【YOUR VOICE】棚の頑丈な受け金具に手摺への変更を想像 介護用改築工事も得意とするアイガーさんらしい設計と感心

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※ こちらはブログ記事、2口ではなく3口って… 「赤坂御用地東地区女子職員棟」なんと建設当初から病人のケアができる造りだったに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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この幅が狭い棚状の板が妙に分厚いのと、受け金具がやけに頑丈過ぎる(各ビス4本留め)のが気になります。

小さな物を置く目的ではなく、身障者が手すりのように寄りかかっても外れない構造にされているからで、さすがは介護用改築工事も得意とするEIGER(アイガー産業)さんらしい設計だな、と感心させられています。

健常者の部屋なら、こんな余分で中途半端な、しかし頑丈すぎる棚、コンセントを上下二箇所体制になどしません。単純に言って「不格好」だからです。

自分ではしゃがめず、低い位置にあるコンセントが利用しづらい誰かのため、高いところにもコンセントをつけ、携帯の充電ならその下の小さな棚に充電器を置くようにと考えられたのかとも思いました。

また棚の位置は、手すりを部屋に取り付けるのに、ちょうど良い高さでもあります。

この写真撮影後、おそらく壁面全面に手すりが取り付けられたのではないでしょうか。身障が認められた悠仁sも、これに寄りかかって歩けるようになったと思います。ただ、その追加工事の費目は絶対に見積計上できなかったでしょう。

そして、紀子さんがご両親を密かにそこに引き取る計画が当時あったのではないでしょうか。実際、紀子さんのお母様が悠仁sのお世話係だと考えると、24時間近くにいないといけないでしょう。

このことから、夫の川嶋辰彦氏(2021年に逝去)も傍に置いておくとなって、しばらく同居していた可能性があり、車イスでの移動を前提とした構造になっていた理由にも合点がいきます。

FTM悠子さんが昨年春にお目見えしましたが、どうも左脚の曲がりが気になります。ただ、建物が完成した2016年には小柄な小学生だったでしょう。その悠子さんのためだけに建てられたというわけではなさそうです。

(コメント欄:匿名さんより)

『アイガー産業』実績 ― 赤坂御用地東地区女子職員棟

 



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