【YOUR VOICE】1200兆円借金をもたらした莫大な公債・国債 明治時代はインフラ整備と軍備資金に、大戦後や東京五輪の後にも
※ こちらは【YOUR VOICE】秋篠宮家「お金がない」主張の理由 国内外に扶養家族、裏口入学、希少動物購入、アゲ記事依頼、口止め料等々に対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
ある疑問から横道にそれて、それて…
「お金がない」と言えば、日本もですね。今日現在、日本の借金は1200兆円とのこと。そこで、なぜ、こんなに借金があるのか、それはいつからなのか調べました。
AIの答えです。
****************
日本が「借金」をするようになったのは、明治時代にさかのぼります。明治政府は、インフラ整備や軍備に資金を充てるため、「公債」を発行しました。
第二次世界大戦後には「復興国債」が発行され、さらに昭和40年代以降、高度経済成長の後押しとして国債発行が活発化しました。特に、戦後初めて「赤字国債」が発行されたのは、1965年11月19日です。これは、前年の東京オリンピック後の景気冷え込みに対応するためのものでした。
****************
私はもっと前からなのかと思っていたのです。
というのは江戸時代、八代将軍吉宗は享保の改革をしましたね。吉宗は一日に一度しか食事をしなかったと聞いたからです。でも、この改革が成功して財政は建て直ったとのこと。
そして、そこから明治天皇のお妃である昭憲皇太后を思い浮かべました。実は、その前に明治神宮について詳しく放送している番組をチラチラ見てたので、お歌の数を聞いてビックリ! 生涯で3万首も詠まれたとのこと。とてもじゃないけど追いつきませんね。
私はまだ明治神宮に行ったことはありませんが、皆さんが参拝しておられる向こうには、明治天皇ご夫妻が一緒に祀られてるそうで夫婦円満の意味もあるそうです。先人達には先人達のご苦労があったと思いますが、未来を繋げている私達にも苦労がありますね。
そして、これからの未来の引き受け手には、少しでも借金を少なくしてバトンを託し、明るい未来にしていただければと願います。
(コメント欄:ゆうこさんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。
「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?
【ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・謝礼などはございませんが、どうかご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。