【YOUR VOICE】航空写真にある白い線はかなり太い 電線ではなく外付けの水道関係や下水管などにみえます

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※ こちらは2月17日付の記事その電線、「中央監視制御設備」なる場所につながっているのでしょうか? 宮内庁管理下の土地には立てられなかったある電柱に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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それは電線ではなく、臨時の給水管と排水管ではないでしょうか? 航空写真にある白い線はかなり太く、電線ではなく、外付けの水道関係や下水管などにみえます。

 

 

最初はたしか倉庫だったはずで、その時点ではトイレも一箇所、水道も一本だけ配管しておけばよかったはずが、大量の御用済児を監禁する段になって、上水下水とも使用量が激増したはずです。

温水をどのように配管しているのか、御用地全体でどこかにボイラー室があり、暖房ふくめ温水が配管されているのか、上水をどのように配管しているのかは不明ですが、この建物の室外にガス給湯器や電気給湯器が全くみられないので、多分ホテルのように温水ふくめて集中配管されてきているものかとみられます。

電線はテレ東動画の1分36秒に赤坂ヘールシャム屋根上に黒いケーブルが一本か二本映っています。テレ東動画からわかることは、上空ケーブルの色は黒で、白ではありません。

また1分11秒の直後、ヘールシャムの左側、画面の隅っこに、藪の中に左上から右下に向かって黄色支線カバーがみえ、地上に白い線(多分塩化ビニール製水道用や下水管か?)がちょっとだけみえます。

支線カバー写真は、https://x.com/NTTWestOfficial/status/1788116632809992330の左下写真。

つまり、この藪の中にはまだ電柱が立っているのでしょう。これは支線アンカーと呼ばれ、役割を解説するサイトは、https://www.chiko.co.jp/anchor/faq/001-1.htmlにあります。

1分24から30秒の間には、赤坂ヘールシャム壁面が大きく映っています。ここの壁面にみえる配管カバーが何なのか?エアコン配管もあるようですが、壁面からみると中のエアコン位置が見えてきます。

水道管らしきものも見え、外付けなのに注目されます。部屋のレイアウトとは合わない位置に配管がきているので、中は窓とは連動しない(窓はフェイクか)構造で、それこそ広い倉庫内空間に、アメリカの刑務所のように鉄格子の檻が二階建てで作られていて、被収容者は窓にすら触れる事が出来ない状態におかれているのか?とさえ思えるほどの奇妙な配管配置ぶりです。

エルサルバドルの悪名高きテトリスト収容所のような事例もありますから、窓に接触させない管理方針は脱走防止目的には重要なはずです。

https://www.youtube.com/watch?v=JZkAoYO0fvo

 

テレ東動画のエアコン室外機上には配管カバーがみえるので、これが最後は建物下に沿って伸びていて、冷水、温水、下水管が外付けにされ、屋外までは来ている水道配管やマンホールなどに繋がっているのではないか、とみます。

ただ臨時配管に近いものかといえます。その後配管しなおし、全部屋内に配管し直したとすれば、三本の線が消えた理由もわかりますが。何か大慌てで悠仁sをここに収容する必要性に迫られ、応急工事をしたものの、次々不都合が起き、何度か名目をデッチ上げては工事をし直していそうです。

(コメント欄:匿名さんより)



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1件のコメント

  • 画像で横たえられている長い物体は下記通信タワーメーカーのHPにある画像の塔にも非常によく似ています。主に海外向けに販売と有るようですが。
     
    「3-レッグガイワイヤー支柱付き鋼製マスト塔は、35M/Sの風速に耐え、8°の耐震強度を備えています。30年の耐久性で高さは5-200Mまで対応。詳細は今すぐチェック!」と、説明されていました。

    不用になり横倒しで一時保管?されていたのかなとも思いました。

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