メラニア夫人のファッションが話題に でも気にしている人は気付いた“容姿の異変” 

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ファッションより気になる点があった! 
ファッションより気になる点があった! 

先日、ドナルド・トランプ大統領としっかりと手をつなぎ、メラニア夫人が機内から降りてくる姿が話題を集めた。その理由は、夫人のファッション - 緑のコートは良かったものの、これにキャメルカラーのタイトパンツ&同系統の色の靴をあわせたがために「夫人がズボンをはいていない!」と本当に一瞬勘違いした人が多かったのだ。それを日本でも大きく報じられたが、実はこの時の夫人につき“別の事”に注目していた人も多かったようだ。



以前から何度か浮上している「メラニア夫人の替え玉がいる」という説が、今回の“ズボンをはき忘れちゃった?”騒動を機に、実は一部夫人ウォッチャーの間で再燃している。そもそもこの時期に、ズボンをはかずにカメラの前に立つ48歳はおそらくそうはいない。

ちなみにこの写真でお分かりいただけるようにメラニア夫人(本物)の鼻はスッと筋が通っているのだが、問題の写真を良く見ると“メラニア夫人”の鼻の形が明らかに違うのである。その写真の女性の鼻は整形鼻にありがちな小ぶりなもの。またサングラスをして目元は分からぬものの、首のシワが目立ち、普段のメラニア夫人に比べぐっと老けているように見えるのだ。

今回日本でもこのファッションが大きく取沙汰されているが、メラニア夫人のファッションを特集しているソーシャルメディアなどには「でもこれ、メラニア夫人じゃないよね?」というコメントがやはり書き込まれている。

また「偽物か?」という説が出たのはこれが初めてではなく、大抵は夫人がサングラスをかけ笑顔を浮かべていない時である。今回の姿が撮られた際もすでに外は暗く、サングラスもおそらくは必要なかったのである。この「偽物が時折登場する」という説については「おそらく事実ではない」と一部メディアは報じているが、真実を知るのは夫妻と関係者達だけ - しかし常に暗殺という最悪の事態を想定せねばならぬ大統領の妻だけに、替え玉がいたとしても不思議ではないのかもしれない。



画像:『Instagram』flotus

(Kayla星谷/エトセトラ)

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