【YOUR VOICE】麻生氏の経歴は素質より【尊皇家・臣茂】吉田茂がいたから 秋篠宮家に皇籍を移すなど祖父の意に反してはいないか
2026年8月28日5:17 PM
※ こちらは【YOUR VOICE】麻生氏の本当の考え、養子案は男系男子のまま愛子さまの男児を天皇にし、秋篠宮家の代わりに三笠宮家をということかに対し、読者様から寄せられたコメントです。
••┈┈┈┈••✼✼✼••┈┈┈┈••
麻生さんは頭脳をご自慢する程の学歴をお持ちではなく、祖父が吉田茂だからこそ自信を持って世界へ出られるのだろうと拝察しています。
吉田茂は【尊皇家・臣茂】として名を馳せた人物、その祖父の意に反する事は出来ない筈です。
周辺が怪しい秋篠宮家を排除するのを使命とする「臣」ではないでしょうか?
皇統乗っ取りが直接の目的でないにしても、彬子様瑤子様には麻生=吉田茂の血が流れているので、いずれの時代かには立太子なり入内なりで皇統譜に記載される期待(野心?)は持てるかも。
麻生さんのご心中はどうあれ、皇統が秋篠宮家に移るよりはマシと私は思っています。これを実現するまでは麻生さんは引退できないでしょう。
(コメント欄:匿名希望さんより)
【YOUR VOICE】について
こちらは、普段ブログをお読みいただいている皆さまに、ご参加いただけるコーナーです。
皇位継承問題、皇室典範の改悪とマスコミの姿勢など、
あなたもご自身の意見、ご提案などを言葉にしてみませんか?
【ご理解・ご協力をお願いしたいこと】
・メールで info@etcetera-japan.com へ。件名は「YOUR VOICE」でお願いいたします。
・簡単なタイトルもご準備ください。
・ご署名は可能であれば、イニシャル、仮名、またはSNSのアカウント名などをご記入下さい。
・卑語の使用、デモやテロなどの危険な誘導、過激な表現はお断りいたします。
・弊ブログとは方向性が一致しない、男系男子論などの主張はお断りいたします。
・掲載は原則1か月のみ、もしもコメントで炎上の兆しがある場合は記事ごと取り下げますことをご了承下さい。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
周辺の人物が怪しいと言うのであれば、三笠宮家も怪しくなってきます。
近頃、彬子さまは非公式にブータンを訪問されましたが、側らに千葉工業大学学長の伊藤穰一氏がいたことで、ネット上や一部メディアで波紋や疑問の声が広がっています。
伊藤穰一氏と言えば、日本のマスコミは扱わずとも、国際社会では「エプスタインのネットワークに深く関わっていた」という烙印が押された人物で、そうなると拒絶反応と警戒感は今後も続きそうです。
そしてさらに、伊藤穰一氏はブータンの黒歴史にも関わってしまったとか…。
****************
ここからは、最近の篠原常一郎氏のYouTube動画やwikiの「ブータン難民」を参考にさせて頂きました。
【ブータン訪問中に、ワンチュク国王と共に、彬子さまと伊藤穰一氏が視察したのは、ブータン南部、インドとの国境沿いに位置するサルパン県の県庁所在地ゲレフとその周辺地域でした。
ここは、スマートシティ計画、ゲレフ・マインドフルネス・シティ(GMC)の計画区域となっており、伊藤穰一氏はこのGMC構想にアドバイザー等の立場で協力しているのです。
GMCの公式サイトGelephu Mindfulness City で紹介されています。
このゲレフという地域は、かつて多くのネパール系ブータン人が居住していましたが、1990年代にかけて、「一国一民族」という政策のもと、10万人以上か強制退去させられました。国際人権団体からは「民族浄化」として強く批判されました。
難民となったネパール系ブータン人は、ネパール東部に逃れ、国連難民高等弁務官事務所が管理する難民キャンプで長年暮らすことになりました。
現在は、帰郷を切望しながら、米国やカナダなど第三国で新たな生活を送っているそうです。
****************
この残酷な人権侵害の舞台となった地域で、それを隠蔽するかのような国家プロジェクトに伊藤穰一氏が関わり、彬子さまも、商業的にも政治的にも広告塔として巻き込まれてしまったように見えます。
彬子さまは、2024年に千葉工業大学から名誉博士号を授与されております。
伊藤氏とは研究活動などを通じて交流があったそうですが、彬子さまはチヤホヤされると理性を失い、警戒すべき人物を近づけてしまう傾向があるように見えます。
麻生氏は、彬子さまの皇族としての最大の弱点に、気がつかなかったのでしょうか。
麻生太郎氏の祖父である吉田茂氏は、「臣・茂」と称するほど、皇室に対して深い敬意と忠誠心を抱いていたそうです。そして自身を天皇の藩屏とみなしていました。
敗戦直後には、天皇や皇室が政治的な責任や政争に巻き込まれてはならないという政治家としての配慮から、昭和天皇の退位論を防ぎ、戦争責任から守り抜きました。
吉田茂氏の血を受け継ぐ彬子さまと瑤子さま、そして麻生太郎氏ですが、今上天皇の藩屏となっているのでしょうか。
戦前の吉田茂氏は、駐英大使としての経験から英国流の立憲君主制を理想とし、君主制と民主主義は両立すると確信していたそうです。
また政治形態だけでなく、価値観やライフスタイルまでも英国流に憧れ、それを生涯実践したそうです…貴族趣味に浸っていたとも言えますが…。
「臣・茂」と、英国仕込みの合理的な政治感覚が結びついた結果、吉田茂氏は象徴天皇と民主化を受け入れるに至ったとも言われています。
異常な物価高騰や甚大な自然災害が相次ぎ、将来に不安を感じる現代に、吉田茂氏がいたならば、男系男子の伝統を守るよりも、多くの国民が望む愛子天皇こそ、社会の安定と精神的支柱になり得ると考えたでしょう。
そして英国の王位継承ルールを参考にして、皇位継承を直系長子へと改正したに違いありません。
(勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)
>ミテさま誓いの日の報道、キコさんロイター報道の事実と異様な手。二十年間の闇がもたらした病・・?
2026年8月28日 「AkikoHS」でご覧を、、
>【切り抜き】実話BUNKAタブー「取材ライブ」23 04 18より①「出会いは軽井沢のテニスコート」は作られたエピソード 実際の出会いは「東京ローンテニスクラブ」
️>正田家は群馬から目黒に引っ越して家族会員になる。正田家のねらいは、皇族と結びついて事業を発展させること。その鍵となったのが「ミテコ」さんだった。正田家は二代前からクリスチャン<
>篠原さん
「平成の三十年間は、日本が停滞し世界に置いて行かれた時代だった。
それが、やりたい放題をやって日本の真の力を壊してきたミテコさんの時代」
とのことです
>【秋篠宮ご夫妻】南米・パラグアイ公式訪問の感想語る「両国の関係がさらに深まることを願っている」【ノーカット】(2026年8月24日)|TBS NEWS DIG:
>、、ゆえに、「ロイターに顔を省かれた紀子さん」は誤解であり、正しくは「数多くある写真の中のほんの一部で手や手足をクローズアップされた紀子さん」。
「顔を省かれた」と誤解された事象だけが独り歩きしていると、私は思います。
思えば、悠仁sの製造や洗脳や性別改造や無理が祟っての手術、秋篠宮家専用職員棟の脱走防止設備、誰にも見られずその職員を運ぶ地下設備づくり、他の宮内庁職員まで超警戒する女子職員棟の二重有刺鉄線フェンス、「悠仁さま」の露出時や成年会見や成年式やご公務の際には気が遠くなるほどの「準備」などなどなどなど。
ミテコさんですら悠仁くんが生まれた半年後に精神的な疲れで口内炎・鼻血・腸壁から数回出血するほど病んだ秘密をひた隠しにし、事実とは正反対の虚飾工作を続けた二十年・・・
(詳しくは本文で)