【YOUR VOICE】会見で秋篠宮さまは「娘と息子の幸せを願う」と だったらなぜ皇女さまの皇位継承を見守ろうとしなかったのか

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※ こちらは【YOUR VOICE】愛子さまは皇室にとって唯一無二の救世主 立太子されれば、誰もDNA鑑定に苦しまずに済むに対し、読者様から寄せられたコメントです。

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皇室の方々も一般の日本国民も生身の人間です。

人間である以上時には誤った感情を持ってしまうこともあります。

皇位継承についても家族間継承、親子間継承を願っていても全否定される。

秋篠宮さまは会見で、娘と息子の幸せを願っているとおっしゃった。

だったらなぜあの時、皇女様の人生と議論の行方を見守ることが出来なかったのかと思います。

今上陛下には性別の壁をなくし初代として未来永劫皇室を存続して頂きたいです。

(コメント欄:匿名さんより)



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2件のコメント

  • 母とされる美智子サンからの洗脳で、天皇くらい自分もなれると思ってしまったのではないでしょうか。JKが天皇であった時代には、海外旅行には好きな所を選んで何日も行けるし、その間の祭祀は浩宮様が執り行ったのでしょうが、文仁サンが天皇になったら祭祀は外注することになっていただろうから、チョロいと思ってたと考えます。それで誘いに乗って息子を作ってしまったけれど、これが使い物にならない事は流石に文仁サンも随分前から知っている。ゆるがせにしないと約束され、それがずっと永遠の決まり事と思っていたら何故か養子案が確実になり、そのカタがもうけた男子が天皇に。えーっ!うちは?息子はどうなる?とパニックになり今上陛下に泣きついた。で、あの発言。皇室に残させてもらって幸せな人生を送らせて下さい、と。小泉政権の頃なのかは分かりませんが、女性天皇に舵を切るってなった時、文仁サンは「女の子ならうちにも居る」と言ったそうな。身の丈を知らないとはまさにこのカタ。やっぱり我が身が存続の危機になってはじめてどうすれば一番甘い汁を吸ってこれまでの生活を継続出来るのか考えた結果がこの発言であり、敬宮愛子内親王殿下のことなんてこれまでちょっとでも心配し見守るなんてしなかったと思います。そうでなければ、自分ちの子供と同等にする“敬宮”外しはなかったし、半蔵門なんて使わなかったし、何より敬宮愛子内親王殿下の前を歩くなどできなかったはずです。文仁サンが改心したとは全く、これっぽっちも信じてはいないです。

  • 息子の幸せを願うなら、天皇の重責を負わせてはいけませんね。彼はイチ宮家のシンノウとして、お気楽に生きるのが、幸せなんじゃあないでしょうか?

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