ジェシカ・シンプソンが半年で45kgも減量していた! あの膨満妊婦姿は過去のもの 

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やれば出来る子なの、私。
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第3子の妊娠中は体全体がパンパンに膨らんで「おヘソもなくなったのか」とファンを唖然とさせていたジェシカ・シンプソン。だが今年3月に赤ちゃんを出産してからの彼女は、周囲も驚くほどグングンと痩せていたようだ。



すでにアラフォー、最も痩せにくい年頃に突入していたジェシカ・シンプソンが、なんとわずか6か月で約45kgも減量に成功していたことを、このほど自身のインスタグラムで報告した。

次女のバーディーちゃんをお腹に宿していた頃はなんと体重が110kgにもなってしまい、便器まで壊していた。これには、元NFL選手の夫エリック・ジョンソンもさすがにドン引きしていた可能性がある。その頃に比べたら顔もすっきり、そしてウェストを絞ったワンピースの裾から出る2本の脚もずいぶん細くなっているようだ。

産後のジェシカは長女マックスウェルちゃん、長男エース君と小さなバーディーちゃんを前に、「私はママとして頑張らなくては。この巨体のままでは絶対によくない」と感じたらしく、ウォーキング、食事療法に必死に励んだとのこと。今は充実感と達成感でいっぱいで、自分を褒めてあげたいくらいだそうだ。



画像:『Instagram』jessicasimpson

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

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