【YOUR VOICE】高市首相の広島・長崎での言葉や態度が… 戦争で日本を壊そうなどと考える旧統一教会のために仕事をしているの?

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※ こちらは【YOUR VOICE】『総理に欲しいのは良い作法とお人柄 配慮を欠いた高市氏の各種発言に驚く』 コメントを一気にご紹介に対し、読者様から寄せられたコメントです。

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高市さんの靖国参拝とは

高市さんは総理になる前からこの頃(終戦の日、例大祭)になると、党派を越えて多くの国会議員と共に参拝していましたね。

でも、今年はどうやら総理になったので見送るようです。それは中国との関係もあるのでそこは理解出来ます。

だけど、これまでの高市さんを見ていると、本当にお亡くなりになられた人の事を思い参拝していたのか疑いたくなるのです。

広島や長崎での言葉、態度等はそうは見えません。

いつかまた戦争をしてやろうと思っているのではないかと。

旧統一教会の方を向いて仕事をしていないか、日本を無くそう、壊そうとしていないか。参拝はあくまでポーズのように思えて。

(コメント欄:ゆうこさんより)



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1件のコメント

  • 高市首相について、全国戦没者追悼式での式辞(施政方針演説でも)で使われた「インド太平洋の輝く灯台」という言葉が、旧統一教会で使われるものだと話題になっています。

    ■高市首相の施政方針演説全文「成長スイッチ押して、押して、押して」(朝日新聞)2026年2月20日
    https://www.asahi.com/articles/ASV2N02RHV2NUTFK016M.html

     
    ■全国戦没者追悼式での高市首相の式辞全文…「インド太平洋の輝く灯台として頼りにされる国に」(読売新聞オンライン)2026年8月15日
    https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260815-GYT1T00105/

     
    ※この言葉については、記事も見受けられます。

    ■<金口木舌>灯台の明かりは何を照らす?(琉球新報)2026年2月25日
    https://ryukyushimpo.jp/newspaper/entry-5067874.html

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    高市早苗首相の施政方針演説に「インド太平洋の輝く灯台」という一節がある。記者会見や選挙演説にも出てくる。お気に入りのフレーズらしい。

    信奉する安倍晋三元首相が提唱した「自由で開かれたインド太平洋」に着想を得たか

    ▼灯台は自由と民主主義の象徴として政治家の発言に登場する。

    台湾の頼清徳総統は「私たちはアジアの民主主義の灯台だ」と誇り、ウクライナのゼレンスキー大統領は「米国は民主主義の灯台」とたたえる

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    そしてこちらは、旧統一教会系メディア『世界日報』による2026年2月24日付のコラムより。

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    旧統一教会の解散請求は、社会正義の名を借りた媚中路線の産物ではないか。反共活動が中国の拡張主義に対し、一定の抑止力となっていた側面を無視し、信教の自由を侵害した上、国家安全保障上、スパイ活動リスクを高めた。高市政権はこれを教訓とすべきだ。

     高市政権は、対中政策に臨んでまず党内の媚中勢力を封じよ。国民の信任を背景に、党内の正常化と国家主権の防衛を徹底すれば、「インド太平洋の輝く灯台」への道が開かれよう。媚中勢力の暗躍を許せば、歴史は高市政権を「失われた機会」と評するだろう。

    引用元:『媚中勢力を封じよ【政界一喝】』(世界日報)
    https://www.worldtimes.co.jp/column/20260224-206321/

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    (勝手ながら【YOUR VOICE】掲載にあたり、わずかに文章を編集させていただきました。ご了承下さいませ。朝比奈より)

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