コルセット不要 キム・カーダシアンが魅せたウエストの強烈なくびれ

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美しいくびれはホンモノだったキム・カーダシアン
美しいくびれはホンモノだったキム・カーダシアン

昨日、『★12月20日最新写真をチェック★ 海外超人気インスタグラマー10傑』のコーナーでお伝えしていたが、キム・カーダシアンが自撮りしたピンクのビキニ姿の写真をインスタグラム披露している。なぜショップでビキニなのかは不明だが、驚くのは彼女のウエストの細さである。



産後には、かなりふくよか体型になるものと想像されていたキム・カーダシン。体の新陳代謝が衰えてくる30代後半とあっては、多くの女性において腹回りにいささか貫禄が付いてくるものである。ところがキムのウエストはそれに反してとてもスッキリ。普段見せる極めてタイトなワンピース姿については、コルセットでウエストをぎゅーっと締め付けていると思われていたが、さにあらず。コルセット要らずの天然ボンキュッボンであったようだ。

ところでこの写真のキャプションには“I need a spray tan”とある。Sun tan(日焼け)ではなく、日焼けした肌を人工的に醸す日焼けスプレーが欲しいそうだ。太陽の下で肌を焼かない。シミやシワ、そして怖い皮膚がんを避けるためにも、365日健康的に見せる小麦色の肌はスプレータンで作る ― これは今時のセレブの常識であり、あのミランダ・カーも焼かずにスプレータン派である。

スプレータンは1週間ほど持続するため、水着での撮影の仕事やビーチリゾートへの旅行の前にスプレーすれば十分。ただしセレブと違い、一般人は誰もがそれを自分でやることになる。ムラにならないよう、また耳だけ白浮きするほど体を茶色くし過ぎないよう、なかなかテクが必要らしい。

ちなみにかなり痩せたキムについては、ご自慢のバストにも人々は注目。「あのド迫力はどこへ」という声が圧倒的に多いようだ。痩せて美しくくびれたウエストを取るか、それとももう少しふっくらして爆乳を取り戻すか…ボディラインが売りのキムだけに、これは悩ましい問題であろう。



画像:『Instagram』kimkardashian

(朝比奈ゆかり/エトセトラ)

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