剽窃作文の表彰式には「普通のお耳」クンを出し… 「立ち耳」悠仁さま超重量級カツラのせいで暗かったのでは?
唐突だが、みなさまはこちらのお写真、悠仁さまの頭髪、特に耳元の極厚の毛に不自然さを感じたことはないだろうか。

悠仁さまのお顔のパーツについて、映像や画像をよく観察しておられる神奈川県在住Hさんが、またしても興味深い発見があったことをメールで教えてくださった。
かつて多くの方がよく話題にしていた悠仁さまのお耳。「悠仁さまって幼い頃、すごく耳が大きくて横に飛び出てなかった?」という声は今も多い。
Hさんからいただいたメールには何点も画像が添付されていた。
18歳の誕生日に宮内庁より公開された映像、高校総文祭で岐阜県を訪れた際のニュース映像、玉川大農学部のビオトープを “視察” された際の映像、そして「被爆80年企画展 ヒロシマ1945」の写真展を訪れた昨年7月のニュース映像などで、いずれ2024年4月以降のものばかりであった。
悠仁sの問題を分析する際、髪型や長さに惑わされることがあるが、Hさんはモミアゲの先端や生え癖がどちら向きに流れているか、耳介はどうなのか、それぞれの特徴を重ねて分析することが重要だとしている。
Hさんの説明のなかで、今回筆者は「立ち耳を大量の髪で隠し続けてきた方」の存在がどうしても気になってしまった。
なぜそんな面倒なことをし続けたのか、きっかけは何だったのかを考えたときにふと思い出したのは、剽窃発覚でも佳作の受賞を返上しなかった、あの小笠原作文のオンライン表彰式であった。
◆幼児期からの変化
幼児期の悠仁さまは、こんな立ち耳が可愛いと話題になっていた。


ところが、そんなお耳をご両親が気にされるようになったのか、小笠原作文のオンライン表彰式では「立ち耳ではない悠仁さま」を出してきた。この時以降、長いこと表舞台には耳に特徴のない悠仁さまが出ていたと思う。


だが乳児期のお写真を見る限り、紀子さまが腹を痛めたお子様・悠仁1号くんは大きな立ち耳のお一人なのだろう。高校時代は、世間がまた耳の話題に戻ることがないよう注意する必要に迫られたと想像する。
Hさんは、頭の骨格を同じサイズにした比較画像を数点作ってくださった。筆者はそのうち、とにかくこちらに驚いた。
右は昨年7月の「被爆80年企画展 ヒロシマ1945」をご覧になった悠仁さま。そして左は2024年4月に玉川大農学部のビオトープを “視察” された悠仁さまである。
右の悠仁さまは耳がしっかりと見える一方、左の悠仁さまは立ち耳の傾向が強く、それを隠すかのように頭髪が異様に大きいことがわかる。

悠仁さまの長すぎる大量の髪は、人工内耳、あるいは補聴器を隠すためと言われてきたが、ひょっとすると、立ち耳を目立たせないための手段だったのかもしれない。
◆成年会見以降の悠仁さまは…
2025年2月、こちらで『大きな耳が横に開いた悠仁さまは今どちらに…? 私たちは一体ナニを見させられてきたのだろう』という記事を出した。
だがその後、悠仁さまは長めの髪をスッキリとカット。両耳全開というヘアスタルに、Hさんは「悠仁s間での “立ち耳対応” が終わったのでしょう。髪で隠す必要がなくなったからなのかも…」と感じたという。
そして再び、このように立ち耳を持つ悠仁さま(この御三方が同一人物かどうかは不明)が表舞台に戻ってきた。

昨年3月の成年会見以降の悠仁さまは、陽キャで笑顔も自然。中身を入れ替えたのかと思うほどだ。
もしも、あの玉川大ビオトープの悠仁さまと同一人物だと言うなら、筆者はむしろその頃の悠仁さまに同情する。もう1度こちらの写真をご覧いただきたい。

頭部はどうみてもカツラで、しかも毛の量が分厚すぎる。耳のあたりに大量の毛がかぶさっているが、想像するとこれくらいチクチクして不快な状況はない。それで笑顔になどなれるわけないですよね、と。
人の目が気になるお年頃でもあり、近衛兵の帽子のような重量感のあるカツラをかぶせられるなど、とんでもない話。秋篠宮家は未成年の悠仁さまに、かなり残酷なことを強いてきたのではないだろうか。
(朝比奈ゆかり/エトセトラ)
画像および参考:
・『YouTube』「両親・姉に感謝」悠仁さま18歳の誕生日…推薦入試・特別扱い反対署名活動の広がりに宮内庁幹部が苦言「根拠のない情報流れ、不思議だ。心痛む」【皇室ちょっといい話】(164) テレ東京BIZ 2024/09/06 (動画02:54)
・『YouTube』なぜ?悠仁さま佳子さま秋篠宮ご夫妻の「ご家族そろって」を一挙公開!【皇室ちょっといい話】(222) テレ東BIZ 2025/10/31 (動画03:39)
・『YouTube』悠仁さま 名物・水まんじゅうを気に入られ郡上おどりの拍子に合わせて…高校最後の夏に秋篠宮ご夫妻と岐阜訪問【皇室ちょっといい話】(160) テレ東京BIZ 2024/08/07 (動画11:28)
・『YouTube』『悠仁さまに聞く「一番好きなトンボは何ですか?」陸上アワビ・ミツバチ研究・希少トンボ…自然科学に関心深く【皇室ちょっといい話】(143) テレ東京BIZ 2024/04/17
(動画14:14)
・『日テレNEWS』秋篠宮さまと悠仁さま 玉川大学の研究施設など視察
・『毎日新聞』秋篠宮さまと悠仁さま、玉川大の研究施設訪問 ビオトープなど見学
・『エトセトラ・ジャパン』大きな耳が横に開いた悠仁さまは今どちらに…? 私たちは一体ナニを見させられてきたのだろう
>「立ち耳」悠仁さま超重量級カツラのせいで暗かったのでは?<
とありました。重いのでは、、色んな装置で。
↓
>普段悠仁はあの変なカツラ内部に仕込まれたコイル一体型体外装置を経由して、マイクで集められた音を体内の人工内耳に伝えています。
マイクで集めた音は、音声処理部(スピーチプロセッサ)で電気信号に変換され、その信号がケーブルを通り、送信コイルを介して耳介の後ろ(側頭部)に埋め込んだ受信装置へ送られます。送信コイルは磁石で頭皮を介して受信装置と接しています。受信装置に伝わった信号は蝸牛の中に埋め込んだ電極から聴神経を介して脳へ送られ、音として認識されます。
普通ならスピーチプロセッサも送信コイルも隠さず、耳介の上に取り付けますが、紀子は悠仁を聾唖理由に廃嫡されたくないので、体外装置すべてを人前から隠したがっているのです。そのためキノコみたいな変な髪型をさせられ、余計に物笑いになってもいるのです。
ただ時々隠し切れなくなっては、みなさまに発見され、その意地っ張りぶりを嗤われる次第で、障害があることは恥だと紀子は考えていることがよくわかりますね。こんな考えの持ち主では、福祉公務などできませんし、させてはなりません。聾唖関係公務も辞退すべきです。
2024/06/02 閉鎖になったある皇室系ブログにあった投稿です。
凄い動画が出た!絶対見てね!
2026年01月22日「ブログ、ブルーサファイア」でご覧を、、
>【高市解散】このタイミングで選挙を急ぐ理由
和田秀樹チャンネル2
youtu.be
短いので最初から視聴してもすぐ終わります。
肝心の場所が出るようにはリンクを設定しています。
4:40から
その部分を文字起こし。
女系天皇は絶対認めないと。
いわゆる女系天皇を認めないと必ずと言っていいほど天皇家が根絶やしになっちゃう。
韓国にとってみてこんな嬉しい話ないですよ。
いわゆる韓国っていうのは元々天皇に支配されてたっていう恨みがあるわけだけど
それ以上に日本と比べて歴史がない国だってことでものすごいコンプレックス持ってるんですね。
だから統一協会・勝共連合は女系天皇なんか認めさせないで、日本は天皇家を根絶やしにしようぜって考えてるわけですよ。
ところが日本の保守と言われる人達ってそれをまんまと信じ込まされてるわけ。
(詳しくは本文で)