【YOUR VOICE】私も西陣織工房ご見学映像にAI使用を感じる 他の方のコメントを否定することなく「私はこう見る」だけで良いのでは?
宮内庁修繕工事の内訳を見ると、事務棟にはテレビ端子が設置されています。おそらくTVがモニターとして使われていたのでしょう。もし、ケーブルテレビ用の電線であればやはりTV端子だと思いますが、それでは事務棟としては意味が無い。
インターネット用の電線なら、TV端子はモニターとして使われていると考えられる。この電柱から伸びる電線が女子職員棟に伸びているなら、特別な監視網が敷かれていることになる。まさか電線の数にまで注目されるとは。
しかも東地区女子職員棟に住んでいるのは、公務員でも私的使用人でもない。あの宮邸周辺では膨大な電力を必要とするため、たびたび変電設備の改修が必要だった。そしてインフリキシマブ。素晴らしいのは事実だけを追って、ここまで突き止められたことだと思います。
テレ東BIZが撮影した事で判明した赤坂ヘールシャムの異常な有刺鉄線と自転車。トンボを捕まえるために御用地内を走り回っていたと週刊現代。
“悠仁さまはこれまでもトンボの生息調査などのために、赤坂御用地内を自転車で移動してきた。” (現代ビジネス)
https://gendai.media/articles/-/145992?page=2
だから自転車は証拠作りのためにあるはずです。こうして振り返ってみますと、あのヘールシャムにひささんが居ただろうと思います。
一見トンボ論文のための証拠のように見えるが、自ら墓穴を掘ってしまったのではないでしょうか。御用地内を走り回っていたなら、筑波大の駐輪場や松屋の自転車の画像加工をする必要が無かったからです。そのあと、筑波大構内での自転車で走る姿も、どこか不自然さが指摘されていました。
ひささんはずっとあの施設に監禁されているのでしょう。脚が曲がったのはくる病かもしれませんし、先天性の内反転再発?かもしれません。AI画像加工もバレてますし、もう引導を渡す時が来たと思います。
また、秋篠宮家は地下室を持っています。
2022年の映像ですが、テレ東BIZが宮邸内部を撮影しています。地下1階、地上2階建ての建物です。
https://www.youtube.com/watch?v=5ahFUpxHmyg
日テレも報じています。
https://www.youtube.com/watch?v=ahC36-jv0lE
地下室はありますが、ガレージの出口が無いため、一般的に言って屋内に自転車を置くようにはできていないと思います。GoogleのAIが言うことですから裏どり必須ですが、こんな事を言っています。
事務棟と本邸の連携: 事務棟は職員が常駐する拠点ですが、本邸(公室部分)で接遇や儀式が行われる際には「外部に出ることなく、敷地内の専用動線を通って直接アクセスできる」構造になっています。この「専用動線」が、建物間を結ぶ舗装路や連結部分を指します。
セキュリティと効率の両立:
ご指摘の「フェンスやゲート」は、外部や私室エリアを保護するための「境界」ですが、業務上の動線上には職員専用の認証付き通用口が設けられており、緊急時や業務時には
これらを通って迅速に本邸へ移動できることが、設計上の「密接な連携」の根拠となっています。
多分、以下のリンクから見られる写真のうち、和室の畳のこの半畳の開閉可能な部分を言っているのかもしれません。
https://www.sankei.com/article/20221122-5FK6RM3GSJJ2NE7JYDDJ3V5KPI/photo/XT6AB74SSNM7JML7ZTXLMETHVY/#:~:text=%E6%94%B9%E4%BF%AE%E7%B5%82%E3%81%88%E3%81%9F%E7%A7%8B%E7%AF%A0%E5%AE%AE%E9%82%B8,3/4%EF%BC%89%20%2D%20%E7%94%A3%E7%B5%8C%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9
「あの半畳の部分がね~」という気持ちです。まあ地下室がありますし、台所の床などにある野菜の貯蔵庫では無いと思います。
またAIが言うには、あの事務棟と宮邸は内向き忍び返しの有刺鉄線フェンスのゲートを通ることなく行き来できるそうです。こういう仕組みになったのは、一家がプライバシーを保ちたかった事、同時に職員の動線を確保する必要があったためだそうです。
そしてご仮寓所、ヘールシャム・18号棟の電気設備工事が立て続けに行われています。このときご仮寓所・事務棟・倉庫棟を結ぶ監視カメラ網が配置されたのでしょう。公文書やメディアから、憶測ではなく事実として判明したように思います。
https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/chotatsu/kokyokoji/pdf/kanribu-zuikei-h31-01.pdf
そもそも秘密通路はあるでしょうし、Akiko hs さんの気づきはごもっともです。産経新聞の記事の写真にあるような和室の畳に、半畳ほどの四角い戸らしきものとその取っ手は、食料貯蔵籠があるわけもなく、電気設備的にも不要だと思います。
ロフトへの階段が普段収納できるように、またアメリカの家に普通にあるように、地下へ降りる階段がその戸の下にあってもおかしくないです。
また、この入り口の反対側の事務棟から地下室を通って宮邸に行くとき、認証システムが途中にあるかもしれません。2022年あたりに建具や電設の改修工事があったはずです。
ところで、他の方が寄せたコメントに、別の方が「いいや違う」と否定する様子を見ていて、思うことがあります。
Akiko hsさんは地下室を持つ家が多いアメリカで暮らしていらっしゃるのですし、まずはお話を聞いてみるのも良いのではないかと私は思いました。他の方も深くまでよく調べて情報を寄せていらっしゃいます。
そこに、いいや違う、それは間違っている、と反論が入るのを見るとがっかりします。協力したくて懸命に調べて情報を寄せてくださっている方たちが、じきに声を上げてくれなくなるように思います。
私は大学でAIについてちょっと学んでいますが、カレンダーの数字の色だけでなく、全体を通してみたらこの映像にはAIが使われていると思いました。
(コメント欄:匿名さんより)
誠に勝手ながら、続きで頂戴しました数件のコメントを1つにまとめさせていただきました。ご了承下さいませ。(朝比奈より)
※ アイキャッチ画像はミヤマアカネです。関西在住Cさんが撮影、提供してくださいました。
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