逆に恥ずかしい? 画像加工で失敗しちゃった一流セレブ2選

この記事をシェアする
矯正下着の効果は?
矯正下着の効果は?

ご存じキム・カーダシアン、そして俳優ジェイソン・ステイサムとの間に赤ちゃんもいる人気モデルのロージー・ハンティントン=ホワイトリー。この2人のちょっと恥ずかしい(?)加工に失敗してしまった写真をご紹介してみたい。



一度でも美しく完璧なスタイルに加工した写真を公開してしまったら、もう加工なしの現実の自分の姿とはまっすぐに向き合えなくなってしまう…そんな心配もあるフォトショ。しかし最近の加工技術はますます進化し、一般女性でも携帯のアプリを使った美肌加工や小顔効果が当たり前なのだから、セレブだってフォトショでいじるのはもう当然のことなのだろう。

まずは真っ黒の美しいドレスに身を包んだキム・カーダシアン。文字通り「ボン、キュッ、ボン」体系を誇っている彼女だが、くびれの脇の壁の線がゆがんでしまっていることに注目していただきたい。先日、自身がプロデュースしている矯正下着『SKIM』から新商品が発表されたばかりだが、この日はそれを着ていたにもかかわらず効果のほどが感じられないため、思わず写真をいじってしまったということか…!?

世界的スーパーモデルもやはり加工が必要?

続いてご紹介するのは、元ヴィクトリアズ・シークレットのモデルとしてお馴染みのロージー・ハンティントン=ホワイトリー。1児のママとは思えない変わらず細く引き締まったボディーをキープしているが、こちらの1枚の写真は床の線が大きくゆがんでしまっているようだ。なぜこんなにもあからさまな失敗写真を載せてしまったのか、ただただ謎だ…。

どんなに美しいセレブやモデルもやはり生身の人間。時には肌荒れに悩み、つい食べ過ぎてしまったりもするのだろう。それでも超人的な美しさを誇る彼女たちには、加工なんて本当はして欲しくない。「しなくても十分に綺麗なのに…」と筆者はいつも心のなかで訴えている。



画像:
instagram』kimkardashian
instagram』rosiehw

(佐藤めぐみ/エトセトラ)

【こちらの記事もどうぞ】
<セレブ★ビフォーアフター>残念なフォトショップ・最新版!
<セレブ★ビフォーアフター>徹底比較 フォトショップでどこまで変わる…!?
<セレブ★ビフォーアフター>まとめて8選をご紹介! ~前半~
<セレブ★ビフォーアフター>まとめて8選をご紹介! ~後半~
<セレブ★ビフォーアフター>マセて当然な家庭環境、イジることに違和感ナシのケンダル・ジェンナー