【YOUR VOICE】スカウトジャンボリーで悠仁さまが初めてのおことばを だが紙の位置と文章を追う目線が合わないと感じた

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悠仁さんのスカウトジャンボリーでの初めてのおことば。

会場の皆さんの方に何度も顔を向けながら話す様子が「立派だ」という印象を与えたようですが、私には違和感しかありませんでした。

この違和感は成年会見の時と同じです。成年会見では顔を左右に向けながら、あの長いお言葉を一度も間違える事なく言っていましたが、プロンプターが設置されていたとも言われています。
なので、プロンプターを使って読み上げる事には慣れているのでしょう。

今回初のお言葉も実はプロンプターを使っていたのかと思いました。紙の位置と文章を追う目線が合わないと感じました。目線は常に下方向。ましてや、初のお言葉。緊張のなか何度も顔を前に向け一呼吸置いてしまったら、次の文章を追う事に不安があると思いますが、指で追う事もなくスラスラ読み上げていました。

紙をめくった後や、次の文章に入るなら目線は用紙の上の方になるかと思いますが、悠仁さんは伏し目、お言葉が書いてあろう用紙も一定の位置から動かす事なく持っています。いかにも用紙を読み上げているように見せて、実はプロンプターが台の上、悠仁さんから近い位置に置いてあると考えると、用紙に書いてある文を追う目線ではなく、伏し目がちな悠仁さんの目線とマッチします。

最近の愛子様の国際会議でのお言葉と比べると、かなり分かりやすいと思います。愛子様は用紙の文章を指で追いながら顔を上げ、目線も文章を追っているのがよくわかります。長い文章なのでそれが普通だと思います。

余談ですが、テレ東さんのノーカット版、悠仁さんがお言葉の用紙を畳むとき文章らしきものがちらっとみえるのですが、0.25の速度でアップしてみると、文というよりはただ線が引かれているだけの用紙にみえました。画像が荒いのでなんとも言えませんが…。

もし本当にプロンプターを使っていたのなら、それを使う事が悪い事ではないのに、なぜ用紙を読み上げている風にして見せるのか。そこに不信感を抱きます。
              
(メールで:東京在住Yさんより)

※ 誠に勝手ながら文章を若干編集させていただきました。ご了承下さいませ。(朝比奈)



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3件のコメント

  • citrusplanet.aya

    紙を縦に三つ折りにしているので、文章が書いてあるとすれば目線は縦に上下すると思いますが、それがありませんね。またあの暗さでは手元に強い光源が無ければ、白い紙に書いてある文字はかなり見えづらいと思います。
    もう一つ気になったのは、スピーチの後、紙を置いていったことです。自宅や秋家がよく使う赤坂東邸ならまだしも、多くの関係者が使うであろう演台に、自分のスピーチ原稿を置いて帰るものでしょうか?
    そして真っ暗な中を歩き去るお坊ちゃま。危ないから周囲もあんな暗闇を歩かせないと思いますし、あんなにスタスタと歩けないでしょう。やはり何かを隠すように編集をしているように感じます。

  • わたしはAI悠仁ではないか、と思いました。とにかくはこの動画、視線がおかしいのです。

    1)御指摘のように、何を見ているのかが定まらない視線ですね。
    最初は例の如く、漢字が読めず、ルビもその意味がわかっていないので、目が泳ぐのかと思っていましたが、もしすべてをAIで最初から生成していれば、手元の文字を読む際の微妙な目と手の動きなどについては、いまだAI生成では違和感が出るからです。

    2)次の違和感は会場の照明技術の低さです。まるで夜店の自家発電で煌々と照らすようです。悠仁sの顔面に大きな影が出来ていますが、あの照明ならばないほうがまだマシなほどに酷い。

    3)さらにテレビカメラのホワイトバランスが崩れており、これも実写ではないAIだから起きた「監督の好みによる演出上の色味」ではないか、という疑惑に直結します。少なくともステージ上の悠仁sを追ったカメラには報道カメラもあるのに、全体でどれもが黄色っぽい。おそらく悠仁sの登場シーンのビデオだけは事前に前撮りされ、配布されたものを編集して使用したので、自社撮影映像ではなく、AI悠仁で統一されてしまったのではないか、と思われるわけです。

    4)話すと歯の間から赤い舌がチラチラみえる「ツクヒト問題」も、AIに指示すればわざと演出が可能です。実写である根拠に偽装すべく、まるでウォーターマークを入れるように、AIでも「舌漏れ出し悠仁s」を指示・生成させている可能性もあるか、とみられます。

    5)会場の観客は大半が子供なので、あの強い照明は誰が演じているのかをわからなくするための目眩ましではなかったかとすらいえます。悠仁sの個体間の顔の違いになど全く興味のない子供を騙すには、格好の演出だったのでは? 壇上で誰が喋ろうが、どうでもよかったわけです。

  • 昔、タモリさんが赤塚不二夫さんのお葬式で弔辞を言われていました。でも、書かれているであろう紙には何も書いてありません。
    テレビはそれを映していました。そう、タモリさんは言う言葉を前もって考えておられ記憶していたか、あの場で即座に考え出てきたかですよね。よどみなく言ってるタモリさんを多くの人は凄いと言いました。(結構、長文だったと思います)

    悠仁さまはお言葉の練習を二日間もしたとのこと。何度もダメ出しされたかもしれませんね。それだけ練習すればそらでも言えそうですけどそうではないのなら成年会見の時のようにプロンプターかイヤモニをしてたかも? 何も書いてない紙を持ってたとしたならばそれは皇族の皆さまが紙を持ってお言葉を述べられるからではないでしょうか? どんなに短いお言葉でもスーツ等のポケットから出され広げて読んでおられますよね? でもまぁ、これが合成だったならそこまでしてお言葉を言わなくてもと思ってしまいますけどね。
    広島以降、悠仁さまは出てこられませんがどうしたのでしょうね。両親がパラグアイに行くときも見送りしませんでしたよね。
    他にも佳子さんと一緒に出てきてもおかしくない公務でも出てこられてません。はて?何があった?

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