【YOUR VOICE】フェミニンな悠子sにホルモン剤がどんどん増量されそう 自然なままでいられる愛子さまを恨まないだろうか
※ こちらは【YOUR VOICE】 FTMによる脱毛症はホルモン投与6年目ごろから起こるそう 悠仁さま後頭部のモッコリはもしや… に対し、読者様から寄せられたコメントです。
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オキャワイそうな悠子さま。これはどうみても部分かつらですね。それがズレて浮き上がった場合。
多分、後頭部に大きな禿げができ、そこだけに付けるウィッグがなく、女性用のパッチン式で横の地毛に固定したつもりが、パッチンが十分な自毛を捉えられず、歩きながらあれよあれよとズレ落ちてしまったんでしょう。ここだけが丸くもりあがり、ふわっと立ち上がっているのも、ウィッグの特徴です。
喉仏がないといわれたことで、男性ホルモン投与量を紀子さんの自己判断で増量されてしまい、「女の命」ともいえる黒髪を失うことになったとしたら、どれほどつらいだろうと思います。
この一家は完全に自分たちが上だと思っているため、とかく医師の指示を守らず、文仁氏も向精神薬とアルコールと一緒に飲んでは健康を害し、それこそトンボの抜け殻みたいな廃人相までが出始めています。周囲を不安がらさせているのと同じ過ちが、悠仁sや悠子sにも起きているのではないでしょうか。
本人たちが拒否できないような、飲み薬ではなく効果が高い注射でもって、これまで男性改造措置が行われたのではないかとみますが、同時に現在も第二次性徴を止める薬(GnRHアゴニスト(ゴナドトロピン放出ホルモン)商品名「リュープリン」)などを一ヶ月に一回ずつの周期で投与されているかも知れません。
これは中止すると第二次性徴が再開するため、男装させて加冠の儀までやってしまっていては絶対に後戻りができず、「長期投与後の副作用は不明」という薬であることから、最後は外科的措置によるしかないようです。
AIでは「最大6ヶ月までしか使えない」ともあることから、8年間ともなると、骨粗鬆症や更年期障害が相当程度起きていても驚きません。
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男性ホルモン(テストステロン)注射は、副作用として頭皮の脱毛(薄毛・AGA)を進行させる可能性があります。投与されたテストステロンが体内でDHT(ジヒドロテストステロン)という脱毛ホルモンに変換され、髪の成長を妨げるためです。特に治療期間が長くなるほど、薄毛のリスクは高まる傾向にあります。 具体的な情報は以下の通りです。
*薄毛のメカニズム: 注射によりテストステロン値が上がると、酵素「5αリダクターゼ」によってより強力な「ジヒドロテストステロン(DHT)」に変換される。DHTが毛母細胞に結合すると、髪の成長サイクルを縮めて薄毛を引き起こす。
*リスクの高さ: 性同一性障害(FTM)のホルモン治療において、10年以内に約25%が中等度から重度の薄毛に進行したという報告がある。(←ウタヒトさま悠子2号以下に起きていることとはこのことか)
*対策: 薄毛が気になる場合は、プロペシア(フィナステリド)などのAGA治療薬の併用が検討されるが、男性ホルモン補充の効果と相殺する可能性もあるため、医師との相談が必須。
注意点: 注射の副作用は必ず全員に現れるわけではない。 薄毛のリスクを避けるためにも、ホルモン注射は専門の医療機関で適切な管理のもと行うことが推奨されます。
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男性ホルモン投与で禿げるとなると、ホルモン剤投与では追いつかないことになり、究極の外科手術で子宮や卵巣の摘出、陰茎形成術など、もはや完全に後戻りできない肉体改造に移行するようなら、悠子sたちへのメンタルダメージが懸念されます。
ツクヒトさまも記者会見のときは内股で歩いていて、フェミニンな香りが強くいたしましたが、悠子s姉妹or三つ子が揃ってFTMとなると、自由診療専門のその手のクリニック関係者からは、ひそかに注目されている症例でもあるはずです。
この子らは、基本まだ女性でしょう。女性なのに男らしく振る舞いたくてしょうがない、真性LGBTではなさそうです。
それだけに悠子sたちは「同性」として、厄介極まる反発感情を愛子さまに対して抱いている可能性が危惧されます。
自分たちはこんな辛い思いをしてまで、典範の定めに合わせて男子になれるよう命を削って男性改造治療を受けているのに、自然な女性そのままの敬宮さまへ継承されるのではたまらない、といった感情です。
それを案じるあまり典範改正が歪められてはいやしないか、ここはオープンな議論と情報開示が求められる点です。
(コメント欄:匿名さんより)
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