ジャスティン・ビーバー 恩人でもあるマネージャーに自分のトップレス写真を贈呈

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(画像:『Instagram』justinbieber)
(画像:『Instagram』justinbieber)

6月18日に誕生日を迎えたマネージャーのために、ジャスティン・ビーバーが巨大な写真を用意。写っているのはジャスティン本人で、そこには自信満々のメッセージも添えられていたという。

今から数年前に完全なる「ツッパリ兄ちゃん」と化し、業界内外から「数年で消える」と言われていたジャスティン。そんな彼を必死に支えたマネージャーのスクーター・ブラウンが誕生日を迎えたことを祝い、ジャスティンはかなり大きなトップレス写真を用意しスクーターに贈った。

その写真に写るジャスティンは、有名ブランドのパンツで決めた姿。片手はパンツの中に入れた「セクシーポーズ」だというが、これをスクーターが喜んだかどうかは不明である。また、この写真には以下のようなメッセージも添えられていたもようだ。

「スクーター、誕生日おめでとう。俺ってすげえよな。どういたしまして。」

マネージャー業のおかげでスクーターが莫大な報酬を得ているのは事実だが、「いくらなんでも高飛車」という声も。しかしジャスティンの才能を見出し大成功させたスクーターはジャスティンにとってとても大事な存在とのこと。このメッセージも、ジャスティンなりのジョークに違いない。

ちなみにスクーターの誕生日パーティにはケイティ・ペリー、アシュトン・カッチャーらが出席した。そんな凄腕マネージャーである彼の資産総額については、なんと50億円を突破しているのではないかと報じるメディアもある。彼が成功に導いたジャスティンについては25歳にして300億円近く持っていると言われていることから、この写真以外にも豪華なプレゼントを用意した可能性が高そうだ。

画像:『Instagram』justinbieber

(Kayla星谷/エトセトラ)

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