【YOUR VOICE】同志の皆様、エトセトラ版「歌会始」を開催しませんか?

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※ こちらは1月9日付の『ブログ記事『紀子さまのティアラが旧統一教会のシンボルマークに…』に寄せられたさまざまな感想』に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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同志の皆様、エトセトラ版「歌会始」を開催しませんか?

 

令和8年、お題は「明(めい)」ですが、歌に詠む場合は「明」の文字が詠み込まれていればよく、「鮮明」、「文明」、「明星」のような熟語にしても、また、「明るい」のように訓読しても差し支えありません。

僭越ながら拙作をご笑覧ください。

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国民の 期待を集める 皇女さま

日本の明日を 眩く照らす

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(コメント欄:匿名さんより)

画像引用元:『宮内庁』歌会始



【YOUR VOICE】について

こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。

皇位継承問題、現在の皇室典範、宮内庁はココがおかしい。そしてマスコミや週刊誌の適当な報道。

「もう黙ってはいられない」「私も言いたい」といった真剣な思いを、あなたも言葉にしてみませんか?

 

【ご協力をお願いしたいこと】

 

・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。

 

・簡単なタイトルもご準備ください。

 

・ご署名はお住まいの都道府県+イニシャルや仮名、またはSNSのアカウント名をご利用下さい。

 

・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。

 

・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。

 

・謝礼などはございませんが、どうぞご了承下さい。

たくさんの方のご参加をお待ちしております。



10件のコメント

  • ①秋篠の 里を逃れて 紐育へ
     砂上の楼閣 明るい暮らし

    ②三十路から 頬は紅々 稚児返り
     お肌明るく 白塗りたちぬ

    ③明るい日 暗い日いずれも 私です
     影を日向に いざ出し遣らむ

  • 歌会はじめ、悠仁さんが出席すると聞いて、「この、捏造一家やりやがったな」と思いました。

    出自捏造、顔面捏造、ご優秀設定捏造、論文捏造、作文捏造……。「どうせ全員短歌も捏造だろう」とは思っていますが、一般公募で真剣に短歌作って出した人の事が気の毒だよな、と思います。

    男系派は本気でこんな一家に本気で皇統移すんですか?こいつら保守でもなんでもないですよ。奥方は日本人じゃない可能性高いですし、日本語もまともに話せない。秋は宮中祭司は外注するというアホだし、一家バラバラで家族に興味もなければ気にもしない家長。

    これで保守ですか?

    そのほか皇族の身位はぐちゃぐちゃにする、衣装もプロトコル違反、振る舞いは一般人以下、伝統をこごとくぶち壊しておいて保守がこいつらを推す意味がわからない。竹田恒泰は我々の素朴な疑問にきっちり答えろと思います。

    講書始儀も一家ことごとくボケーっと聞いてる。奥方は日本語わからなくて顔面石膏固めで口角上げて不動の構え。気持ち悪い一家です。テレビでも動画でも見たくありません。こんな一家が天皇になったら暴れたくなります。(怒)

  • 来年、令和9年のお題は「愛」か「敬」とするように宮内庁に迫りましょう。

  • ①明治から 制定されし 典範の
     男系男子 令和で返上

    ②月日かけ 育まれたる 珠の皇女(みこ)
     月と日あわさり 明るく照らす

  • 竹林の 涼やかな心 父みかど
    若竹は育ち 明星にいたる

    泰然として揺るがない、燻し銀の様な今上陛下と、カリスマ性を持って輝き始めた敬宮さまを表現してみました(^^)
    楽しいです。

  • 匿名様、おもしろい企画をありがとうございます。

    私が思うに「明」という語は、敬宮さまのためにあるような言葉ではないかと。

    実は、私は秋篠宮家に皇統が遷ることには賛成できませんが、かと言って、敬宮さまの継承にも双手を挙げての賛成をしかねている者です。
    敬宮さまには、魑魅魍魎の跋扈する現在の皇室の中で、庶民とは異なる数多の哀しい想いや苦しみを味わって欲しくなく、穢れなくまっすぐな御心で心安らかに過ごしていただきたいと願っています。
    既に、哀しみも苦しみも味わっていらっしゃることと思いますので、これ以上のことはという思いです。

    では、今後の皇室はどうすればいいのか…建設的な意見が見つからず、答えが出せないでいます。
    しかしながら、「明」のお題を目にした時、これは敬宮さまのためのお題だと直感したのです。
    もし、敬宮さまが生まれながらに皇位継承権を持つ立場ならば、私のような敬宮さまに対する感傷など打ち捨てなくてはならず、いや、持つこともなく、やがてその時が来るのでしょう。
    そこで、この混沌とした現状における願望や期待というより、否応なくその時が来たことを妄想して歌にしてみました。
    しつこく二つも「明」「あかり」と用いていますが、それほどに敬宮さまを端的に表した語だと思った次第です。
           
    ✴︎✴︎
    明らけき皇女(ひめみこ)の世に成りてこそ
    民の行く末あかりてうれし
    ✴︎✴︎
    意訳:聡明で穢れのない皇女さまの統べる世の中になってこそ、国民の将来は明るく輝かしいものとなり、嬉しくもありがたいことだ

    ※古典の授業を真面目に受けていなかったものですから、文法上の間違い等お赦しくださいませ。敬宮さまの中世文学専攻に因んで、ちょっと雰囲気を出してみたかったかったので(笑)

  • 明るみに 闇は消えゆき 明く(あく=開く)岩戸
    仰ぐひめみこ 光に満ちて

  • 目指すのは 暗い夜道を 照らす光り 明るい笑顔 絶やさぬ君を

    敬宮愛子さまはいつも素敵な笑顔を見せて下さいますね。そこだけパーっと明るくなるようです。
    オーラという言葉ではなくてもっと相応しいお言葉があるように思います。
    見た人をも笑顔にする力も持ち合わせておいでですね。
    月に敬宮愛子さまのお顔を浮かべて真っ直ぐ進みましょう。

  • 明らかに 義叔父に似すぎ 困ったな
    やってみようか 遺伝子検査 

  • 参加したいです。

    ひとひとの 膨る雨雲 濡る瓢(ひさご) 天の光で 明るみに出ゆ

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