【海外の人は日本の皇室をどう見ている?】その167:悠仁さまの成年会見に「まるでAI。お人柄がまるで伝わってきません」

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“Prince Hisahito holds first press conference marking adulthood.”

 

前回のその166では、出勤姿をあえて週刊誌に撮らせた疑惑がある佳子さまについて、「佳子さまは美しいだけ」「秋篠宮家は厄介者だらけ」といった意見が海外の人たちからあがったことを紹介してみた。

今回の167では、このたびやっと成年会見を行った悠仁さまについてーー。



 

◆どんな内容か

取り上げたのは、日本テレビが海外の人向けに発信しているYouTubeチャンネル「Nippon TV News 24 Japan」から『Prince Hisahito holds first press conference marking adulthood.』という動画である。

  

1年前のピザ回しの時とは雰囲気がかなり変わられた悠仁さま(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
1年前のピザ回しの時とは雰囲気がかなり変わられた悠仁さま(画像は『YouTube』のスクリーンショット)
  

2024年9月に18歳の誕生日を迎え成年となったことを受け、3月3日に成年会見を行った秋篠宮家の長男・悠仁さま。

「なぜ半年も経ってから?」といった疑問もあるなか、悠仁さまは成年皇族としての抱負や皇室の在り方、自身の長所・短所、留学と結婚についてなどを、よどむことなく立て続けにお話しされた。



◆様々なコメントが寄せられる

@stanislavsousek6375さん
丸暗記した内容をただ話しているだけに見えました。

 

@はりねずみ-i9vさん
宮内庁が模範回答を事前に作成したらしく、まるでAIのような悠仁さまの話し方のせいで、本当のお人柄がまるで伝わってきませんでしたね。

 

悠仁さまはかつて、皇室特権を利用した特別待遇で名門幼稚園に入学し、作文コンクールで文章の盗用が発覚した時も、謝罪も賞品の返却もせず、ただ「ご指摘に感謝します」とだけ述べたんですよ。

 

また、受賞後に問題の部分の引用元を主催者に報告するなど、大会の「提出後の修正は受け付けない」というルールも破っています。筑波大学での学生生活は、国民の税金を無制限に費やすことになるでしょう。「国民に寄り添う」なんて思っておらず、心にもない厚かましい言葉に感じられました。

 

@kassimkhan5524さん
これで成人?! 12歳くらいかと思ったよ。

 

@takutubepalmsさん
愛子さまの会見は20歳だったけど、彼はまだ18。それを考えると、よくやったと思うよ。

 

@Peony812さん
プリンス・ヒサヒト❤❤❤

 

@eo7434さん
DNA検査を。

 

@gahkokm8934さん
愛子さまの会見内容を、まるっきり真似ていますね。回答文を頑張って暗記したのでしょうが、本人のお考えみたいなものが全く見えてきません。

 

トンボ論文と剽窃作文、幼稚園から大学入試までの裏口入学について、ご本人の考えを聞きたかったです。国民に寄り添いたいと言っていましたが、この一家は国民に寄り添うことは全くなく、特権を利用しているだけです。

 

悠仁さまの成年会見に、私は次の天皇は愛子さまだと確信しました、聡明で常に国民に寄り添う愛子さまこそが次の天皇にふさわしい、国民は皆そう思ったことでしょう。

 

@marcusoconner2805さん
私は愛子さまが大好きです🥰🥰🥰

 

@kaisermutoさん
このインタビュー、生放送ではなかったんですよね。彼の映像に生放送はありません。聴覚のせいだと聞いたことがあります。

 

@juanchoresultay2704さん
誰かが書いてくれた文章ってこと、すぐに分かるよね。

 

@anitagubalane7510さん
私は愛子さまが見たいわ😢

 

@wisevarmintさん
一旦、気候変動のことは忘れたほうがいい。それよりトレーニングして逞しくなって、現代の戦争や経済、流通、政治、ビジネスのことを勉強しようよ。

 

@Michael-k7r4sさん
終わってるな。

 

@chichanchocoさん
お口の動きと言葉が合ってないですね。AIみたいな感じに見えます。

 

@Purple-07-Mさん
あなたが将来ご結婚されたら、女の子のお子様たちが生まれますように。

 

◆まとめ

海外の人たちも、悠仁さまの成年会見に「AIが話しているみたい」「誰かが作った原稿を読み上げているとすぐに分かる」「口の動きと言葉が一致しないのでは」といった感想を抱いていたことがわかった。

トンボ論文、剽窃作文や、大学への通学方法といった話題には一切触れず、当たり障りのない質問と模範的な回答ばかり。人となりが伝わってこない、国民に寄り添うという言葉にも気持ちが感じられないという声は、海外でもやはり多いのだろう。

インカムからの音声をそのまま話すか、もしくは室内の左右に設置された電子カンペを読むなら失敗はするまい。ただ、「念のため生中継はお断りで…」という具合だったのだろうか。

(エトセトラ編集部)

画像および参考:
『YouTube』 Prince Hisahito holds first press conference marking adulthood. ― Nippon TV News 24 Japan



 

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