【YOUR VOICE】前年の信号機は上手すぎて批判されたから翌年は劣化版を出す ― その考え方に笑ってしまう

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※ こちらは1月10日付の【YOUR VOICE】、 悠仁さまとんだご優秀設定 あの有名な「信号機」作品、翌年にも別の信号機が発表されていたに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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ぷぷぷ..、笑いました。前年、本格的すぎる、上手すぎる、不自然だ、として騒ぎになったので、劣化版にしてみたんでしょう。とても分かりやすい御方ですね。一度ズルだと確信させてしまったけど、翌年劣化版を出せば取り消せると思っているのでは。

これを作れと言われた宮家職員、出すと言われた作品展担当職員、載せろと言われた朝日新聞、三者三様に呆れ、途方に暮れたでしょう。

「赤坂表町」だけにはなぜかこだわりがあるのか?

劣化版は現在の青山一丁目(地下鉄駅直上)の大きな交差点のもので、前から有名な立派な信号機は100m南の交差点のものみたいですが。

https://j-town.net/2015/12/12218590.html?p=all

 

あれだけ陰キャだった少年が、大学入学を境に急に陽キャになったりするのも朝飯前。一貫性なんて朕の辞書にはないってところですか。

(コメント欄:低圧ナトリウムランプさんより)



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4件のコメント

  • 是非は抜きにして、小笠原作文やトンボ論文の件は、その目的がはっきりしているので、行動に走った心理を理解できなくもないです。しかし、こういった作品には、一体どのような意味があるのでしょうか?
    我が子のガチの作品を第三者が褒めてくれれば、親としても自ずと内心ほくそ笑むものでしょう。しかし、そうでないものを我が子のものとして褒められて、一体何が嬉しいのでしょうか?
    同じ子を持つ親として、その心理、全く理解できません。おかしい、やっぱりおかしい。

  • 敬宮殿下は、この文化庁主催の文化祭においても、年毎に微笑ましいご成長ぶりを楽しませていただいたように思います。
    当時の愛子様のお習字をおぼろげながら覚えていますが、悠仁さまのお習字は記憶にありません。今思えば、その年齢らしい字を大人が書くのはムリがあったのかな⁈ 毛筆でなくても字は一生ついて回るもの、幼くして達筆だと将来の悠仁さまの首を締めかねません。幼ければカタカナ習字もありです。大好きな「トンボ」を書いておけば、論文のお供として再度話題になったはずなのに、残念でしたね。 

  • こちらのサムネの耳ダンボお子は見ませんね

  • 偽誤一家のレベルが全員アレなのは見ればわかります。彼らが笑われ批判されても裏で操るヒトヒトには無関係。下手な劇団員が踊るほど、振付師には目が行かないものです。暫定順位が消滅しても皇室に居座り続ける、天皇家が皇位を継がれても皇室全体の信頼が下がる、皇室が無くなる、偽誤一家が皇位を奪う、どれになっても裏で操るヒトヒトはオッケーでしょう。皿一枚割れて全て片が付くとも思えません。

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