ヘイリー・ビーバーがコロナ太りしていた! パパラッチされた写真が…

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腰周りがなんとなく…?(画像はInstagramのスクリーンショット)
腰周りがなんとなく…?(画像はInstagramのスクリーンショット)

コロナ太りにショックを受けている皆さん、どうぞご安心を…?! 今月初め、広大な自然がそれはそれは美しいユタ州にて、夫であるジャスティン・ビーバーと共に過ごしている姿をパパラッチされたスーパーモデルのヘイリー・ビーバー。蛍光グリーンのビキニがとてもよくお似合いだが、世間からは「ヘイリーもコロナ太りか?」と体形変化の方こそ注目を浴びてしまったようだ。



一か月以上も自宅待機を余儀なくされてしまえば、それは太らない方が不思議だろう。先月末に撮られた写真でも体形の崩れを指摘されてしまったが、女性ファンからは「ヘイリーでもコロナ太りするんだね! 安心した!」との声も上がっている。

ピンクのヘイリーも可愛い!

人は誰も、太った痩せたを判断するときに前方向や横側からの腰回りやくびれ、ほっぺの肉付きを見て判断してしまいがちだが、後ろ姿とは怖いもの。背中のぜい肉やお尻のたるみ、太もも裏のセルライトなどは自分からは見えにくい分、どうしても油断してしまうのだ。たまには誰かに後ろ姿の写真を撮ってもらい、自分にショックを与えるのもひとつの手だろう。

さすがに「まずい」と思ったのか、さっそくその数日後にはベルトを使いトレーニングに励んだヘイリー。そこはモデルの意地なのだろう。腰回りもすでにスッキリとし、元の体形に戻せたように感じられる。

お腹もスッキリ!
お腹もスッキリ!

今や流行語にもなりそうな勢いの「コロナ太り」。憎らしいこの悩みを解消すべく、そして健康維持のためにも、無理のない安全な範囲で軽い運動から始めてみるのも良いだろう。そして美しさは背中にもにじみ出るもの。ぜひ背中やヒップの引き締めもお忘れなく…!



画像:
instagram』haileycandid

instagram』haileybiebercloset

(佐藤めぐみ/エトセトラ)

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