのケアハウスだった可能性を感じます。

その理由は、こうです。

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①病院並みに車椅子で通れる幅広廊下を有する。

床のフローリング面をみると、15枚が敷かれています。90mm幅とみるなら、廊下幅は90×15=1450mmとなり、この写真のイメージ通りになります。
https://www.eiger.co.jp/work/work-33

 

②階段室の隣にあるのはエレベーター室か
各室入口にある意匠とは違い、壁紙は白のみの入口とその壁面までみえます。これは二階建てでもエレベータが必要な住人の存在想定を示しています。

 

③アイガー産業は、介護用の風呂を開発
https://www.eiger.co.jp/nyuyoku-times
これがあれば、要介護悠仁sであっても最小限の人員で入浴介護が可能です。

 

④車椅子利用者用に、コンセントを高い位置に別に設置
写真では低い位置と棚付の高い位置にあることから、通常の家庭にはないイメージ。要介護者を最初から想定した建築であるとわかる。

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アイガー産業は田園調布に本社があり、同社ホームページでも主要官庁への入札で実績があるとされています。
https://www.eiger.co.jp/about

 

アイガー産業は設立当時、内装工事のサブコンとしてスタートし、バブル経済期において、ゼネコン大手や、百貨店の建装部(高級店舗内装、オフィス内装等)などから内装工事を受注していました。

 

バブル経済崩壊後、サブコンとしての下請け工事をやめてアトリエ事務所の設計による住宅建築を元請けとして受注してきております。

 

元請けでありながらサブコンの体制を維持し材料を直接注文し、施工図、加工図を作成してきたことから多くの材料多くの施工方法を知り価格競争力と技術力を高めることが出来ています。

 

民間工事のみならず公共工事においても最初に参加した宮内庁の競争入札においては、入札参加した全ての工事を落札したことから皇居内及び赤坂御用地内に30か所近い施工実績があります。

 

その他文科省、国交省、厚労省、文化庁、環境省、法務省、大田区、など落札率は100%近いものでした。

 

それだけ守秘義務が徹底されうるということでしょうか。施工図作図も自社社員だけで完結できるというのならば、複数人悠仁sの存在発覚に怯え続ける秋篠宮家には非常に好都合な建設会社でしょう。

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現在は、本悠仁となった「FTM悠子sさま専用のお姫様館兼男装メイクアップ拠点」になっているとみられる女子寮ですが、最初に収容されていたのは車椅子利用の悠仁sだったのではないでしょうか。

症状が悪化し、その後寝たきりになるなどし、ここから赤坂ヘールシャムへと移送されたと考えます。

幼稚園時代の「垂れ目くん」と小中学校での「藪睨みくん」の姿が見えません。もしや、お二方とも赤坂ヘールシャムにいらっしゃるのでしょうか?

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • この階段は画像から測定すると斜角45度なので、一般的住宅と同じです。障害者にはエレベータがあるからそれで対応可能、まあ障害児や高齢者なら一階に暮らすでしょうから階段はどうでもよかったのかと。
    また本来の名目である女子職員のための寮とすれば、こんな合宿体制を彼女達が受け入れるはずもありません。川島の両親と、離婚して娘の親権を取った舟氏(御用地で暮らしているとされてきた)の4人で暮らすために建設されたとみれば、辰彦氏は晩年車イスだったようですから、建築構造からはぴったりです。

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